(c)Diamond / イラスト:チハラ アケミ
「今日のランチはなにを食べよう?」お昼休憩のランチに命をかけているサラリーマンの山盛くんが、おいしくてコスパのいいメニューをご紹介します。
大戸屋に、食べ応えバツグンの「ボリューム満点メニュー」が登場!

「日本の家庭の味を、おいしく、安心して、お値打ち価格で食べてほしい」という思いから誕生した「大戸屋」。国内外に430店舗以上を展開しています。

7月23日(木)より、新たな定番メニューが3品登場しました。その中から「鶏むね肉の大戸屋風チキン南蛮」をレビューします。 たっぷり食べたかったので、チキンを1枚増量した「おかず増量」バージョンを注文しました。
価格は、通常の「鶏むね肉の大戸屋風チキン南蛮」は単品980円(以下、すべて税込)、定食1070円。「〈おかず増量〉鶏むね肉の大戸屋風チキン南蛮」は単品1200円、定食1290円です。
定食は、メインの一皿にご飯とみそ汁、漬物がついています。「〈おかず増量〉鶏むね肉の大戸屋風チキン南蛮」定食のエネルギーは1589kcalです。
カラッと揚がったチキンがゴロゴロ!迫力のあるビジュアルです

運ばれてきた瞬間、お肉の量に目を奪われました。大きなお皿いっぱいに、チキン南蛮がぎっしり盛られています。しっとりとしたやわらかな鶏むね肉に、具だくさんのタルタルソースを合わせているそうです。

衣はキレイなキツネ色で、ところどころにこんがりとした焦げめがついていました。鶏むね肉は、一枚肉を揚げてからカットするのではなく、あらかじめカットした状態で揚げられています。







