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本山裕輔

コンサルタント

1992年生まれ。佐賀県出身。福岡県在住。慶應義塾大学商学部卒。グロービス経営大学院MBA修了。2016年に新卒でPwCコンサルティングに入社し、大企業の業務改革や営業・マーケティング強化の支援、システム導入のプロジェクトマネジメントなどに従事。2019年に株式会社グロービスへ入社。業務改革やデータマネジメントをはじめとしたDXを主導。現在は論理思考のコンテンツ開発および講師を担っている。また、株式会社Shikumuの代表取締役として、幅広いクライアントに対して、マーケティング、データ活用、業務効率化に関するコンサルティングを行っている。マイペースに働くための仕事術やオススメ本を発信するXやnoteが人気を博す。著書に『投資としての読書』(フォレスト出版)がある。

仕事ができる人が「たった30分」のスキマ時間にやっている「ちょっと意外な行動」
本山裕輔
予定変更や作業の終了などで、30分だけ空いた時間をどう過ごすかで仕事の調子が大きく変わることがある。この中途半端な隙間時間には、無理に成果を出そうとしない判断が重要だという。30分の隙間時間活用術について解説する。※本稿は、コンサルタントの本山裕輔『仕事ができる人がキリの悪い時間にやっていること』(サンマーク出版)の一部を抜粋・編集したものです。
仕事ができる人が「たった30分」のスキマ時間にやっている「ちょっと意外な行動」
仕事ができる人が「急に1時間できた時」に真っ先に取り組むタスクとは?
本山裕輔
急に1時間の空き時間ができたとき、何に取り組むべきか迷った経験はないだろうか。細かい作業を片づけるか、それとも腰を据えて仕事を進めるか。こうした場面にこそ、仕事の成果を左右する分かれ道があるという。1時間という「キリの悪い時間」を扱うためのポイントとは。※本稿は、コンサルタントの本山裕輔『仕事ができる人がキリの悪い時間にやっていること』(サンマーク出版)の一部を抜粋・編集したものです。
仕事ができる人が「急に1時間できた時」に真っ先に取り組むタスクとは?
「仕事ができる人」がスキマ時間にやっている納得の行動
本山裕輔
通勤や待ち時間などの隙間時間を「有効活用しよう」と意識して行動したはずなのに手応えがない……そんな感覚を抱くことはないだろうか。その原因は時間の長さや意欲の問題ではなく、時間を使うと戦略が伴っていない可能性があるという。隙間時間を使っても成果が上がらない理由を紐解く。※本稿は、コンサルタントの本山裕輔『仕事ができる人がキリの悪い時間にやっていること』(サンマーク出版)の一部を抜粋・編集したものです。
「仕事ができる人」がスキマ時間にやっている納得の行動
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