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堀江愛利

実業家

Women's Startup Lab 代表取締役。1997年にカリフォルニア州立工科大学ポモナ校経済学部を卒業。米国IBMを経て、数々のスタートアップでのキャリアをもとに、2013年、米シリコンバレー初の女性に特化したアクセラレーター(起業家育成機関)、Women's Startup Lab を創業。世界中から集まる女性起業家の育成やベンチャー支援を行う。シリコンバレーに深く密なネットワークを持ちながら、一人一人のマインドセットの変革を含む独自メソッドによる育成プログラムで注目を集める。近年はイノベーション加速を目的とした企業のエグゼクティブ/リーダー育成にも多く携わる。CNN「10 Visionary Women(10名のビジョナリーウーマン)」Forbes「Self-Made Women100(自力で道を切り拓いた女性100名)」Entrepreneur Magazine「100 Powerful Women of 2020(2020年度影響力のある女性100名)」、marie claire「20 Women Who Are Changing the Ratio(ジェンダーギャップを変える20名の女性)」など、数多く選出。2014年には世界最大級のイノベーション・カンファレンスSXSW V2Vで基調講演を務めるなど、世界各国での講演も行う。2022年、マテル社の「ロールモデルシリーズ」にて、「境界を突破し、次世代に希望を与える女性」として世界12名の中に選ばれ、バービー人形のモデルとなる。同年より、日本政府からの依頼により、女性、高校生を対象にした起業家支援をするプロジェクト「Amelias」を始動する。

起業を目指す人がシリコンバレーで何度も聞かれる「英語2文字の質問」とは?
堀江愛利
なんとなく起業に憧れているものの、何をしたらいいかわからない。そんなとき、まずは何から始めたらいいのだろうか。米シリコンバレーを拠点に活動する、女性起業家育成のエキスパートがうまくいく事業アイデアの見つけ方を解説する。※本稿は、実業家の堀江愛利『HITOLOGY やりたい仕事を自分でつくる シリコンバレー発 自分を活かした「はじめて起業」』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の一部を抜粋・編集したものです。
起業を目指す人がシリコンバレーで何度も聞かれる「英語2文字の質問」とは?
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