「今まで食べた中で一番美味しい!」「爆買い必至の逸品」シャトレーゼ“129円の隠れた名品スイーツ”が食べ応えすごすぎる…!「お米の粒感がたまらない」(c)Diamond / イラスト:チハラ アケミ

「今日のランチはなにを食べよう?」お昼休憩のランチに命をかけているサラリーマンの山盛くんが、おいしくてコスパのいいメニューをご紹介します。

シャトレーゼの“ずっしり和菓子”が食べ応えあっておいしいと評判です!

「今まで食べた中で一番美味しい!」「爆買い必至の逸品」シャトレーゼ“129円の隠れた名品スイーツ”が食べ応えすごすぎる…!「お米の粒感がたまらない」

1954年、山梨県で今川焼き風の和菓子店「甘太郎」としてスタートした「シャトレーゼ」。社名はフランス語で“城”を意味する「シャトー」と、“ぶどう”を意味する「レザン」を組み合わせた造語で“ぶどうの城”という意味です。

「今まで食べた中で一番美味しい!」「爆買い必至の逸品」シャトレーゼ“129円の隠れた名品スイーツ”が食べ応えすごすぎる…!「お米の粒感がたまらない」

今回ご紹介するのは「粗搗き大福」と「粗搗き大福 よもぎ」です。価格はそれぞれ129円(以下、すべて税込)。

大福だけど、おはぎのような見た目がおいしそうで購入してみました。

「今まで食べた中で一番美味しい!」「爆買い必至の逸品」シャトレーゼ“129円の隠れた名品スイーツ”が食べ応えすごすぎる…!「お米の粒感がたまらない」

公式サイトのレビューを見ると「お米の粒感がたまらない!」「行くたびに購入してます」「価格もお手頃でクオリティも高いので、見つけ次第爆買い必至の逸品」「今まで食べた大福の中で一番美味しい!!」「柔らかな大福より噛み応えがある分、満足度が高いです」など、食べ応えのある食感で人気を集めているようです。

お米のつぶつぶ感を残した、新感覚の焼き大福

「今まで食べた中で一番美味しい!」「爆買い必至の逸品」シャトレーゼ“129円の隠れた名品スイーツ”が食べ応えすごすぎる…!「お米の粒感がたまらない」

お米の粒感がほんのり残った、角に丸みのある四角い形をした大福です。表面にはこんがりと焼き色が付いていて、とてもおいしそう!

公式サイトによると、国産もち米を使用した生地で、自家炊きの粒あんをたっぷり包んだ焼き大福になっています。

「今まで食べた中で一番美味しい!」「爆買い必至の逸品」シャトレーゼ“129円の隠れた名品スイーツ”が食べ応えすごすぎる…!「お米の粒感がたまらない」

サイズをはかってみると(約)直径6×高さ2.8cm。小ぶりなおにぎりを持っているようなずっしりとした重さがあります。

おはぎは、もち米をあんこで包んでいますが、こちらは逆パターン。あんこをもち米で包み、大福とおはぎの間のような新感覚な味わいが楽しめそうです。

粒あんがギュウギュウに詰まっていて贅沢!

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半分にカットすると、中には粒あんがぎっしりと敷き詰められていました。お米の粒感とあずきの粒感がゴロゴロ組み合わさってボリューム満点です。

粒あんは北海道十勝産小豆を使用し、名水で丁寧に炊き上げられたそう。素材にこだわった和菓子をお手頃価格で楽しめるのはうれしい!