フォロー 三嶋(原)浩子 博報堂ディレクター テレビCM・新聞広告・WEB動画制作で活躍する一方、高齢化社会において「シニアの人生をクリエイティブする」ため、キャリアコンサルタント(国家資格)を取得。博報堂関西支社CMプラナー・ディレクター・コピーライター・動画ディレクター・博報堂シニアビジネスフォースディレクター。著書に『未定年図鑑~定年までの生き方コレクション~』(中央経済社)、『就活・受験に効く!自分キャッチコピー』(中央経済社)、『博報堂シニアビジネスフォース流 未定年図鑑~定年までの生き方コレクション~』(中央経済社)などがある。 50代以降で「切るべき友人」と「残すべき縁」の決定的な違い 三嶋(原)浩子 よく「高校の友だちは一生もの」と言われるが、中高年にもなると価値観や生き方のズレが大きくなり、付き合いがしんどくなることが少なくない。むしろ、意外な場所で生まれた縁が、第二のキャリアにつながるケースも。50代以降で見直したい、人間関係の断捨離とは?※本稿は、博報堂ディレクターの三嶋(原)浩子『“引退しない人生”をデザインする 無定年の設計図』(高橋書店)の一部を抜粋・編集したものです。 2026年7月3日 21:00