NISA口座おすすめ比較[2016年]

(2016年12月5日更新!)
 NISA(ニーサ)とは「少額投資非課税制度」のことで、通常は約20%の税金がかかる「株式や投資信託などの譲渡益(運用益)や配当」が、毎年120万円(2015年以前は年間100万円、2016年以降は120万円に増額)を上限に、最長5年間は株式や投資信託の譲渡益が非課税になるお得な制度だ。

 ただし、NISAを活用するには通常の証券口座ではなく、専用の「NISA口座」の開設が必要。しかも、NISA口座は一度開設すると1年間変更することができないため、どの金融機関(証券会社や銀行)でNISA口座を開設するかというのも重要なポイントになる。証券会社によって取扱商品が違ったり、「買付手数料無料」や「現金プレゼント」などのお得な「NISA用キャンペーン」もあるので、しっかり証券会社を比較して、2016年用の「NISA口座」を開設しよう! 

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【2016年12月5日更新!】
◆NISA口座の株式売買手数料や取扱商品、キャンペーンを徹底比較!
 NISA投資で利用すると得する、おすすめネット証券はココだ!

NISA口座
株式売買手数料
取扱商品 住民表取得代行の
無料サービスの有無
国内株 海外株 投資信託
◆マネックス証券
無料
米国株
中国株
900本以上
(300本以上は
販売手数料無料)
あり
(12月30日まで)
マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料なのに加えて、海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)。NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけ! 低コストでNISAのメリットを最大限生かせるのでおすすめだ。さらに今なら、投資信託の販売手数料が全額キャシュバックされるキャンペーンが実施中!(12月28日まで)
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マネックス証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券
無料
米国株
中国株
アセアン株
2200本以上
(1000本以上は
販売手数料無料)
あり
(12月16日まで)
【楽天証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要となる)。海外株は米国、中国(香港)、アセアン各国と、幅広い銘柄が揃っている。さらに、投資信託のラインアップも2200本以上と充実しており、約半分は販売手数料が無料
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◆SBI証券
無料
米国株
中国株
韓国株
ロシア株
アセアン株
2200本以上
(1000本以上は
販売手数料無料)
あり
(12月31日まで)
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料、かつ海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要)。米国、中国(香港)、アセアン各国のほか、韓国、ロシアなど、NISA口座対応の海外株が充実しているので、海外株に投資したい人にはメリット大!
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◆松井証券
無料 × 90本
(すべて販売手数料無料)
なし
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、取り扱っているすべての投資信託の販売手数料も無料! 海外株の取り扱いはないが、国内ETF(上場投資信託)やREIT(不動産投資信託)の情報が充実しており、分散投資した場合の運用シミュレーション機能などは充実。顧客満足度調査でネット証券の中で1位になるなど、豊富な情報ツール、サポート体制も充実だ。
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◆GMOクリック証券
無料 × × なし
【GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
ここ数年、手数料の安さなどをメリットに、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、ネット証券の5強に割って入るなど、個人投資家の支持を集めているGMOクリック証券。FXやCFDなど、NISA以外の商品ラインアップの充実度はネット証券でもトップレベルなので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ
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GMOクリック証券の公式の公式サイトはこちら
◆カブドットコム証券
無料
(※買付時のみ。
売却時は
90~1170円)

× 1000本以上
(500本以上は
販売手数料無料)
あり
(3月31日まで。
代行サービスを
利用しない場合は
500円プレゼント)
【カブドットコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
個別株は買付時のみ手数料無料だが、「MAXIS 日経225上場投信」など13のETFは売買手数料が無料! さらに、NISA口座を保有していると、一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得! 500円から個別株に投資できる「プチ株」や、「プチ株」を毎月積み立て投資できる「プレミアム積立」も利用可能で、資金が少ない初心者向き!(ただし、「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)
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◆SMBC日興証券
125~1500円
(約定代金による)
× 800本以上
(250本以上は
販売手数料無料)
あり
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社でトップクラスのIPO取扱実績を誇り、NISA口座でもIPOに参加できるので、公募価格の数倍になることもあるIPO投資で非課税のメリットを生かせるかも! 東証に上場する銘柄のうち、約2200銘柄に1万円から1000円単位で投資ができる「キンカブ(金額・株数指定取引)」もあるので、NISAの限度額120万円をムダなく使えるのも魅力。リスク分散したい慎重派にもおすすめ。
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◆岡三オンライン証券
99~1000円
(約定代金による)
× 160本以上
(50本以上は
販売手数料無料)
なし
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座の売買手数料が有料なのは残念だが、そもそも一般口座(と特定口座)の手数料はネット証券でも割安で、FXやCFD(くりっく株365)などの商品ラインナップが充実しているので、NISAをきっかけにいろいろな投資をしたい人にはおすすめ。
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岡三オンライン証券の公式の公式サイトはこちら
◆ライブスター証券
80~400円
(約定代金による)
× 1本
(ひふみプラスのみ。
販売手数料無料)
なし
【ライブスター証券のNISA口座のおすすめポイント】
顧客満足度調査の「ネット証券 手数料部門」で1位を獲得するなど、売買手数料の安さはネット証券でもピカイチ! NISA口座しか利用しない株式投資初心者には他のネット証券ほどメリットはないが、NISAをきっかけに長期的に投資を始めたいなら、手数料が安いライブスター証券はおすすめ!
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岡三オンライン証券の公式の公式サイトはこちら

