NISA口座の比較&活用術
2016年11月23日公開(2017年1月23日更新)
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NISA口座の比較&活用術

ザイ・オンライン編集部

NISAを上手に活用するには「負けない知恵」が必要!
2016年にNISA口座で個人投資家が買った個別株と
投資信託のランキングを参考にNISAの最適解を探る!

2016年もあと残り1ヵ月ちょっと。NISAの今年の枠120万円が残っている人は、有効に活用したいところ。では、損しないためには、どのように株や投資信託を選べばいいのか。今年、NISAで買われた株と投資信託15本ずつを紹介しながら、買うべき株や投資信託の選び方、基礎知識のおさらいと損をしないための注意点を紹介しよう!

個人投資家がNISAで買っている人気の銘柄は?

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 2016年も残すところ1カ月ちょっと。今年のNISA枠の“使用期限”も迫ってきた。せっかくあるものは、存分に使いたい。そこでまず参考にしたいのが今年、NISAではどんな株と投資信託が人気を集めたのかだろう。

 そこでネット証券5社の個別株と投資信託のNISA買付額を調べてみると、株では高配当の銘柄に人気が集中。レバレッジ型ETFもランクインしている。

【今年NISAで買われた株】
高配当の銘柄に人気が集中! レバレッジ型ETFもランクイン
順位 市場/コード 最低購入金額 株価(11/4時点)/(単元) 配当利回り
1位 みずほフィナンシャルグループ
東1/8411 2万円 171円 /(100株) 4.36%
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2位 トヨタ自動車
東1/7203 57万円 5698円 /(100株) 2.63%
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3位 三菱UFJフィナンシャル・グループ
東1/8306 5万円 519円 /(100株) 3.47%
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4位 三井物産
東1/8031 14万円 1391円 /(100株) 3.59%
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5位 キヤノン
東1/7751 30万円 2970円/(100株) 5.05%
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6位 イオン
東1/8267 14万円 1439円 /(100株) 2.09%
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7位 NEXT FUNDS日経平均レバレッジ上場投信
東1/1570 1万円 1万1410円 /(1株)
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8位 三井住友フィナンシャルグループ
東1/8316 35万円 3498円 /(100株) 4.29%
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9位 ANAホールディングス
東1/9202 29万円 291円 /(1000株) 2.06%
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10位 オリックス
東1/8591 16万円 1591円 /(100株) 3.21%
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11位 ゆうちょ銀行
東1/7182 12万円 1195円/(100株) 4.18%
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12位 日産自動車
東1/7201 10万円 1012円 /(100株) 4.75%
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13位 東芝
東1/6502 36万円 364円/(1000株) 0%
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14位 パナソニック
東1/6752 10万円 977円/(100株) 2.05%
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15位 武田薬品工業
東1/4502 46万円 4558円/(100株) 3.95%
不動テトラ(1813)の最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
※16年1月~9月の買付額でランキング。データはSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券の合計。株価は11月4日時点のもの。

 一方、投資信託では、トップ15のうちリート型が4本。インデックス型が5本を占める結果となった。

【今年NISAで買われた投信】
トップ15のうちリート型が4本 インデックス型が6本を占める
順位 運用会社 基準価額(11/4時点) 上昇率
1年 3年 5年
1位 ワールド・リート・オープン(毎月決算型)
三菱UFJ国際 2998円 -12.1% 21.8% 83.6%
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2位 ニッセイ日経225インデックスファンド
ニッセイ 1万8360円 -7.2% 27.0% 109.0%
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3位 ニッセイ外国株式インデックスファンド
ニッセイ 1万843円 -12.5%
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4位 ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)
日興 2623円 -14.6% 22.7% 86.9%
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5位 フィデリティ・USリート
フィデリティ 4049円 -9.1% 38.4% 118.0%
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6位 ひふみプラス
レオス 2万7051円 6.9% 56.8%
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7位 日本株ハイインカム(毎月分配型)
アストマックス 2585円 15.2% 18.1%
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8位 日本株アルファ・カルテット(毎月分配型)
大和住銀 4136円 6.8%
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9位 SBI資産設計オープン(資産成長型)
三井住友トラスト 1万2693円 -7.1% 16.3% 72.3%
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10位 SMT グローバル株式インデックス・オープン
三井住友トラスト 1万2217円 -12.7% 18.0% 101.5%
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11位 世界経済インデックスファンド
三井住友トラスト 1万8097円 -8.9% 6.0% 52.0%
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12位 eMAXIS バランス(8資産均等型)
三菱UFJ国際 1万6422円 -5.6% 13.2% 66.3%
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13位 楽天USリート・トリプルエンジン(レアル)毎月分配型
楽天投信 2960円 3.6% 14.8% 74.8%
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14位 健次[グローバル・ヘルスケア&バイオ・ファンド]
三菱UFJ国際 7636円 -21.4% 34.6% 166.9%
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15位 eMAXIS 新興国株式インデックス
三菱UFJ国際 1万1605円 -6.1% -3.2% 61.6%
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※16年1月~9月の買付額でランキング。データはSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券の合計。

