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佐々木圭一
第16回
世の中のいい言葉には、法則がある【しずる村上×佐々木圭一】(後編)
もともと2人の出会いはツイッター。『30秒で「思いが伝わる」技術』の著者で若手人気芸人のしずる村上氏と、『伝え方が9割』の佐々木圭一氏の対談の後編。村上氏の大きな転機になったのは、「レッドカーペット」。笑わせること、感動させることにもルールがあった。

第15回
自分を世の中にどう伝えていくかが重要なこと、みんな肌で感じ始めてきてる【しずる村上×佐々木圭一】(前編)
もともと2人の出会いはツイッター。『30秒で「思いが伝わる」技術』の著者で若手人気芸人のしずる村上氏と、『伝え方が9割』の佐々木圭一氏。同じ「伝え方」をテーマにした著書をもつ2人は、意気投合し今回の対談が実現。お笑い芸人とコピーライターには、伝え方で大きな共通項があった!

第14回
技術者こそ、伝え方の技術を学べばいい【サイバーエージェント藤田晋×佐々木圭一】(後編)
『起業家』がベストセラーとなっているサイバーエージェント社長藤田晋氏と『伝え方が9割』佐々木圭一氏の対談の後半。「伝え方も多角化、複雑化している。経営者はスピーチが苦手でも他の方法に頼れるようになった」と藤田さん。言葉とその技術について、語り合ってもらいました。

第13回
伝え方を身につけたら、日本企業は強くなる【サイバーエージェント藤田晋×佐々木圭一】(前編)
とうとう33万部を超えた佐々木圭一氏の『伝え方が9割』に、早くから強い関心を示していた経営者が藤田晋氏。佐々木氏もすぐに買って読んだという『起業家』がベストセラーとなっている日本を代表する起業家の一人、サイバーエージェントの社長だ。二人の対談をお届けします。

第12回
上司は、自分が上司にやっていることを部下にも同じように求める【元スターバックスコーヒージャパンCEO・岩田松雄×コピーライター・佐々木圭一】(後編)
「理想の上司、理想の部下になるためには何をすればいいのか?」ベストセラー『伝え方が9割』佐々木圭一氏と、同じくベストセラー『「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方』の著者である、元スターバックスコーヒージャパンCEO・岩田松雄氏との対談の後半をお届けします。

第11回
実は隠れコンセプトは「相手のことを想像する技術」【元スターバックスコーヒージャパンCEO・岩田松雄×コピーライター・佐々木圭一】(前編)
30万部突破のベストセラー『伝え方が9割』佐々木圭一氏が、同じく30万部のベストセラー『「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方』の著者である、あのビジネスリーダーと対面。元スターバックスコーヒージャパンCEO・岩田松雄氏との対談をお届けします。

第10回
DJポリスが伝え方で使った「チームワーク化」。これを使えば動かない人も動く。
DJポリスのアナウンスの秘密に迫る第2弾。サッカーW杯予選を突破した日、サポーターで大混雑の渋谷交差点の気持ちをひとつにした、とっておきのアナウンス。その技術を、私たちの日常生活にどう応用できるか。「ノー」を「イエス」に変えるコトバの技術教えます。

第9回
なぜDJポリスの伝え方が、群衆を動かしたのか?そこに使われていた「伝え方のレシピ」。
同じ内容なのに、伝え方で「イエス」になったり「ノー」になったり。でもコツを知っているだけで、誰もが「イエス」をもらう可能性を上げられます。今回はDJポリスのアナウンス。サッカーW杯予選を突破した日、サポーターで大混雑の渋谷交差点にて行われた、見事なアナウンスに隠された秘密です。

第8回
「心」という小説を書くことで、亡くなった息子に近づきたかった【姜尚中×佐々木圭一】(後編)
前作『母 -オモニ-』から3年ぶりの長編小説『心』を上梓したばかりの姜尚中氏と、『伝え方が9割』が2ヵ月で25万部を突破するベストセラーとなっている佐々木圭一氏の対談の後編です。「伝えるための言葉や仕掛け」『心』執筆の動機などについて、語りました。

第7回
団塊の世代がしてきたコミュニケーションでは、限界だと感じ始めている【姜尚中×佐々木圭一】(前編)
『母-オモニ-』から3年ぶりの長編小説『心』を上梓した姜尚中氏と、『伝え方が9割』が25万部を突破するベストセラーとなっている佐々木圭一氏。「今までのコミュニケーションでは限界を感じ、みんなが伝わらないことを意識し始めたのではないか」というポイントから話は始まりました。

第6回
伝える技術って、相手のことを想像する技術でもあるんです。【本田直之×佐々木圭一】(後編)
40日間で20万部のベストラーとなった『伝え方が9割』の著者・佐々木圭一氏と、本書のプロデュースをしたレバレッジシリーズで知られる本田直之氏の対談の後編をお届けします。「相手の頭の中を想像し、相手のメリットと一致するお願いをつくることが大切」と著者の佐々木氏は語ります。

第5回
いままで伝えることが苦手だった人のほうが、この方法で劇的に人生が変わる【本田直之×佐々木圭一】(前編)
40日間で20万部のベストラーとなった『伝え方が9割』の著者・佐々木圭一氏と、本書のプロデュースをしたレバレッジシリーズで知られる本田直之氏の対談をお届けします。なぜ、本田直之はこの方法に惚れ、このやり方を学べば、コトバが強くなり、人生が変わると説くのか!!

第4回
子どもが言っても勉強しない!言い方を変えたら、勉強をはじめたそのコトバとは?
同じ内容なのに、伝え方で「イエス」になったり「ノー」になったり。いくつかのコツを知っているだけで誰もが、「イエス」をもらう可能性を上げることができます。学校で教わることがなかった「伝える」ということを、はたして鍛えることができるのか?それを著者が語っています。

第3回
困った自転車放置!ある看板をつけたら放置がなくなる、そのコトバとは?
同じ内容なのに、伝え方で「イエス」になったり「ノー」になったり。いくつかのコツを知っているだけで誰もが、「イエス」をもらう可能性を上げることができます。今回は著者が、実は若いころ伝え方で悩み、苦悩の日々を過ごしていた。その事実が赤裸々に語られています。

第2回
チカン多発地域!ある看板をつけたらチカンが発生しなくなった、そのコトバとは??
同じ内容なのに、伝え方で「イエス」になったり「ノー」になったり。いくつかのコツを知っているだけで誰もが、「イエス」をもらう可能性を上げることができます。ポイントは、まず思ったことをそのまま口にしないこと。今回は、その具体的な3つのステップのお話をします。

第1回
無理めな、あの人にデートOKをもらうコトバとは??
同じ内容なのに、伝え方で「イエス」になったり「ノー」になったり。こんな経験ありますよね。それって口のうまい人にしかできないのでしょうか?そんなことありません。いくつかのコツを知っているだけで誰もが、「イエス」をもらう可能性を上げることができます。
