NISA口座おすすめ比較[2022年]

【NISA口座おすすめ比較】
NISA口座でIPO投資ができる証券会社から選ぶ!
NISAで得する、おすすめの証券会社はココだ!

2019年8月1日公開(2022年6月7日更新)
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 NISA口座の非課税枠で大きな利益を狙うなら、IPO(新規公開株)に投資するのがおすすめ!  

 公開価格で買って初値で売った場合、わずか数日で大きな利益になることもあるのがIPO(新規公開)株の醍醐味だ。しかし、通常の口座で取引した場合、利益から20.315%の税金が差し引かれてしまう。それが、利益が非課税になるNISA口座での取引なら非課税になる。

 ただし、証券会社によっては、そもそもNISA口座でIPOに投資できなかったり、IPOの取扱銘柄数が少なかったりする場合もあるので、NISA口座を開設する証券会社をしっかり選ぶのが重要だ。過去のIPO取り扱い実績数も参考にして、NISA口座でIPOに投資できる証券会社を選ぼう!

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【2022年6月7日更新!】
◆NISA口座でIPO投資ができる証券会社から選ぶ
 NISAでIPOを狙うなら、この証券会社がおすすめ!

NISAでのIPO対応 2021年の
IPO取扱実績数
うち2021年の
IPO主幹事数
口座数
(ライバル数)
◆SMBC日興証券
80社 26社 310万
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
大手証券の中でもIPOに力を入れており、2021年は主幹事数で第2位! 取り扱い数も多く、全125社中、80社のIPO銘柄を取り扱った。「日本郵政グループ3社」「JR九州」「ソフトバンク」などの大型IPOでも、主幹事証券の1社として名を連ねている個人投資家への配分の10%分をオンライントレードの同率抽選に割当。申し込みは1人1単元なので、資金量に関係なく誰でも同じ当選確率となっているのがメリット。2019年2月からはダイレクトコース限定で、預り資産などによって当選確率が変わる「ステージ別抽選」もスタート。こちらは同率抽選で当選しなかった人を対象に行われ、5%分が割り当てられる。
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◆大和証券
49社 16社 303万
大和証券のNISA口座のおすすめポイント】
国内三大証券の一角を占める大手証券で、毎年、数多くのIPOで主幹事を務めており、2021年も16社の主幹事を務めた。取扱銘柄数も毎年トップクラスなので、本気でIPO投資に力を入れる個人投資家には必須の証券会社と言えるだろう。オンライントレードの平等抽選への配分は、個人投資家への販売予定数量の原則10%。申し込みは1銘柄につき1単元のみなので、当選確率が資金量に左右されないのも資金に限りのある個人投資家にとってはメリット
※ 残あり顧客口座数
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◆野村證券
64社 28社 533万
【野村證券のNISA口座のおすすめポイント】
取扱銘柄数はSMBC日興証券やSBI証券より少ないものの、主幹事数はトップクラスで毎年1~2位を争っている。国内最大手の証券会社だけあって、「日本郵政グループ3社」や「JR九州」のような大規模IPO案件で主幹事を務めることが多い。個人投資家への販売予定株数の10%以上が完全抽選制のオンライン口座に配分される。また、購入資金は当選後の購入申込までに入金すればOKなのは、大きなメリット。限られた資金で運用する個人投資家でも、気軽に申し込むことができる。本気でIPO投資を考えるなら、真っ先に口座を開いておきたい証券会社だ。
※残あり顧客口座数
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NISAでのIPO対応 2021年の
IPO取り扱い実績数
うち2021年の
IPO主幹事数
口座数
(ライバル数)
◆SBI証券
122社 21社 604万
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
2021年は全125社中、実に122社とほとんどのIPO銘柄を取り扱った。ネット証券にもかかわらず、主幹事数、取扱銘柄数ともに大手証券会社に引けをとらない実績を誇る。個人投資家への配分の100%がネット投資家へ配分されるのも魅力。1単元1票の抽選なので、多くの単元を申し込むほど当選確率は高くなる。また、当選確率がアップする「IPOチャレンジポイント」はIPOに申し込み続ければ誰にでも貯められるのもメリットだ。2021年1月から、資金量や取引量が勘案される配分枠(10%)も加わった。
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◆マネックス証券
65社 0社 194万
【マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
2021年のIPO取り扱い実績数が65社と多い。しかもマネックス証券に割り当てられたIPO株は、100%が取引実績などを考慮しない完全平等抽選で配分されるのがメリット! 1人1票での抽選なので当選確率は資金量にも左右されず、投資初心者にもチャンスがある。また、NISA口座で国内株の売買手数料が無料、さらに外国株(海外ETF含む)の買付手数料も実質無料になるのはマネックス証券だけ。他の証券会社と比べて、NISA口座での外国株の取扱銘柄数が多いのも魅力だ。NISA・つみたてNISAで投信を保有すると、約8割のファンドに年率0.08%のマネックスポイントが付くのも嬉しい。
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◆岡三オンライン証券
47社 4社 28万
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
IPOの取扱銘柄数が急増中で、2021年は47社ものIPO株を取り扱った。また、割当の100%をネット投資家に配分するのも魅力。配分に、取引実績が多いほど優遇される「ステージ制抽選」を導入しているが、全体の10%以上は、申込者全員を対象にした平等抽選に割り当てられる。さらに、IPO申込時の事前入金は不要なので、投資初心者でもIPOに挑戦しやすい!
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NISAでのIPO対応 2021年の
IPO取り扱い実績数
うち2021年の
IPO主幹事数
口座数
(ライバル数)
◆auカブコム証券
