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内海和彦

元水産庁職員

1957年大阪府生まれ。1980年東北大学農学部水産学科卒業。1981年農林水産省入省。水産庁資源管理部資源管理推進室長、管理課長、漁場資源課長、漁業調整課長等を経て2016年に退官。その後、全国漁業共済組合連合会常務理事、一般社団法人大日本水産会専務理事を歴任。

「日本は魚を獲りすぎ」の自虐史観は的ハズレ!元水産庁職員の解説にぐうの音も出ない
内海和彦
庶民向けスーパーの鮮魚コーナーを見れば、棚に並んでいるのは輸入魚ばかり。国産の魚は一体どこへ行ってしまったのだろうか。そこでデータを見ると、日本の漁獲量は年々減少している。その原因はどこにあるのか、専門家に解説してもらった。※本稿は、元一般社団法人大日本水産会専務理事の内海和彦『海のさかなの正しいトリセツ』(日本評論社)の一部を抜粋・編集したものです。
「日本は魚を獲りすぎ」の自虐史観は的ハズレ!元水産庁職員の解説にぐうの音も出ない
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