NISAおすすめ比較[2026年]

【新NISA】「つみたて投資枠」対象商品を全部紹介!「インデックス型」&「アクティブ型」の投資信託とETFの取り扱い証券会社や信託報酬、騰落率に注目【2026年10月8日時点】

2026年6月1日公開(2026年10月8日更新)
ザイ・オンライン編集部
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 新NISA(少額投資非課税制度)の「つみたて投資枠」で取り扱われる対象商品372本すべてを一覧で紹介!(2026年10月8日時点)

 新NISAの「つみたて投資枠」の対象となる商品は、金融庁が定めた一定の条件を満たす「投資信託」と「ETF」のみ。2026年10月8日時点では、「インデックス型投資信託」が284本、「アクティブ型投資信託」77本、「ETF(上場株式投資信託)」11本が対象商品に選ばれている。

 ここでは新NISAの「つみたて投資枠」の対象商品を、「インデックス型投資信託」「アクティブ型投資信託」「ETF(上場株式投資信託)」に分け、それぞれ過去の騰落率や商品の特徴も交えながら、全部を一覧で紹介していこう!

【※つみたて投資枠「インデックス型」投信のおすすめはこちら!】
⇒新NISA「つみたて投資枠」対象の「インデックス型」投資信託の中で信託報酬の安い商品を厳選して紹介! 信託報酬や騰落率を比較して商品を選ぼう!
【※つみたて投資枠「アクティブ型」投信の一覧はこちら!】
⇒新NISA「つみたて投資枠」対象の「アクティブ型」投信を騰落率ランキングですべて紹介! 信託報酬の安さや取り扱い証券会社に注目して商品を選ぼう!

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【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の完全無料化(0円)を実現!IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実

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証券会社(ネット証券)比較!総合比較ページへ
■「つみたて投資枠」の対象商品
※各分類名をクリックすると、対象商品にジャンプ
【インデックス型投信】
・株式型(国内、全世界、先進国、米国、新興国)
・バランス型(国内、世界、ターゲットイヤー)
【アクティブ型投信】
・株式型(国内、世界、米国、欧州)
・バランス型
【ETF(上場株式投資信託)】

「つみたて投資枠」対象の「インデックス型投資信託」を紹介!

 新NISAの「つみたて投資枠」で取り扱われる「インデックス型投資信託」は284本ある(2026年10月8日時点)。ここでは、その全商品を運用の対象指数(対象資産)別に分類し、それぞれの信託報酬や騰落率、そして取り扱っている金融機関の例を一覧で紹介していこう!

【「つみたて投資枠」対象「インデックス型」投資信託の分類(対象指数別)】
(2026年10月8日​
時点)
※各分類名をクリックすると、対象商品にジャンプ

●株式型
<国内>
 ・TOPIX(19本)
 ・日経平均株価(25本)
 ・JPX日経インデックス400(5本)
 ・JPXプライム150(1本)
 ・MSCI Japan Index(1本)
 ・読売株価指数(読売333)(3本)
<全世界>
 ・MSCI ACWI Index(18本)
 ・FTSE Global All Cap Index(6本)
 ・複数指数(5本)
<先進国>
 ・MSCI World Index(MSCI-KOKUSAI Index)(25本)
 ・FTSE Developed All Cap Index(2本)
<米国>
 ・S&P500(18本)
 ・CRSP U.S. Total Market Index(3本)
<欧州>
 ・MSCI Europe Index(1本)
   ・SSTOXX Europe 600 Index(1本)
<新興国>
 ・MSCI Emerging Markets Index(14本)
 ・FTSE Emerging Index(1本)

●バランス型
<国内>

 ・2指数(日本株・Jリート)(2本)
 ・3指数(2本)
<世界>
 ・2指数(7本)
 ・4指数(20本)
 ・5指数(2本)
 ・6指数(13本)
 ・7指数(3本)
 ・8指数(29本)
 ・9指数(15本)
 ・10指数(2本)
<ターゲットイヤー>
 ・4指数(10本)
 ・6指数(7本)
 ・8指数(7本)
 ・9指数(16本)
【2026年10月8日時点】
「つみたて投資枠」対象の「インデックス型」投資信託
株式型(国内)TOPIX
過去の騰落率 信託報酬
(税込)/年
最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ステート・ストリートTOPIXインデックス・オープン
33.53% ― ― 0.1078%  
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券
◆SBI・iシェアーズ・TOPIXインデックス・ファンド(サクっとTOPIX)
33.22% 86.17% ― 0.1133%程度  
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券
◆eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)
33.71% 88.97% 127.14% 0.143%以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ニッセイTOPIXインデックスファンド<購入・換金手数料なし>
33.67% 88.86% 126.71% 0.143%以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆はじめてのNISA・日本株式インデックス(TOPIX)
33.7% 88.9% ― 0.143%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iFree TOPIXインデックス
33.69%  88.82%   126.87% 0.154%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆Smart-i TOPIXインデックス
33.58% 88.48% 126.28% 0.154%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆東京海上セレクション・日本株TOPIX
33.68% 89.17% 128.33% 0.154%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆明治安田DC・TOPIXインデックスファンド
33.62% 88.92% 127.17% 0.154%
 