 

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おすすめNISA口座徹底比較!NISA口座選びの4つのポイント
おすすめNISA口座徹底比較!2015年のNISAの注意点

 

【目次】 (クリックで該当する情報へ移動します)
▼NISA口座の作り方と手順
▼1分でわかる!NISA(少額投資非課税制度)の仕組みとメリット
▼NISA口座の開設・利用状況は?
▼2016年にスタート!ジュニアNISAとは?
▼【NISA口座】みんなが買っている人気の銘柄は?

<NISA口座の作り方と手順>

1. まず、通常の証券口座を開設する
NISA口座は通常の証券口座がないと申込みできません。まず、証券口座を開設しましょう。お申込みは下表の証券会社名をクリックし、移動した口座開設申込み画面から。

2. 次にNISA口座開設の申し込みをする
通常の証券口座を開設後、各証券会社の画面にログインし、「NISA口座開設申込み」(ほとんどの証券会社でトップ画面内にある)からNISA口座の開設申込みをします。

3. 自宅に書類が送付される
各証券会社にNISA口座開設を申し込みした後、各社から必要書類が自宅(登録されている住所宛)に送付されます。

4. 住民票の写し等を同封し返送する
届いた書類を確認後、住民票の写し等を同封し、証券会社に返送します。*住民票代行取得サービスを実施している証券会社は委任状を返送するだけでOK。自分で住民票を取得する必要はないが、証券会社経由での住民票取得には1~2カ月程度かかる場合も。

5. 証券会社が税務署に申請
各証券会社から税務署にNISA口座開設が申請されます。*証券会社によって異なるが通常1~2週間程度かかります。

6. NISA口座開設完了!
NISA口座開設が完了すると、証券会社からEメール等で連絡があります。これでNISA口座開設が完了です!

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 <1分でわかる!NISA(少額投資非課税制度)の仕組みとメリット>

 

1.投資できるのは年間120万円まで
NISAの投資枠は年間120万円。投資の合計額が120万円までなので、120万円に達するまで10万円だけで12回売り買いしてもOK。買いタイミングは自由。投資できるのは、投資信託や株、ETF、Jリート、外国株。預貯金や個人向け国債などは買えません。

2.非課税期間は最長5年、売却はいつでもOK!
買った年から最長5年間は売却益も分配金も非課税となります。たとえば、2014年に買った商品は2018年いっぱいまで非課税。期間中であれば売却時期は自由。また、同じ金融機関であれば、120万円を上限に次の非課税期間に預け替えもできるので、合計で最長10年は非課税にできます。

 

 

3.1人1口座。損が出ても他口座との通算は不可
 1人1口座のみ開設できます。投資信託のみなら銀行で買えるが、株に投資したい場合は証券会社に口座を開きましょう。注意点は損失が出ても他口座の利益との損益通算ができないことです。また、2014年は金融機関の変更ができませんでしたが、2015年から金融機関の変更も可能になりました。2016年1月からは20歳未満の「子どもNISA」が創設されています(取引は2016年4月から)。

4.利用にはNISA口座が必要
 通常の証券口座以外にNISA口座の開設が必要となります。NISA口座を開設できるのは20歳以上のみ(2016年から非課税枠は120万円)。

【NISAのメリット、デメリットの関連記事はこちら!】
⇒2年目に突入したNISAの賢い使い方とは? 2015年版のNISA活用術を
 伝授しよう!~NISAのメリット・デメリットもおさらい~

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<NISA口座の開設・利用状況は?>

 2014年からNISAが始まって3年目の今年。どれぐらいの人がNISA口座の開設したのだろうか? また、NISA口座を開設した人はどんな商品を買っているのか? 年代別のデータも交えつつ、ご紹介しよう! 

