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池上 悠

理学療法士、アスレティックトレーナー

北里大学卒業後、都内の整形外科クリニックにて幼児から高齢者までの治療・リハビリテーションを経験。病院勤務と並行して、大手フィットネスジムでのパーソナルトレーニング指導や、スポーツチームでのリハビリテーションサポートをおこなう。その後、医療知識とスポーツ知識を活かした整体×パーソナルトレーニングの店舗を2020年に渋谷区に開業。また、都内保育園にて、ケガ予防や身体の土台作りの運動指導レッスンを実施してきた。現在は、発達が気になるお子さんや発達障害の診断があるお子さん、スポーツに励む学生にもパーソナルレッスンをおこなっている。0歳から高齢者まで、累計5000人以上・延べ3万件を超える発育・運動サポート実績がある。

子どもの「体幹」が育つ!家庭でできるシンプルな運動【理学療法士が解説】
池上 悠
落ち着きがない、集中力が続かない、急に怒り出す。発達障害やグレーゾーンの子どもに見られるこうした問題行動は、姿勢を整えることで変わる可能性がある。アスレチックトレーナーの視点から、家庭でできる具体的な運動方法を紹介する。※本稿は、池上 悠『子どもの気になる言動が改善する からだの使い方』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の一部を抜粋・編集したものです。
子どもの「体幹」が育つ!家庭でできるシンプルな運動【理学療法士が解説】
子どもに「背すじを伸ばそうね!」と言っても姿勢が良くならない納得の理由
池上 悠
猫背や内股など偏った「姿勢のクセ」は、発達障害やグレーゾーンの子どもに共通して見られる傾向だ。こうした姿勢の乱れが、集中力や感情のコントロールにも大きく影響している可能性がある。子どもの行動と深く関わる「身体の使い方」とは何か。理学療法士の視点から、その特徴と改善のヒントを紹介する。※本稿は、池上 悠『子どもの気になる言動が改善する からだの使い方』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の一部を抜粋・編集したものです。
子どもに「背すじを伸ばそうね!」と言っても姿勢が良くならない納得の理由
子どもの問題行動を改善する「意外なきっかけ」とは?【理学療法士が解説】
池上 悠
落ち着きがない、突発的な行動をする、「ダメ」と言ったことを繰り返すーー。発達障害やグレーゾーンの子どもの問題行動は特性によるものと考えられがちだが、“身体の状態”が大きく関係している可能性がある。身体を整えることで行動が変わる。その意外なアプローチを、理学療法士の視点から紹介する。※本稿は、池上 悠『子どもの気になる言動が改善する からだの使い方』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の一部を抜粋・編集したものです。
子どもの問題行動を改善する「意外なきっかけ」とは?【理学療法士が解説】
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