ベンジャミン・ハーディ
頭のいい人が「PCの充電器」を持ち歩かないワケ
高い集中力を発揮し、限られた時間で成果を出す人々には共通点がある。それは「ある習慣」を意図的に手放している点だ。人は何をやめれば、本当の集中を取り戻せるのか。集中力をアップして全力を出す方法を紹介する。※本稿は、組織心理学者のベンジャミン・ハーディ著、翻訳者の松丸さとみ訳『全力化』(サンマーク出版)の一部を抜粋・編集したものです。

仕事がマンネリ化して体も心も動かなくなったとき“即座に捨てるべきもの”
やりがいのある仕事に就いたはずなのに、心と体が動かなくなる瞬間がある。組織心理学者のベンジャミン・ハーディは、こうした停滞の背景に「環境」が深く関わっていると指摘する。誰もが陥る無力感の正体に迫る。※本稿は、組織心理学者のベンジャミン・ハーディ著、翻訳者の松丸さとみ訳『全力化』(サンマーク出版)の一部を抜粋・編集したものです。

“友達の友達”が太ると自分も太る!?ウエストだけじゃない…「収入」や「学力」まで決めてしまう意外な要素とは?
人生を変えたいと願うとき、多くの人は意志や努力に目を向ける。だが、本当にそれだけで人生は変わるのだろうか。本人が気づかないうちに、人の行動や思考は周囲の人間関係や環境から強い影響を受けているという。ベンジャミン・ハーディは自身の経験をもとに、人生の軌道を左右する要因を問い直す。※本稿は、組織心理学者のベンジャミン・ハーディ著、翻訳者の松丸さとみ訳『全力化』(サンマーク出版)の一部を抜粋・編集したものです。
