余ったカレーの保存がしやすく、汚れも落としやすい!

「1番出番が多い」「必須アイテム!」無印良品の“洗いやすいフード容器”カレー汚れもサッと落とせて楽ちん…!「面倒くさがりさんに向いてます」《購入レビュー》

正方形タイプは大・小の2種類あり、購入した小の本体サイズは(約)縦16×横16×高さ4.5cmです。

容量は780ml。重さを測ってみるとフタ付きで約494gありました。プラスチック容器よりもずっしりと重みがありますが、他の類似品と比べるとガラスが軽めな印象を受けました。

「1番出番が多い」「必須アイテム!」無印良品の“洗いやすいフード容器”カレー汚れもサッと落とせて楽ちん…!「面倒くさがりさんに向いてます」《購入レビュー》

ほどよい深さがあり、たくさんのおかずを保存したいときに向いています。小サイズでも2〜3人分の余ったカレーを入れることができて大容量。

「1番出番が多い」「必須アイテム!」無印良品の“洗いやすいフード容器”カレー汚れもサッと落とせて楽ちん…!「面倒くさがりさんに向いてます」《購入レビュー》

また、フタはほんのりドーム型になっています。料理がフタに付きにくく、おかずをつぶさずに保存できるのも嬉しい!

「1番出番が多い」「必須アイテム!」無印良品の“洗いやすいフード容器”カレー汚れもサッと落とせて楽ちん…!「面倒くさがりさんに向いてます」《購入レビュー》

プラスチックの容器だと色移りが気になりますが、ガラス製はニオイや色が残らないのが魅力です。

「1番出番が多い」「必須アイテム!」無印良品の“洗いやすいフード容器”カレー汚れもサッと落とせて楽ちん…!「面倒くさがりさんに向いてます」《購入レビュー》

まず水だけでカレーの汚れを落としてみると、上部に色と油が少し残っている程度で、内側はキレイに落とせました。

「1番出番が多い」「必須アイテム!」無印良品の“洗いやすいフード容器”カレー汚れもサッと落とせて楽ちん…!「面倒くさがりさんに向いてます」《購入レビュー》

残った汚れは、洗剤を付けたスポンジで軽くこするだけでピカピカに!角に丸みがあるため、隅々まで洗いやすくて感動です。

フタをしたまま電子レンジが使え、温めも調理も可能

「1番出番が多い」「必須アイテム!」無印良品の“洗いやすいフード容器”カレー汚れもサッと落とせて楽ちん…!「面倒くさがりさんに向いてます」《購入レビュー》

ラップを使わずに、電子レンジで調理ができるのも便利なポイント!カットしたブロッコリーを入れて、600Wのレンジで2、3分温めると、ちょうどいい柔らかさに蒸すことができました。

冷凍保存やオーブンの使用も可能なため、さまざまな調理に大活躍してくれます!

「1番出番が多い」「必須アイテム!」無印良品の“洗いやすいフード容器”カレー汚れもサッと落とせて楽ちん…!「面倒くさがりさんに向いてます」《購入レビュー》

気をつけたいのは、温めると容器がかなり熱くなること。取っ手もないため、レンジから取り出す際は鍋つかみなどを使用する必要があります。やけどしないように気をつけたいです。