千代田化工建設
会社創立に先立って母体となった会社(「三菱石油」、「不二産業」)の社内公募で決められた。幹部社員であった和田耕一の応募から「千代田」を、また在職後三菱石油に戻り三菱液化ガスの技術部長を務めた長津田野徹の応募から「化工建設」をそれぞれ採用し、当時の「三菱石油」の竹内社長が、この二つを組み合わせて「千代田化工建設」と命名した。
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