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川田利明

プロレスラー

1963年、栃木県生まれ。足利工業大学附属高校レスリング部時代、81年にインターハイ準優勝と国体優勝など活躍。82年、全日本プロレス入りし、同年10月に千葉県大原町消防署前グラウンド大会の冬木弘道戦でデビュー。海外修行を経て87年にレボリューション入り。のちに「四天王プロレス」で団体をけん引。2000年の三沢光晴らの大量離脱後も全日本に残留し、ノア、新日本プロレス、ハッスルなど各団体に参戦。05年からはフリーとして活動。得意技はストレッチプラム、パワーボム、延髄斬り。現在は、東京都世田谷区で飲食店「麺ジャラスK」を経営。

関係者は事前に「ガチ」だと知っていた。ジャッキーvs神取しのぶ、“伝説のシュート”の異常な舞台裏
佐山聡,藤原喜明,川田利明,船木誠勝
プロレスにおいて、事前の打ち合わせに基づかない、ガチンコ(真剣勝負)や殺し合いに近い危険な実戦対決を示す「シュート」。そんなシュートマッチの中でも、いまだに語り継がれるのが女子プロレスのジャッキー佐藤vs神取しのぶ(現・忍)の試合だ。リングアナウンサーとして、実際の試合を至近距離から目撃した山本雅俊が、当時の真実を明かす。※本稿は、プロレスラーの佐山聡、藤原喜明、川田利明、船木誠勝ほかの『証言 プロレス界ケンカマッチの真実』(宝島社)の一部を抜粋・編集したものです。
関係者は事前に「ガチ」だと知っていた。ジャッキーvs神取しのぶ、“伝説のシュート”の異常な舞台裏
試合でボコボコにされ「アメリカ大使館」に泣きついた外国人レスラー。藤原喜明が明かす、昭和プロレス“ガチ制裁”の笑える結末
佐山聡,藤原喜明,川田利明,船木誠勝
70年代前半の新日本プロレス黎明(れいめい)期、選手たちの人間関係は「サル山と同じだった」と語るのは、“関節技の鬼”と称されアントニオ猪木の付き人も務めた藤原喜明だ。たびたび選手同士の衝突も起こるというプロレス界で、彼が実際にみた「ケンカマッチ」はどのようなものだったのか。※本稿は、プロレスラーの佐山聡、藤原喜明、川田利明、船木誠勝ほかの『証言 プロレス界ケンカマッチの真実』(宝島社)の一部を抜粋・編集したものです。
試合でボコボコにされ「アメリカ大使館」に泣きついた外国人レスラー。藤原喜明が明かす、昭和プロレス“ガチ制裁”の笑える結末
「プロレスラーは刀を抜いてはいけない」初代タイガー・佐山聡が明かす、レス・ソントン戦であえて犯した“禁忌”
佐山聡,藤原喜明,川田利明,船木誠勝
あらかじめ決められたストーリーや勝敗の筋書きなしで、選手が本気でやり合う「ケンカマッチ」。時には、「1.4事変」「アントニオ猪木vsグレート・アントニオ戦」「タイガーマスクvsレス・ソントン戦」のように、後に語り継がれる試合が行われることも。これらの伝説の試合について、初代タイガーマスク・佐山聡が語る。※本稿は、プロレスラーの佐山聡、藤原喜明、川田利明、船木誠勝ほかの『証言 プロレス界ケンカマッチの真実』(宝島社)の一部を抜粋・編集したものです。
「プロレスラーは刀を抜いてはいけない」初代タイガー・佐山聡が明かす、レス・ソントン戦であえて犯した“禁忌”
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