フォロー 山口拓朗 (やまぐち・たくろう) 伝える力【話す・書く】研究所所長 伝える力【話す・書く】研究所所長/山口拓朗ライティングサロン主宰 出版社で編集者・記者を経て独立。28年間で3800件以上の取材・執筆歴があり、現在は「論理的に伝わる文章の書き方」「好意と信頼を獲得する伝え方の技術」「売れる文章&コピーの作り方」など、言語化やアウトプットの分野で実践的なノウハウをセミナーやメディアを通して提供。言語化力が低下しているデジタルネイティブ世代からの支持も高く、子ども向けのセミナーも好評を博す。著書『「うまく言葉にできない」がなくなる 言語化大全』(ダイヤモンド社)では、言語化の本質を「語彙力」「具体化力」「伝達力」の3ステップに分け、それぞれを強化する実践的手法が分かりやすいと評判を呼び10万部を突破。30冊以上の著書があり、海外でも25冊以上が翻訳されている。NHK「あさイチ」などのテレビ出演も多い。 #11 伝わるメールを書ける人と書けない人の決定的な差、「送信前の確認点12選」 山口拓朗 特集『最強の文章術』の#11では、メール術のプロが「伝わるメール」の書き方の上級編を伝授する。メールを読んだ相手の理解度が急上昇するテクニックや、送信前のチェックポイントをまとめている。ぜひご自身のビジネスメールにお役立ていただきたい。 2022年2月16日 5:05 #10 「よろしくお願いします」で台無し、伝わる文章を書けない人の残念なメール 山口拓朗 「伝わるメール」と「伝わらないメール」の違いは大きい。メールは情報伝達ツールとしてだけでなく、コミュニケーションツールとしての役割も担っているからだ。では、「伝わるメール」はどう書けばいいのか。特集『最強の文章術』の#10では、メール術のプロが「伝わるメール」の書き方を伝授する。 2022年2月15日 5:20 4 5 6