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浦出美緒

日本タナトフォビア協会代表

1983年東京都江東区生まれ。東京大学大学院医学系研究科博士後期課程満期退学。5歳から死ぬのが怖いと泣く子どもで、その後37年間タナトフォビアとともに人生を歩む。東京医科歯科大学卒業後、東京大学大学院にて修士・博士課程を過ごし(専門は医療倫理)、国立成育医療研究センターにて看護師、防衛医科大学校にて助教、BCG(ボストンコンサルティンググループ)にて戦略コンサルタントとして勤務。再度大学教員として防衛医大にて教育研究を行う。現在は、秀明大学非常勤講師(「看護倫理」担当)、プライベート訪問看護師、協会代表としてタナトフォビア専門のカウンセリングや情報発信に従事する。

「デジタル不老不死」は20年後に実現する!?東大・神経科学者が「300億円必要」と語る〈実証実験〉の中身
浦出美緒
人類の夢である不老不死は実現できるのか。神経科学の分野ではいま、「意識を機械にアップロード」し、意識の死から逃れられないかという研究が進められている。その最前線に立つ神経科学者・渡辺正峰(東京大学大学院准教授)は、デジタル不老不死は20年後に到来すると見据える。タナトフォビア(死恐怖症)を抱える筆者との対談で見えた、実現までの道のりとは?※本稿は、日本タナトフォビア協会代表の浦出美緒『死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。』(SBクリエイティブ)の一部を抜粋・編集したものです。
「デジタル不老不死」は20年後に実現する!?東大・神経科学者が「300億円必要」と語る〈実証実験〉の中身
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