(c)Diamond / イラスト:ふらみんこ
「これ、買ってよかった!」かわいい雑貨や便利グッズが大好きな河合さんが、生活に彩りを添えるアイテムをご紹介します。
スターバックスで、オシャレな“スマホ関連グッズ”を発見!

1971年、ワシントン州シアトルでコーヒー豆やティーの量り売りからスタートした「Starbucks Coffee(スターバックス コーヒー)」。日本の1号店は1996年に銀座でオープンしました。
おいしいドリンクやフードだけでなく、続々と登場するタンブラーやグラスなどのオリジナルグッズも魅力の一つです。

本日レビューするのは「アフターワードリサイクルコーヒーグラウンズスマホスタンド&小物入れ」。価格は1900円(以下、すべて税込)。スタバっぽさが詰まった、オシャレなデザインに惹かれて購入しました。
テイクアウト用のカップみたいなシルエット

カップの形をした、スマホスタンドとして使える小物入れです。コーヒー豆を思わせる、深みのある茶色がカッコいい。
「STARBUCKS COFFEE MADE AFTER WaORD」という文字が入った、シンプルなデザインです。よく見ると、下の方に、コーヒー豆が1粒ちょこんと描かれていました。

サイズは(約)幅9×奥行き9×高さ10.3cm。ポリプロピレン製で軽く、片手でラクに持てます。重さを量ったところ118gでした。

コーヒー豆の捨て殻や藁(わら)を使用しているそうです。よく見ると、ボディのところどころに小さな点々が混ざっていました。素朴な風合いを感じられて素敵です。

反対側にはサイレンのロゴが入っていました。黒色で描かれていて、落ち着いた雰囲気にまとまっています。







