フォロー 三橋温子 (みつはし・あつこ) 武蔵野美術大学卒。上場人材企業で企業取材・コピーライティング・デザインを経験後、2013年にフリーライター兼デザイナーとして独立、2020年に法人化。経営者・タレント・ミュージシャン・芸術家など1,000人以上のインタビュー、書籍・冊子・Webなど文章×デザイン領域の企画制作ディレクション、インディーズ音楽Webマガジン『ヂラフマガジン』の運営に携わる。 株式会社ヂラフ inc-girafe.com 相手をモヤらせる、無意識のあいづち・ワースト1 三橋温子 「ちゃんと話を聞いているつもりなのに、なぜか会話が弾まない」「相手の反応がいまひとつ」。そんな経験はないだろうか。じつは、相手の話に共感したり、理解を示したりするために使っている「あいづち」が、かえって相手をモヤモヤさせていることもあるという。では、私たちが無意識に使ってしまいがちな、要注意の「あいづち」とは何なのか。『オトナ女子のすてきな語彙力帳』の刊行にあたり、ライターの三橋温子さんに、ご自身の経験を踏まえて寄稿いただいた。 2026年10月27日 7:35