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ジャッキー・スタブロス

組織開発コンサルタント・研究者

ローレンス工科大学(LTU)ビジネス&ITカレッジ教授。ケース・ウェスタン・リザーブ大学経営学博士(DM)、ミシガン州立大学経営学修士(MBA)、ウェイン州立大学文学部卒(BA)。リーダーシップ、戦略、組織開発、チェンジ・マネジメントの領域で30年以上の経験を持つ。複数の「強みを活かすアプローチ」を統合し、研究、教育、研修、コーチング、コンサルティングにおいて、関係性を強化し、イノベーションを促進している。

ロサンゼルスの麻薬捜査官が「ガサ入れ直前」にやってる意外なルーティーン
ジャッキー・スタブロス,シェリ・トレス,佐々木寛子
不安に振り回されず、冷静に立ち回るにはどうすればいいのか。そのヒントは、ロサンゼルス市警察の麻薬捜査課が実践する、ある習慣にある。※本稿は、組織開発コンサルタント・研究者のジャッキー・スタブロスと人材開発・組織変革コンサルタントのシェリ・トレス著、佐々木寛子訳『チームは未来志向の対話でうまくいく』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)一部を抜粋・編集したものです。
ロサンゼルスの麻薬捜査官が「ガサ入れ直前」にやってる意外なルーティーン
700組の夫婦を15分ビデオ撮影→10年後の「離婚予測」が的中した驚くべき実験
ジャッキー・スタブロス,シェリ・トレス,佐々木寛子
700組の夫婦の15分間の会話をビデオ撮影し、10年後に、各夫婦を追跡調査した。すると、離婚の予測は94%の精度で当たっていたという。米ワシントン大学の心理学者が行ったこの調査、いったい会話中のどんな言葉をカウントしていたのだろうか?
700組の夫婦を15分ビデオ撮影→10年後の「離婚予測」が的中した驚くべき実験
どうして締め切りが守れないの?部下を「詰める」前にかけるべき言葉
ジャッキー・スタブロス,シェリ・トレス,佐々木寛子
「どこが悪いのかをはっきりさせれば問題は解決できる」といった考え方があるが、本当だろうか?「アプリシエイティブ・インクワイアリー(AI)」という、人や組織、関係コミュニティからベストを引き出し、強みにもとづいて人間関係や組織を活性化させるアプローチについて、米国のコンサルタントから学んでみよう。
どうして締め切りが守れないの?部下を「詰める」前にかけるべき言葉
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