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福田正博

糖尿病専門医

医学博士。医療法人弘正会・ふくだ内科クリニック院長。滋賀医科大学卒業。大阪大学医学部老年病医学講座に入局の後、米ハーバード大学・ジョスリン糖尿病センターに留学。メディアにも多数出演、糖尿病や肥満症の治療のための適切な減量法を啓発。『糖尿病は自分で治す!』、『専門医が教える 糖尿病ウォーキング!』、『専門医が教える5つの法則 「腹やせ」が糖尿病に効く!』など著書多数。

2年で10kg減量、25年間リバウンドなし!糖尿病専門医が実践する「腹やせウォーキング」とは?
福田正博
健康や減量のために歩いたほうがいいとはわかっていても、忙しい毎日の中で運動の時間を確保するのは難しい。せっかく歩くなら、血糖値や内臓脂肪に効きやすいタイミングを選びたいところだ。糖尿病専門医・福田正博氏が、自身も2年で10kg減量し、25年間リバウンドなしで続ける「腹やせウォーキング」の実践法を解説する。※本稿は、医師の福田正博『減量の科学』(集英社)の一部を抜粋・編集したものです。
2年で10kg減量、25年間リバウンドなし!糖尿病専門医が実践する「腹やせウォーキング」とは?
「マンジャロ」と何が違う?注目集める肥満症治療薬「ウゴービ」「ゼップバウンド」の効果と処方条件
福田正博
糖尿病薬「マンジャロ」が、美容目的など安易に使われ問題視されている。一方、肥満症治療薬としては「ウゴービ」や「ゼップバウンド」が注目されている。どんな人に、どんな条件で処方されるのか。糖尿病専門医・福田正博氏が、減量効果と副作用を解説する。
「マンジャロ」と何が違う?注目集める肥満症治療薬「ウゴービ」「ゼップバウンド」の効果と処方条件
満腹でも締めのラーメンが入るのはなぜ?好物を見ると「胃にスペース」ができる驚きのメカニズム
福田正博
おなかいっぱい食べたはずなのに、デザートや締めのラーメンだけはなぜか入ってしまう。この「別腹」は、単なる気のせいではない。糖尿病専門医の福田正博氏が、好物を見た瞬間に脳と胃で起きる変化と、食べすぎを防ぐための現実的な対策を解説する。※本稿は、医師の福田正博『減量の科学』(集英社)の一部を抜粋・編集したものです。
満腹でも締めのラーメンが入るのはなぜ?好物を見ると「胃にスペース」ができる驚きのメカニズム
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