フォロー

青山和弘

政治ジャーナリスト

1968年生まれ。東京大学文学部卒業。1992年4月、日本テレビに入社。1994年5月から政治部。米コロンビア大学大学院客員研究員を経て1998年7月、小渕恵三政権では野中広務官房長官の番記者を務める。小渕総理公式訪米を同行取材。その後野党キャップ、自民党キャップ、総理大臣官邸キャップを二度、ワシントン支局長、解説委員などを歴任。2021年9月に独立。現在、フリーの政治ジャーナリスト。青山学院大学客員研究員。著書に、『安倍さんと話した700時間』(PHP研究所)、『恩讐と迷走の日本政治』(文藝春秋)などがある。

悪ノリしすぎでしょ…「冷めたピザ」を持参した週刊誌に小渕恵三が見せた「まさかの対応」
小渕優子,青山和弘
総理就任当時、「凡人」「冷めたピザ」と世界中から揶揄された小渕恵三。しかし、心ないバッシング記事を書いた記者には「ありがとう」と電話をし、無礼な取材にも怒ることなく、あえて鈍感であり続けたという。批判の声を楽観的に、そしてユーモラスに受け流す父の真意を、小渕優子が述懐する。※本稿は、衆議院議員の小渕優子著、政治ジャーナリストの青山和弘編『わたしと父・小渕恵三』(講談社)の一部を抜粋・編集したものです。
悪ノリしすぎでしょ…「冷めたピザ」を持参した週刊誌に小渕恵三が見せた「まさかの対応」
新着
業界
学び
特集
書籍
業界
製造業 銀行・証券・金融 保険 建設・不動産 コンサル・士業 商社 運輸・物流 IT・通信 AI・テクノロジー エネルギー 医療・製薬 食品・農業 小売・外食 サービス・エンタメ メディア・広告 スタートアップ・新規事業 教育 財閥・学閥 予測・分析
学び
経営・戦略 マネジメント ビジネス課題 ビジネススキル 営業・マーケティング マネー・投資 相続・節税 年金 キャリア・働き方 受験・子育て 教養