42社 0社 127万
【auカブコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループのため、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が引き受けるIPO・POに申込可能(一部取り扱わない場合あり)。個人投資家への配分のうち一定割合(10%以上)が抽選に配分されるが、1人1票の平等抽選なので資金量が少ない人でも不利にならないNISA口座では、国内株の売買手数料に加えて、ETF8銘柄の売買手数料が無料なのが魅力。さらに、NISA口座を保有すると、一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得! また、対象の投資信託を保有して「au ID」を登録しているとPontaポイントがたまるお得な「auカブコムの資産形成プログラム」は、特定口座・一般口座・NISA口座が対象となっている。
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◆松井証券
56社 0社 133万
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
2021年のIPO取扱数は56社。ブックビルディング申込時に資金が必要なく、当選後に口座に入金すればいいのはメリット!  また、全体の70%が抽選による配分とされているので、投資初心者でも相対的に当選のチャンスが大きいと言える。NISA口座なら日本株の売買手数料が無料、投資信託もほぼすべて買付手数料が実質無料なのもお得だ。2020年12月から新たなサポートダイヤル「株の取引相談窓口」を開設。一般的なサポート電話とは異なり、専門のオペレーターが投資の意思決定をサポートする。利用料は無料で、事前予約も可能な画期的なサービスとなっている。
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◆丸三証券
15社 0社 非公開
【丸三証券のNISA口座のおすすめポイント】
全体の10%が完全平等抽選で、残りは取引実績に応じたステージ制抽選。完全平等抽選は全体の10%ではあるものの、当選確率が申込株数に左右されないので、投資初心者でも当選のチャンスはある。また、ネット取引「マルサントレード」では、一般口座を開設してから2カ月間は株式売買手数料が無料。もちろん、その期間内はNISA口座でも手数料無料だ。「みんかぶforマルサントレード」や「株式新聞ニュース」が無料で利用・購読できるなど情報提供サービスも充実している。
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NISAでのIPO対応 2019年の
IPO取り扱い実績数
うち2019年の
IPO主幹事数
口座数
(ライバル数)
◆SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)
21社 0社 非公開
【SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)のNISA口座のおすすめポイント】
2021年1月にライブスター証券から現在の名称を変更。過去のIPO実績はそこまで多くないが、SBIグループに入ったことでIPO取扱数が急増し、2021年は21社ものIPOを取り扱った。さらに、IPOの申込時点では入金が不要なのも、資金が少ない投資初心者にはメリット! 当選した後、購入意思を決定するまでに資金を用意すればOKだ。
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◆GMOクリック証券
1社 0社 46万
GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
取り扱うIPOの100%が完全平等抽選で、当選確率は申込単位数に左右されない、個人投資家や投資初心者にやさしい仕組み。ただ、2021年は1社、2020年は2社、2019年は0社、2018年は1社、2017年も0社と取扱実績数が少ない。IPOを狙うのであれば他の証券会社での口座開設がおすすめ。NISA口座で株式売買手数料が無料など、IPO以外の面での魅力はある。
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NISAでのIPO対応 2021年の
IPO取り扱い実績数
うち2021年の
IPO主幹事数
口座数
(ライバル数)
◆岩井コスモ証券
45社 0社 41万
【岩井コスモ証券のNISA口座のおすすめポイント】
IPOの取り扱い銘柄数は2021年が45社、2020年が39社、2019年が36社、2018年が34社と、大手証券会社に引けをとらない実績を持つため、IPO投資家であれば口座を持っておきたい証券会社のひとつ。入金のタイミングはブックビルディング後の購入申込期間。その後抽選が行われ、当選すれば約定・受渡となる。また、1人1票の平等抽選で、申し込み単元数は10単元まで。2020年1月からは、NISA口座でにIPOの購入が可能になった。
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◆岩井コスモ証券はIPO(新規公開株)の引受率がネット証券では最高レベル! 完全平等抽選も採用、資産が少ない個人投資家にも当選のチャンスあり!
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◆DMM.com証券「DMM株」
5社 0社 非公開
DMM.com証券「DMM株」のNISA口座のおすすめポイント】
2019年2月1日からIPOの取扱を開始。 DMM.com証券のIPOは「委託販売」だが、同社に銘柄割当が決まる前に全IPO銘柄で申込みを受け付けている点に注意。申込みをしても割当なしとなるケースが多い。実際のIPO取扱実績は2021年、2020年ともに5社だった。なお同社への割当がなかった場合は、抽選参加申込は失効となる。完全平等抽選で申込は1銘柄につき1単元のみ申込時の資金が不要と仕組み自体は魅力的だが、IPO狙いでNISA口座を開設するなら、取扱実績ができるまで様子を見たほうがよさそうだ
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■DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
【証券会社比較】DMM.com証券(DMM株)の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
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◆立花証券

