フォロー

川口知哉

医師

1961年生まれ大阪市出身。大阪市立大学医学部卒業。専門分野は呼吸器内科学。大阪市立大学医学部第一内科学教室に入局後、同診断病理学助手、カリフォルニア大学デービス校研究員、国立病院機構近畿中央胸部疾患センター内科系部長、大阪市立大学医学部呼吸器内科学准教授を経て、大阪公立大学大学院医学研究科呼吸器内科学教授・同病院がんセンター長。

「お酒で顔が赤くなる人」に医師が教える残酷な真実
川口知哉
「酒は百薬の長」と言われてきたが、近年の研究で少しの飲酒でもがんリスクが高まることがわかった。飲まないに越したことはないが、付き合いやストレス発散の手段として飲酒量をゼロにするのは非現実的…。我々は酒とどのように付き合っていけばいいのか?歴史の賢人の言葉から答えに迫る。※本稿は、医師の川口知哉『「がん活」のすすめ 科学と名言でつくる「がんを寄せつけない習慣」』(講談社)の一部を抜粋・編集したものです。
「お酒で顔が赤くなる人」に医師が教える残酷な真実
「60代でタバコをやめた人」の体に起こる意外な変化【医師が解説】
川口知哉
喫煙ががん最大の危険因子なのは周知の事実だが、「今さらやめても意味がない」と考える愛煙家は少なくない。しかし最新の疫学研究で、禁煙は何歳から始めても遅くないということがわかってきた。今すぐたばこをやめたくなる、禁煙の驚きの健康効果に迫る。※本稿は、医師の川口知哉『「がん活」のすすめ 科学と名言でつくる「がんを寄せつけない習慣」』(講談社)の一部を抜粋・編集したものです。
「60代でタバコをやめた人」の体に起こる意外な変化【医師が解説】
がん死亡リスクを37%、認知症リスクを38%も下げる「毎日の手軽な習慣」とは【医師が解説】
川口知哉
がん予防というと、これまで1日1万歩が推奨されてきた。しかし、仕事に追われる中で、この歩数を毎日達成するのは難しい。実は、最新の研究でがん予防に必要な運動はこれよりずっと少なくていいことがわかってきた。無理なく続けられて、かつ死亡リスクも下げる現実的な運動量とは?※本稿は、医師の川口知哉『「がん活」のすすめ 科学と名言でつくる「がんを寄せつけない習慣」』(講談社)の一部を抜粋・編集したものです。
がん死亡リスクを37%、認知症リスクを38%も下げる「毎日の手軽な習慣」とは【医師が解説】
新着
業界
学び
特集
書籍
業界
製造業 銀行・証券・金融 保険 建設・不動産 コンサル・士業 商社 運輸・物流 IT・通信 AI・テクノロジー エネルギー 医療・製薬 食品・農業 小売・外食 サービス・エンタメ メディア・広告 スタートアップ・新規事業 教育 財閥・学閥 予測・分析
学び
経営・戦略 マネジメント ビジネス課題 ビジネススキル 営業・マーケティング マネー・投資 相続・節税 年金 キャリア・働き方 受験・子育て 教養