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券
◆三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド
33.75% 88.95% 126.9% 0.176%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード TOPIX
33.67% 88.68% 126.63% 0.187%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆My-SMT TOPIXインデックス(ノーロード)
33.68% 88.79% 126.74% 0.187%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆つみたて日本株式(TOPIX)
33.63% 88.67% 126.56% 0.198%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆SMT TOPIXインデックス・オープン
33.35% 87.41%  124.09% 0.407%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS TOPIXインデックス
33.31% 87.3% 123.83% 0.44%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆野村インデックスファンド・TOPIX[Funds-i TOPIX]
33.31% 87.24% 123.81% 0.44%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆インデックスファンド TOPIX(日本株式) 《DC TOPIX》[日興]
33.28% 86.74% 122.08% 0.473%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆インデックスポートフォリオ
33.05% 86.31% 119.86% 0.539%
 
【取り扱い金融機関の例】松井証券
◆ニッセイTOPIXオープン
33.16% 86.79% 122.62% 0.55%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
株式型(国内)日経平均株価
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆SBI・iシェアーズ・日経225インデックス・ファンド(サクっと日経225)
50.34% 117.17% ― 0.1133%程度  
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券
◆楽天・プラス・日経225インデックス・ファンド
50.67% ― ― 0.132%程度
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】楽天証券
◆JAバンクよりそいノーロード日本株式日経225
50.66% ― ― 0.1408%  
【取り扱い金融機関の例】農林中央金庫(JAバンク)
◆インデックスオープン・日経225
 50.67%  119.15% 145.73% 0.143%  
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS Slim 国内株式(日経平均)
50.76% 119.86% 147.41% 0.143%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ニッセイ日経平均インデックスファンド<購入・換金手数料なし>
50.73% 120.02% 147.41% 0.143%以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード 日経225
50.68% 119.56% 146.84% 0.143%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆はじめてのNISA・日本株式インデックス(日経225)
50.71% 119.51% ― 0.143%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iFree 日経225インデックス
50.55% 119.48% 146.89% 0.154%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆SMBC・DCインデックスファンド(日経225)
 50.71% 120.02% 147.86% 0.154%
 
【取り扱い金融機関の例】 三井住友銀行
◆NZAM・ベータ 日経225
50.58% 119.18% 146.61% 0.176%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆My SMT 日経225インデックス(ノーロード)
50.56% 119.17% 146.41% 0.187%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆Smart-i 日経225インデックス
50.5% 118.17% 144.03% 0.187%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆野村つみたて日本株投信
50.64% 119.22% 146.4% 0.187%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆つみたて日本株式(日経平均)
50.68% 119.48% 146.76% 0.198%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆東京海上・日経225インデックスファンド
50.48% 119.13% 145.94% 0.2475%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆インデックスファンド225(日本株式)《DC225》
50.59% 119.35% 146.46% 0.253% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ニッセイ日経225インデックスファンド
50.53% 119.15% 145.82% 0.275%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆農林中金<パートナーズ>つみたてNISA日本株式 日経225
50.31% 117.92% 144.14% 0.385%
 
【取り扱い金融機関の例】農林中央金庫
◆SMT 日経225インデックス・オープン
50.16% 117.49% 143.37%  0.407%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆しんきんノーロード日経225
49.93% 117.25% 142.7% 0.429%以内
 
【取り扱い金融機関の例】一部の信用金庫
◆eMAXIS 日経225インデックス
50.34% 117.96% 143.86% 0.44%以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆野村インデックスファンド・日経225[Funds-i 日経225]
50.26% 117.57% 143.31% 0.44%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆つみたて日経225インデックスファンド(中銀アセットマネジメント)
50.07% 116.62% ― 0.495%
 
