高橋敏則

公認会計士、税理士
1956年、千葉県生まれ。中央大学商学部卒業。79年、公認会計士二次試験合格後、外資系会計事務所、監査法人を経て独立し、高橋会計事務所を開設、現在に至る。中小企業の経理・財務・税務の指導を行うほか、相続税コンサルティングに従事。各種セミナーの講師としても活躍中。
第5回
御社の預金残高を正確に把握していますか?
高橋敏則
資金繰りを効率的に行うためには、正確な預金残高の把握が基本だ。その上で、売上債権を早期に減らすこと、同時に売掛金の計画的な回収が不可欠だ。
御社の預金残高を正確に把握していますか?
第5回
法人税のルールを知らなきゃ損をする
高橋敏則
法人税対策をしっかりするか、そうでないかの差は歴然と現れる。法人税を必要以上に取られないために、法人税法を知り、可能な限りの対策を採るべきだ。
法人税のルールを知らなきゃ損をする
第4回
資金管理から見た資金繰りをラクにするコツ
高橋敏則
資金繰りをラクにするためには資金管理をいかに正確に行うかが求められる。資金管理の基礎からキャッシュフロー計算書の作成まで、すぐ効く方法を紹介する。
資金管理から見た資金繰りをラクにするコツ
第4回
節税対策は早め早めに時間をかけて念入りに
高橋敏則
年度末の付け焼刃な節税対策では「打てる手」の選択肢がグッと狭くなる。1年間を見据えた早目早めの準備があってこその「節税」が活きてくる。
節税対策は早め早めに時間をかけて念入りに
第3回
利益がどこへ行ったのかをつかめ
高橋敏則
手元資金を重要視するキャッシュフロー経営を目指すことが、資金繰りをラクにする。そのためにどんな手を打つべきか、効果的な改善の方法を考えてみよう。
利益がどこへ行ったのかをつかめ
第3回
税理士は節税対策なんかやってくれない
高橋敏則
節税対策を丸投げしてはいけない!節税の意識を経営者自身が高く持たない限り、節税は活きてこない。そのためには経営トップが税を学ぶことが必要だ。
税理士は節税対策なんかやってくれない
第2回
積極的な「節税」は経営を強くする
高橋敏則
会社にお金を残すためには税金を費用と同じと感じることができるかだ。コスト感覚を研ぎ澄ますこと、節税に手をつけていくことは経営経営トップに不可欠だ。
積極的な「節税」は経営を強くする
第2回
利益と資金の違いを知っておこう
高橋敏則
利益と資金の違いは何か?その上で、資金繰りがなぜ必要なのか?。さらに資金繰りを改善するためには必要なことは何かも考えてみよう。
利益と資金の違いを知っておこう
第1回
資金繰りの失敗は倒産に直結すると心得よ
高橋敏則
資金繰りは企業経営の生命線だ。ここを見誤り、資金繰りに失敗すると倒産に直結する。そこで、まず資金繰りとは何かををあらためて考えてみよう。
資金繰りの失敗は倒産に直結すると心得よ
第1回
今こそ、節税マインドが経営者には必要だ
高橋敏則
会社に残るお金とは?そして、税法を熟知した上で払わねばならない税金を把握しているか?今こそ、もう一度、経営者として税のことを考えてみよう。
今こそ、節税マインドが経営者には必要だ
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