映画007シリーズのボンドカー、祖父から孫へ 映画「007ゴールドフィンガー」(1964年公開)に登場するボンドカーとして知られるアストン・マーティンDB5。写真は1965年式のモデルでオーナーの祖父が所有していたもの。祖父は映画を観てこの車を購入したのだとか。 The Wall Street Journal 国際The Wall Street Journal発 2019年6月12日 8:52 有料会員限定 記事をクリップ URLをコピー 記事を印刷 Xでシェア Facebookでシェア はてなブックマークでシェア LINEでシェア noteでシェア この記事は、THE WALL STREET JOURNALの配信記事です。 続きを読むには会員登録が必要です。 会員の方はログイン すべての記事が読み放題!7日間無料体験 ダイヤモンド・プレミアムに登録 最大1万円割引キャンペーン実施中!詳細はこちら 記事をクリップ URLをコピー 記事を印刷 Xでシェア Facebookでシェア はてなブックマークでシェア LINEでシェア noteでシェア 関連記事 【寄稿】民主社会主義は「茶会」とは違う The Wall Street Journal イランが全力で守る「ホルムズ海峡の支配」 The Wall Street Journal 円安を食い止められるのは日銀だけ The Wall Street Journal 退屈さが売りのリバークルーズ、競合参入でさざ波立つか The Wall Street Journal 特集 あなたにおすすめ