「だいぶ罪の味だった」「やはり神」むさしの森珈琲の“幸せの塊みたいなスイーツ”ウマすぎて涙出る!「最高にうまくてハッピー」《実食レビュー》(c)Diamond / イラスト:チハラ アケミ

「今日のランチはなにを食べよう?」お昼休憩のランチに命をかけているサラリーマンの山盛くんが、おいしくてコスパのいいメニューをご紹介します。

むさしの森珈琲で、思わず2度見してしまうような“背徳パンケーキ”を発見!

「だいぶ罪の味だった」「やはり神」むさしの森珈琲の“幸せの塊みたいなスイーツ”ウマすぎて涙出る!「最高にうまくてハッピー」《実食レビュー》

2015年3月に横浜市で1号店をオープンした、すかいらーく系列のカフェ「むさしの森珈琲」。「高原リゾートの珈琲店」をイメージした店内では、時間帯を問わずゆったりと過ごすことができます。

「だいぶ罪の味だった」「やはり神」むさしの森珈琲の“幸せの塊みたいなスイーツ”ウマすぎて涙出る!「最高にうまくてハッピー」《実食レビュー》

本日レビューするのは「背徳の芳醇削りバターふわっとろパンケーキ バターW」です。価格は1298円。通常版(1078円)の2倍の量の削りバターがトッピングされています。

標準だとパンケーキの枚数は2枚ですが、330円で1枚のみ追加可能。お腹が空いていたので、1枚追加しました。

ドリンクと一緒に楽しみたい場合は、セットドリンク(440円~)をつけるのがおすすめです。

ふわふわのパンケーキにバターがたっぷり載っていて、テンションが上がる!

「だいぶ罪の味だった」「やはり神」むさしの森珈琲の“幸せの塊みたいなスイーツ”ウマすぎて涙出る!「最高にうまくてハッピー」《実食レビュー》

運ばれてきたプレートには、むさしの森珈琲の看板メニューであるリコッタパンケーキが載っています。パンケーキにはバターがトッピングされているだけでなく、粉糖もかかっていました。

「だいぶ罪の味だった」「やはり神」むさしの森珈琲の“幸せの塊みたいなスイーツ”ウマすぎて涙出る!「最高にうまくてハッピー」《実食レビュー》

リコッタパンケーキは3.5~4cmくらいの厚みがありそう。見るからに空気をたっぷりと含んでいて、ふわっふわです。

パンケーキは注文してから焼きあがるまでに20分程度かかるので、本を読んだりしながらゆったりと待つのがおすすめです。

「だいぶ罪の味だった」「やはり神」むさしの森珈琲の“幸せの塊みたいなスイーツ”ウマすぎて涙出る!「最高にうまくてハッピー」《実食レビュー》

バターはメニューに載っていた写真と比べると、やや厚みがあります。削りバターというよりは、スライスされたバターという印象。しかしたっぷり載っていることに変わりはありません。

バターが何枚もパンケーキの上に重なっていて、眺めているだけでも幸せな気持ちになります!