【取り扱い金融機関の例】中国銀行、中銀証券
◆ALAMCO日経平均ファンド(にぃにぃGo)
49.87% 116.65% 141.39% 0.55%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
株式型(国内)JPX日経インデックス400
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ニッセイJPX日経400インデックスファンド<購入・換金手数料なし>
33.11% 87.69% 125.25% 0.2145%以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iFree JPX日経400インデックス
 33.15% 87.16% 124.89% 0.2145%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆SMT JPX日経インデックス400・オープン
32.93% 86.85% 123.35% 0.407%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS JPX日経400インデックス
32.87% 86.04% 122.16% 0.44%以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆野村インデックスファンド・JPX日経400[Funds-i JPX日経400]
32.86% 85.95% 122.21% 0.44%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
株式型(国内)JPXプライム150
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆iFree JPXプライム150
29.33% ― ― 0.2145% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
株式型(国内)MSCI Japan Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆楽天・日本株式インデックス・ファンド《楽天・日本株式》
― ― ― 0.132% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】楽天証券
株式型(国内)読売株価指数(読売333)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆SBI 読売333 インデックスファンド《SBI 読売333》
― ― ― 0.132%  
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券
◆たわらノーロード 読売333
― ― ― 0.14278% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、マネックス証券、楽天証券
◆eMAXIS Slim 国内株式(読売333)
33.9% ― ― 0.143% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
株式型(全世界)MSCI ACWI Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド
24.21% ― ― 0.0561%
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【取り扱い金融機関の例】楽天証券
◆楽天オールカントリー株式(除く日本)インデックス・ファンド
23.66% ― ― 0.0561%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】楽天証券
◆Tracers MSCIオール・カントリー・インデックス(全世界株式)
24.26% 90.89% ― 0.05775%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆はじめてのNISA・全世界株式インデックス(オール・カントリー)
 24.24% 90.78% ― 0.05775%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)《オルカン》
24.27% 90.74% 143.12% 0.05775%以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)
 23.73% 90.83% 144.35% 0.05775%以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ステート・ストリート全世界株式インデックス・オープン
 24.01% ― ― 0.0748%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆JAバンクよりそいノーロード全世界株式  
23.74% ― ― 0.09757%  
【取り扱い金融機関の例】農林中央金庫(JAバンク)
◆たわらノーロード 全世界株式  
24.17% 90.28% 142.24% 0.10989%以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆Smart-i Select 全世界株式インデックス
24.12% 90.22% ― 0.1144%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆Smart-i Select 全世界株式インデックス(除く日本)
23.57% 90.29% ― 0.1144%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iFree 全世界株式インデックス(オール・カントリー)
― ― ― 0.176%  
【取り扱い金融機関の例】 楽天証券、大和証券
◆全世界株式インデックス・ファンド(オール・カントリー) (大和アセット)
23.9% ― ― 0.1925%  
【取り扱い金融機関の例】 農林中央金庫(JAバンク)
◆野村つみたて外国株投信
23.52% 90.05% 142.92% 0.209%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆つみたて全世界株式  (三菱UFJ国際)
24.08% 89.66% 140.94% 0.22%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスファンド
23.42% 89.41% 141.63% 0.275%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆全世界株式インデックス・ファンド(ステート・ストリート)
23.58% 87.92% 137.99% 0.528%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS 全世界株式インデックス(除く日本)
23% 87.5% 137.45% 0.66%以内
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
株式型(全世界)FTSE Global All Cap Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆SBI・全世界株式インデックス・ファンド[雪だるま(全世界株式)] 
24.1% 87.62% 136.43% 0.1022%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆インデックスオープン・世界株式
24.15% 84.2% ― 0.10989%程度
 
【取り扱い金融機関の例】PayPay証券、PayPay銀行
◆susten 全世界株式インデックスファンド(M)
 24.18% 86.53% ― 0.11578%
 
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、susten
◆SBI・V・全世界株式インデックス・ファンド[SBI・V・全世界株式]
 23.49% 86.43% ― 0.1338%程度  
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、三菱UFJ eスマート証券、松井証券
◆楽天・全世界株式インデックス・ファンド[楽天・VT]
23.7% 86.82% 135.04% 0.191%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆楽天・全世界株式(除く米国)インデックス・ファンド[楽天・VXUS]
 26.7% 81.26% ― 0.212%程度
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【取り扱い金融機関の例】楽天証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券
株式型(全世界)複数指数 ※金融庁の分類ではバランス型(3指数)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆eMAXIS Slim 全世界株式(3地域均等型)
30.64% 93.77% 130.88% 0.05775%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆DCニッセイ全世界株式インデックスコレクト
24.18% 90.37% ― 0.1045%
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【取り扱い金融機関の例】楽天証券、松井証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ニッセイ世界株式ファンド(GDP型バスケット)<購入・換金手数料なし>)
28.3% 93.57% 131.55% 0.1144%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式)[ファンドパック3]
30.38% 91.66% 126.62% 0.3564%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆グローバル株式ファンド[the GDP]
 27.95%    89.46% 123.81% 0.638%
 
