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大山祐亮

比較言語学・インドヨーロッパ語族研究者

1994年生まれ栃木県出身。東京大学文学部卒業、同大学院人文社会系研究科修了。博士(文学)。福州外語外貿学院外国語学部准教授。『天空の城ラピュタ』の中でムスカ大佐がラピュタ語を読むシーンを見るなどして、古代文字に興味を持つ。東京大学に提出した博士論文『共通スラヴ語―印欧祖語からスラヴ語派に至るまでの音韻・形態法の通時的変化の研究』が、優秀な若手研究者の論文に贈られる第13回東京大学南原繁記念出版賞(2022年)を受賞。著書に、『外国語独習法』(講談社)がある。

「こんにちは」ではありません。言語学者が教える「海外旅行で絶対に暗記すべきフレーズ」とは?
大城道則,青木真兵,大山祐亮
海外に行くとなったら、多くの人が「こんにちは」の現地の言い方を調べて暗記を試みるだろう。しかし、世界各地を飛び回る言語学者は、それよりも先に身につけるべきフレーズがあると語る。海外で本当に役に立つ、意外な会話表現とは?※本稿は、研究者の大城道則、青木真兵、大山祐亮『古代文字を解読していたら、研究に取り憑かれた話』(ポプラ社)のうち、大山祐亮による執筆部分を抜粋・編集したものです。
「こんにちは」ではありません。言語学者が教える「海外旅行で絶対に暗記すべきフレーズ」とは?
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