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大木淳夫

ぴあ「東京の最高のレストラン」編集長

1965年東京生まれ。学生時代から「食」に関心をもち、好きな場所は「レストラン」だった。学習院大学卒業後、ぴあ(株)に入社。「ぴあ」編集部時代、3年かけて田中康夫氏に依頼を続け『いまどき真っ当な料理店』を刊行。2001年『東京最高のレストラン』を創刊、編集長となる。編集担当作品に『グルメ多動力』(堀江貴文)、『新時代の江戸前鮨がわかる本』(早川光)、『東京とんかつ会議』(山本益博、マッキー牧元、河田剛)、『一食入魂』(小山薫堂)など一貫して食に関する書籍を手がける。また「食べログ」サイトで「大木淳夫の新店アドレス」を連載、堀江貴文主催のグルメサイト「TERIYAKI」の“テリヤキスト”としてWEBメディアでも執筆。「料理レシピ本大賞 in Japan」の特別選考委員、「日本ガストロノミー協会」理事。

築地のすし屋の親方が「甘えん坊のクソガキ」に浴びせた容赦ない洗礼
大木淳夫
小学生時代に寿司店で受けた扱いを、筆者はいまだ鮮明に覚えているという。鮨屋のカウンターは味覚だけでなく、礼儀や立ち居振る舞いなど己が試される舞台だ。鮨にうるさいグルメたちの著書づくりに携わるなかで、自身もどっぷりと鮨に魅せられた編集者・大木淳夫氏が、とっておきの店を教える。※本稿は、「東京の最高のレストラン」編集長の大木淳夫『50歳からの美食入門』(中央公論新社)の一部を抜粋・編集したものです。
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