柏本知成
発想を変えれば職場のエースに大変身!発達障害の人を「一芸特化」で輝かせるマネジメントとは
発達障害の人は仕事ができないと思われがちだが、苦手な部分が目立つだけで一芸に特化している。むしろ、正しいマネジメントで長所を引き出せば、職場のエースとして活躍することも少なくない。障害者の就労支援事業を運営してきた筆者が、当事者に向けたマネジメント術を紹介する。※本稿は、株式会社KyoMi代表取締役の柏本知成『ポストが怖くて開けられない!発達障害の人のための「先延ばし」解決ブック』(サンマーク出版)の一部を抜粋・編集したものです。

集中できなくて書類が机に山のよう…発達障害の人の仕事は、スマホアプリで劇的に改善する!
仕事にまじめに取り組んでいるはずなのに、納期に間に合わず、長時間のデスクワークに疲弊するばかり。しかし、こうした空回りは、心の持ちようやスマホアプリで簡単に解決できる。障害者の就労支援事業を運営する筆者が、毎日の仕事が楽になる方法を教える。※本稿は、株式会社KyoMi代表取締役の柏本知成『ポストが怖くて開けられない!発達障害の人のための「先延ばし」解決ブック』(サンマーク出版)の一部を抜粋・編集したものです。

「LINEを開くのもおっくうだ…」発達障害の人の“先延ばしクセ”を軽くする3つのライフハック
発達障害を抱える人は、郵便物の受け取りに負荷を感じ、やがて郵便ポストが開けられなくなるという。だが実は、心理的ハードルを下げるだけで、この先延ばしクセは一気に緩和される。障害者の支援事業を運営する筆者が、3つのライフハックを紹介する。※本稿は、株式会社KyoMi代表取締役の柏本知成『ポストが怖くて開けられない!発達障害の人のための「先延ばし」解決ブック』(サンマーク出版)の一部を抜粋・編集したものです。