(NISA口座での取り扱いは
 その都度決定)
0社 0社 非公開
【立花証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座でのIPO取り扱いは「その都度決定」となっており、NISA口座でもIPOに申し込めるかどうかは、立花証券のWebサイトで発表される。また、立花証券は、そもそもIPOを取り扱うことがまれなので、あまり期待はしないほうがいいだろう。
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※各証券会社のIPO取扱実績数や口座数は編集部調べ。口座数は原則として2020年12月末時点。最新情報については各証券会社の公式サイトをご確認ください。

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◎巻頭特集

2022年後半の日本株&為替大予測

●日本株:秋に底入れ年末3万円へ
●為替:1ドル130円の時代に突入


◎第1特集
10万円未満で買える株は111銘柄!
人気の株500+Jリート14激辛診断

●2022年夏のイチオシ株
・10万円株/高配当株/株主優待株/Jリート
●気になる人気株
・大型株/新興株/Jリート
●儲かる株の見つけ方
旬の3大テーマ円安メリット株」「株主還元強化株」「会社予想が保守的な株
5大ランキング今期最新予想が大幅増収」「アナリストが強気
高配当利回り株」「少額で買える株

●投資判断に異変アリ!
日本通運、住友不動産が「買い」に格上げ
東急、新生銀行、シャープが「弱気」に転落

◎第2特集
高利回り&割安株を狙え
波乱相場ならではの狙い目株が続々!
人気株500以外からセレクトした「買いの株100」

●桐谷さんオススメ株主優待株
●増配かつ高配当な株
●初心者オススメ5万円株
●上方修正に期待大の株
●波乱に負けない高成長株

◎第3特集
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●どうなる米国株?
「インフレなどで波乱は続くが10月末から上昇へ転じる!」
●注目銘柄
「有力定番IT株」「高配当割安株」「ディフェンシブ株」
●定点観測
GAFAM+αテスラ、エヌビディア、ネットフリックスなど

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◎人気連載もお楽しみに!
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●自腹でガチンコ投資!AKB48ガチ株バトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活! 
●株入門マンガ恋する株式相場!
●どこから来てどこへ行くのか日本国
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