 年内に間に合わせるため、これらを参考にしてすぐに株や投資信託を買わなければ…と思った方、ちょっと待った! 焦りはケガの元だ。駆け込みで投資するにしても、商品や買い方の吟味を怠ってはいけない。特に個別株など、まとまった資金で投資する場合には、タイミングが重要だ。

 「NISAは利益が非課税になる制度ですから、期待できる利益が大きいもの、つまり株式型投資信託や個別株を買うのがオトクです。ただし、あくまで“利益が出たとき”に得する制度なので、一括で買いたい人は、何を買うのか、いつ買うのかをより慎重に考える必要があります」(FPでファイナンシャル・ジャーナリストの竹川美奈子さん)

 いくら儲けが出ても税金がかからない、という大きな魅力の一方で、NISAには損益通算ができない、非課税期間の終了時に値下がりしていると税金面で得どころか損をしかねない、という弱点もある。

 NISAで買った株や投資信託を一般口座に移すと、その時点での価格が「取得価格」になる。例えば、50万円で買った株が30万円に値下がりしていたら、30万円で取得したと見なされる。そこから株価が戻ると“値上がり益”として20%の税金がかかってしまう。実際には利益が出ていないのに、だ。有効活用するには、“負けない”ための知恵が必要なのだ。

 タイミングという点では、高値づかみを避けたいところ。相場全体が大きく下げたときなどが狙い目だ。米国の大統領選でも株価が一時大きく下落したが、もし世界株安が起きたりした場合は、むしろチャンスと捉えよう。

投資信託での積み立てなら相場動向も関係なし!

 もちろん、銘柄や商品の選定も大切だ。さらに「どのくらいの期間保有するかや、非課税期間が終わったときにどうするか、なども考えておく必要があります」(竹川さん)。

 そうした判断は荷が重いという人は、今年の枠から投資信託の積み立てをするといい。買いの時期を選ぶ必要はなく、すぐに始めてもOKだ。

 さらに相場も気にしなくていい。「むしろ値動きが大きいほうが、勝てる可能性が高くなります」(FPアソシエイツ&コンサルティング代表の神戸孝さん)。積み立て投資では、株価が上がったときには買う量が少なくなり、下がったときには多くなるので、値動きが大きいほど平均取得単価が下がる、つまり安く買えることになるからだ。

 では投資信託では何を買えばいいか。

 「世界の株に分散投資するのが基本です。先進国株と新興国株、あるいは世界株全体に投資する、低コストのインデックス投資信託がいいでしょう。個別株やアクティブ投資信託を買いたいという人も、まずはインデックス投資信託で“ベース”を作っておくべきです」(竹川さん)

 そのうえで、具体的には何をどう買うべきか。なかでも投資信託の魅力は1万円程度から買えることと分散投資が簡単にできること。積み立て投資と相性がよく、資金が少ない人や投資初心者にも向く。

 種類も非常に豊富だ。ただその分、選び方が重要となる。投資商品を選ぶとき、リターンつまり儲けにばかりに目が行きがちだが、リターンが高いものは、リスクも高いということを忘れてはいけない。

 ダイヤモンド・ザイ1月号では、損しないための株と投資信託の選び方と「おすすめの投資信託22と株12」を大公開! なかでも投資信託については、「日本株型」「バランス型」「リート型」「海外株型」「海外債券型」にわけて紹介している。

 例えば、「日本株型」としておすすめしているのが、個性的な運用で好成績をあげるひふみ投信の「ひふみプラス」。「バランス型」では、これ1本で分散投資ができる「三井住友・ライフビュー・バランスアセット70」(三井住友アセット)や安定型でも特に低リスクな「ハッピーエイジング60」(損保ジャパン)をおすすめしている。

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【2017年5月1日更新!】
◆NISA口座の株式売買手数料や取扱商品、キャンペーンを徹底比較!
 NISA投資で利用すると得する、おすすめネット証券はココだ!