(1)60代が一番多いが、伸び率は20代がトップ!
~NISA口座の開設数と年代別の比率~

 口座の開設数と利用状況によると、2015年3月末時点のNISA口座開設数は879万1741口座となっている(金融庁発表によるNISA取扱いの全金融機関704法人のデータ)。一年前(2014年3月末時点)は650万3951口座だったので、この1年で228万7790口座増えている。また、口座開設の年代別の比率は下記のとおり。60代が一番多く26.9%を占めているが、2014年末からの伸び率トップは20代の14.1%となっている。



(2)投資信託が一番多く買われている!
~NISA口座の商品別内訳~

 NISA口座で買われている商品はグラフのとおり。今年3月末までのNISA口座の買付額は総額で4兆4109億円8051万円、その中でも投資信託が2兆9154億円358万円(全体の66.1%)と一番多く買われている。以下、上場株式(1兆3983億7632万円:全体の31.7%)、ETF(562億7281万円:全体の1.3%)、REIT(409億2780万円:全体の0.9%)となっている。

*2015年3月31日時点で投資可能な口座数。金融庁「NISA口座の利用状況に関する調査結果の公表について」(平成27年6月10日好評より)
拡大画像表示


 ちなみに総買付額4兆4109億円8051万円のうち、2015年の枠で買われたのは1兆4340億1138万円。3月末時点ですでに昨年の買付額の三分の一に達しており、昨年より買いのペースは速いようだ。

(3)60代が平均58万円超、最下位の20代でも平均31万円を買付けている ~NISA口座の年代別買付額~

 年代別の総買付額も発表されているので紹介しておこう。年代別の総買付額は下表のとおり、60代が一番多くなっている。また、年代別の買付額を口座数で割ってみると、一口座当りの買付額が算出できる。その結果、60代の58万円6328円を筆頭に、70代、50代、40代、30代、80代以上、20代の順になった。NISA口座は1年間で100万円の枠があるので、多くの人が枠いっぱいに買っていないことがわかる。

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<2016年にスタート!ジュニアNISAとは?>

・年間80万円、5年間で400万円まで株や投資信託を買って値上がっても税金はゼロ
・子どもや孫の名義で証券口座を作って、親(親権者)が株や投資信託を買える
・投資資金は親以外の祖父母や叔父叔母でも誰でも出せる
・ジュニアNISAの口座開設は2016年1月から
・株や投資信託の売買は2016年4月から
・ジュニアNISAの口座を持てるのは日本国内に住む0~19歳
・1人につき1口座
・証券会社、銀行、郵便局などでジュニアNISAの口座を開設できる(他の金融機関に移すことはできない)
・18歳になるまでは非課税で引き出せない(約20%の課税で引き出しはOK)
・引き出した資金の使途は自由

【ジュニアNISAの関連記事はこちら!】
⇒「ジュニアNISA」の予約受付・キャンペーン開始!
 ジュニアNISA(未成年者少額投資非課税制度)のメリットと使い方、
 ネット証券のサービスを紹介!

 

◎ジュニアNISAとNISAの違い
  ジュニアNISA NISA
年齢対象 19歳以下(未婚者) 20歳以上
限度額 80万円/年、最大400万円 120万円/年、最大600万円
引き出し 18歳以降 自由
課税 18歳未満引き出しの際 特になし
資金 祖父母両親等からの贈与 本人のみ
投資と口座管理 親(親権者) 本人のみ
金融機関の変更 不可能 1年ごとに可能

 

【2016年12月5日更新】
◆ジュニアNISA口座開設キャンペーン中の主なネット証券


期間 条件 特典 備考
   SMBC日興証券
2017年3月31日まで 期間中にジュニアNISA口座の
開設書類を送付し、
2016年5月末までに開設完了
2000円相当の
カタログギフトをプレゼント
【NISA口座おすすめ比較】SMBC日興証券の詳細情報はコチラ!
【備考】条件を満たせば、自動的にキャンペーンの対象になる

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<【NISA口座】みんなが買っている人気の銘柄は?>

⇒2016年11/28~12/2までにSBI証券で買われた国内株式と
 投資信託の買付金額ランキングを大公開!

 ◆NISA口座:国内株式買付金額ランキング
順位 前週比 会社名(コード) 最新株価チャート
1位 New! キヤノン(7751)
NISA口座:国内株式買付金額ランキング!キヤノン(7751)の最新株価チャート(SBI証券サイトへ移動します)はこちら
2位 みずほフィナンシャルグループ(8411)
NISA口座:国内株式買付金額ランキング!みずほフィナンシャルグループ(8411)の最新株価チャート(SBI証券サイトへ移動します)はこちら
3位 New! 九州旅客鉄道(9142)
NISA口座:国内株式買付金額ランキング!九州旅客鉄道(9142)の最新株価チャート(SBI証券サイトへ移動します)はこちら
4位 日産自動車(7201)
NISA口座:国内株式買付金額ランキング!日産自動車(7201)の最新株価チャート(SBI証券サイトへ移動します)はこちら
5位 New! 武田薬品工業(4502)
NISA口座:国内株式買付金額ランキング!武田薬品工業(4502)の最新株価チャート(SBI証券サイトへ移動します)はこちら

NISA口座おすすめ比較[2016年]の記事一覧

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