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高野雄一

株式会社Metagram代表取締役

1989年生まれ、栃木県出身。株式会社Metagram代表取締役、東京理科大学オープンカレッジ講師。高卒で自動車工場で働くキャリアからスタート。独学で勉強&貯金をして東京理科大学へ入学。2015年に富士通マーケティング(現:富士通Japan)へ入社後、営業を経てDXコンサルタントとして従事。2019年から社会人と慶應義塾大学大学院SDM研究科を並走し、図解に関する論文を執筆。2024年より現職。企業向け講演・研修はキャンセル待ちが出ており、参加者数は延べ1.2万人を超えている。著書に『ダイアグラム思考』(翔泳社)。
Xアカウント:@yuichi922

反対意見なのに嫌われない…話がうまい人が最初に言う「ひと言」とは?
高野雄一
職場で若手社員と話していて「どうも話がかみ合わない」と感じたことはないだろうか。あるいは、自分の意見が相手にうまく受け取ってもらえず、もどかしさを覚えた経験がある中高年もいるだろう。世代や立場が違う相手と建設的な対話をするには、視点を変える必要があるという。※本稿は、図解の専門家の高野雄一『話のうまい人は頭のなかで「見えない図」を描いている』(KADOKAWA)の一部を抜粋・編集したものです。
反対意見なのに嫌われない…話がうまい人が最初に言う「ひと言」とは?
だから会話が続かない…「温泉旅行に行ったんですよ~」雑談ベタがやる“最初の一言”とは
高野雄一
初対面の相手との会話や商談前のアイスブレイクで、「何を話せばいいかわからない」「雑談が苦手だ」と悩んだ経験はないだろうか。たとえ雑談のネタを増やしても、会話がすぐに途切れてしまう人は少なくない。雑談力をアップし、苦手を克服する方法はあるのか?※本稿は、図解の専門家の高野雄一『話のうまい人は頭のなかで「見えない図」を描いている』(KADOKAWA)の一部を抜粋・編集したものです。
だから会話が続かない…「温泉旅行に行ったんですよ~」雑談ベタがやる“最初の一言”とは
なぜスティーブ・ジョブズの話は短くても伝わったのか?話す前にしていた「たった1つの習慣」
高野雄一
プレゼンや会議で、短い言葉でも相手の心をつかみ、複雑な内容をわかりやすく伝えられる人がいる。Apple創業者のスティーブ・ジョブズもまた、その1人だ。彼の話は、なぜ多くの人に受け入れられたのか。その背景には、話し始める前の「ある習慣」があったという。※本稿は、図解の専門家の高野雄一『話のうまい人は頭のなかで「見えない図」を描いている』(KADOKAWA)の一部を抜粋・編集したものです。
なぜスティーブ・ジョブズの話は短くても伝わったのか?話す前にしていた「たった1つの習慣」
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