結果を出すリーダーはみな非情である

冨山和彦 著

明治維新も第二次大戦後の復興も、革命の担い手はいつの時代も、企業でいえば課長クラス、ミドルリーダーだ。日本も今の混迷期を脱するには、ミドルリーダーの踏ん張りが欠かせない。社長も含めて上司はコマとして使い、最大の成果を上げる−−。自分がトップのつもりで考え行動するリーダーシップの鍛え方とは?

公開期間:2022.2.28まで

No.2

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第1章 なぜ若いうちからリーダーシップが必要なのか P.15~P.52

2021.3.8

No.3

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第2章 現実を直視する:日本と日本企業と「ニッポンの課長」の命運 P.53~P.90

2021.3.15

No.4

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第3章 リーダーシップの条件1 論理的な思考力、合理的な判断力が不可欠である P.91~P.130

2021.3.22

No.5

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第4章 リーダーシップの条件2 コミュニケーションは情に訴え根負けを誘う P.131~P.156

2021.3.29

No.6

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第5章 リーダーシップの条件3 実戦で役立つ戦略・組織論を押さえる P.157~P.230

2021.4.5

No.7

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第6章 リーダーシップの条件4 評価し、評価されることの本質を知る/あとがき P.231~

2021.4.12

結果を出すリーダーはみな非情である

結果を出すリーダーはみな非情である

冨山和彦 著

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