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東園治

(ひがしぞのおさむ)

中小企業診断士

新卒で生産財メーカーに入社し、営業職に従事する。1995年に中小企業診断士を取得。教育系ベンチャーに転職し、コンテンツ・プロデューサーとして、MBA(経営学修士)/MOT(技術経営)関連のeラーニング・プログラムの開発・制作に従事する。2006年に独立し、中小・ベンチャー企業向けコンサルティング、マネジメント教材の開発・制作、地方自治体の公的診断の診断員などで活動中。2012年より株式会社ダイヤモンド社HRソリューション事業室の業務委託スタッフとして人材開発分野の業務にも携わっている。
 

“ドラッカーの問い”で、50代からの人生をマネジメントする方法
東園治
年間100万人単位での人口減少時代が迫る日本では、新卒採用における「売り手(学生)優位」が定着し、年を追うごとに企業側の採用活動の早期化が進んでいる。一方、学生側では複数の内定(内々定)を得ながら、1社に決めきれず、就職活動が長期化するケースが見られる。さらに最近は、企業側、学生側とも生成AIの活用といった新たな動きも出てきた。例年、独自のアンケート調査に基づき、『学生の就職活動総括』『企業の採用活動総括』を公表している株式会社ダイヤモンド・ヒューマンリソースの高村太朗さん(同社・経営企画室長)へのインタビューを通して、企業の新卒採用市場の傾向と課題を探ってみる。
“ドラッカーの問い”で、50代からの人生をマネジメントする方法
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