株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 住民表取得代行の
無料サービスの有無
国内株 海外株 投資信託
◆マネックス証券
無料
米国株
中国株
900本以上
(300本以上は
販売手数料無料)
あり
(6月30日まで)
マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料なのに加えて、海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)。NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけ! 低コストでNISAのメリットを最大限生かせるのでおすすめだ。
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◆マネックス証券おすすめのポイントはココだ!~日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実しているネット証券大手
マネックス証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券
無料
米国株
中国株
アセアン株
2300本以上
(1000本以上は
販売手数料無料)
あり
(7月7日まで)
【楽天証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要となる)。海外株は米国、中国(香港)、アセアン各国と、幅広い銘柄が揃っている。さらに、投資信託のラインアップも2300本以上と充実しており、約半分は販売手数料が無料
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◆SBI証券
無料
米国株
中国株
韓国株
ロシア株
アセアン株
2300本以上
(1000本以上は
販売手数料無料)
あり
(5月31日まで)
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で口座開設数がNo.1の最大手で、NISA口座では日本株の売買手数料が無料、かつ海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要)になるなどサービス充実。米国、中国(香港)、アセアン各国のほか、韓国、ロシアなど、NISA口座対応の海外株も豊富ので、海外株に投資したい人にはメリット大!
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◆松井証券
無料 × 約120本
(すべて販売手数料無料)
なし
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、取り扱っているすべての投資信託の販売手数料も無料! 海外株の取り扱いはないが、国内ETF(上場投資信託)やREIT(不動産投資信託)の情報が充実しており、分散投資した場合の運用シミュレーション機能などは充実。顧客満足度調査でネット証券の中で1位になるなど、豊富な情報ツール、サポート体制も充実だ。
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◆GMOクリック証券
無料 × 40本以上
(40本以上は
販売手数料無料)
なし
【GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、ネット証券の5強に割って入るなど、個人投資家の支持を集めているGMOクリック証券。NISA対応はしていないが、FXやCFDなど、商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ
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◆カブドットコム証券
無料
(※買付時のみ。
売却時は
90~1170円)
× 1000本以上
(500本以上は
販売手数料無料)
あり
(9月30日まで)
【カブドットコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
個別株は買付時のみ手数料無料だが、「MAXIS 日経225上場投信」など16のETFは売買手数料が無料! さらに、NISA口座を保有していると、一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得! 500円から個別株に投資できる「プチ株」や、「プチ株」を毎月積み立て投資できる「プレミアム積立」も利用可能で、資金が少ない初心者向き!(ただし、「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)
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◆SMBC日興証券
125~1500円
(約定代金による)
× 800本以上
(300本以上は
販売手数料無料)
あり
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社でトップクラスのIPO取扱実績を誇り、NISA口座でもIPOに参加できるので、公募価格の数倍になることもあるIPO投資で非課税のメリットを生かせるかも! 東証に上場する銘柄のうち、約2200銘柄に1万円から1000円単位で投資ができる「キンカブ(金額・株数指定取引)」もあるので、NISAの限度額120万円をムダなく使えるのも魅力。リスク分散したい慎重派にもおすすめ。
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◆岡三オンライン証券
99~1000円
(約定代金による)
× 190本以上
(190本以上は販売手数料キャッシュバック
※消費税分は除く)
なし
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座の売買手数料が有料なのは残念だが、投資信託に関しては、「ZEROファンド」プログラムにより、一部ファンドを除き、実質ほぼ無料で買付可能となっている。一般口座(と特定口座)の手数料はネット証券でも割安で、FXやCFD(くりっく株365)などの商品ランナップが充実しているので、NISAをきっかけにいろいろな投資をしたい人にはおすすめ。
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◆ライブスター証券
80~400円
(約定代金による)
× 1本
(ひふみプラスのみ。
販売手数料無料)
なし
【ライブスター証券のNISA口座のおすすめポイント】
顧客満足度調査の「ネット証券 手数料部門」で1位を獲得するなど、売買手数料の安さはネット証券でもピカイチ! NISA口座しか利用しない株式投資初心者には他のネット証券ほどメリットはないが、NISAをきっかけに長期的に投資を始めたいなら、手数料が安いライブスター証券はおすすめ!
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