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出口康夫

京都大学教授

1962年大阪生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(文学)。2016年京都大学大学院文学研究科教授、2023年同大学文学研究科長および文学部長。一般社団法人京都哲学研究所共同代表理事。著書に、『京大哲学講義 AI親友論』(徳間書店)が、共著に、『応用哲学を学ぶ人のために』(世界思想社)、『これが応用哲学だ!』(大隈書店)、『デカルトをめぐる論戦』(京都大学学術出版会)などがある。

「失敗を恐れる子」はなぜ褒めても変わらないのか?「そりゃそうだ」と思える納得の理由
マルクス・ガブリエル,出口康夫
受験、就職、起業など、現代ではたった一度の失敗で立ち直れないほどの挫折感を味わうことがある。しかし本来、失敗とは成長につなげるための糧のはずだ。絶望の時代を生き抜くために必要な「失敗との向き合い方」を、哲学者2人の対話から考える。※本稿は、ボン大学教授のマルクス・ガブリエル、京都大学教授の出口康夫『これからの社会のために哲学ができること 新道徳実在論とWEターン』(光文社)の一部を抜粋・編集したものです。
「失敗を恐れる子」はなぜ褒めても変わらないのか?「そりゃそうだ」と思える納得の理由
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