服部倫卓

服部倫卓

北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター教授

はっとり・みちたか/1964年静岡県生まれ。北海道大学大学院文学研究科博士後期課程修了(学術博士)。ロシアNIS経済研究所所長などを経て、2022年10月から現職、専門はロシア・ウクライナ等の経済・政治情勢。 

米ロ首脳会談は“ゼロまたはマイナス”評価、ゼレンスキー・プーチン「2者会談」開催は懐疑的
服部倫卓
米ロ首脳会談、さらにその後のゼレンスキー大統領、欧州首脳との会談でトランプ大統領の仲介による「ロシア寄り和平」はいったん遠のいたが、プーチン・ゼレンスキー2者会談のめどや米国の「安全の保証」への関与の中身は不明だ。何よりもプーチン大統領は戦争継続の姿勢を変えておらず、ウクライナ問題の出口はなお見えない。
米ロ首脳会談は“ゼロまたはマイナス”評価、ゼレンスキー・プーチン「2者会談」開催は懐疑的
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