【取り扱い金融機関の例】横浜銀行、京都銀行、千葉銀行、きらぼし銀行、群馬銀行
株式型(先進国)MSCI World Index(MSCI-KOKUSAI Index)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆野村スリーゼロ先進国株式投信
22.12% 89.64% 149.51% 0%※
 
※2031年からは0.11%以内【取り扱い金融機関の例】 野村證券
◆ステート・ストリート・グローバル株式インデックス・オープン    
21.87% ― ― 0.0748%  
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券
◆楽天・プラス・先進国株式(除く日本)インデックス・ファンド
21.99% ― ― 0.088%
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【取り扱い金融機関の例】楽天証券
◆JAバンクよりそいノーロード先進国株式(除く日本)
21.6% ― ― 0.09757%  
【取り扱い金融機関の例】 農林中央金庫(JAバンク)
◆ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>
22.04% 89.07% 148.18% 0.09889%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS Slim 先進国株式インデックス(除く日本)
 22.03% 89.13% 148.58% 0.09889%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード 先進国株式
22% 88.93% 148.13% 0.09889%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS Slim 先進国株式(含む日本)〈オール先進国〉
22.62% ― ― 0.09889%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
 ◆SMBC・DCインデックスファンド(MSCIコクサイ) 
22.01% 88.75% 147.28% 0.1023%
 
【取り扱い金融機関の例】 三井住友銀行
◆My SMT グローバル株式インデックス(ノーロード)
21.98% 88.98% 148.16% 0.209%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iFree 外国株式インデックス<為替ヘッジなし>
21.85% 88.35% 147.07% 0.209%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iFree 外国株式インデックス<為替ヘッジあり>
12.59% 55.61% 45.78% 0.209%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード 先進国株式<為替ヘッジあり>
 12.62% 56.3% 46.8% 0.22%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆Smart-i 先進国株式インデックス
21.85% 88.3% 146.63% 0.22%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆つみたて先進国株式
21.88% 88.43% 147.07% 0.22%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆つみたて先進国株式(為替ヘッジあり)
12.62% 55.72% 45.6% 0.22%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆東京海上セレクション・外国株式インデックス
 21.87% 87.46% 146.22% 0.22%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆NZAM・ベータ先進国株式
21.44% 87.17% ― 0.22%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆SMT グローバル株式インデックス・オープン
 21.45% 86.52% 143.01% 0.55%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆外国株式指数ファンド
21.6% 87.04% 143.95% 0.55%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆野村インデックスファンド・外国株式[Funds-i 外国株式]
21.39% 86.23% 142.1% 0.605%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆野村インデックスファンド・外国株式・為替ヘッジ型[Funds-i 外国株式・為替ヘッジ型]
12.21% 54.1% 43.44% 0.605%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆インデックスファンド海外株式(ヘッジなし)《DCインデックス海外株式F》[日興]
21.45% 86.09% 141.05% 0.638%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆インデックスファンド海外株式(ヘッジあり)《DCインデックス海外株式H》[日興]
11.78% 54.67% 44.51% 0.638%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS 先進国株式インデックス(除く日本)
21.37% 86.02% 141.78% 0.66%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
株式型(先進国)FTSE Developed All Cap Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆SBI・先進国株式インデックス・ファンド[雪だるま(先進国株式)]
24.2% 88.09% 139.41% 0.0982%程度
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆インデックスオープン・先進国株式
21.99% 81.47% ― 0.09889%
 
【取り扱い金融機関の例】 PayPay証券、PayPay銀行
株式型(米国)S&P500
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ステート・ストリートS&P500インデックス・オープン
22.78% ― ― 0.0748%
 
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券
◆楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド
22.85% ― ― 0.077% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】楽天証券
◆eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
22.87% 93.77% 162.23% 0.08140%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆つみたてiシェアーズ米国株式(S&P500)インデックス・ファンド
 22.82% ― ― 0.09072%  
【取り扱い金融機関の例】 マネックス証券
◆JAバンクよりそいノーロード米国株式S&P500
22.8% ― ― 0.0924%  
【取り扱い金融機関の例】農林中央金庫(JAバンク)
◆たわらノーロードS&P500
22.81% 93.41% ― 0.09372%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆はじめてのNISA・米国株式インデックス(S&P500)
22.84% 93.04% ― 0.09372%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iシェアーズ米国株式(S&P500)インデックス・ファンド
22.8% 93.41% 160.23% 0.0938%程度
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆SBI・V・S&P500インデックス・ファンド 
22.77% 93.44% 161.21% 0.0938%程度
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆SMBC・DCインデックスファンド(S&P500)
22.74% 93.11% 160.68% 0.0968%
 
【取り扱い金融機関の例】三井住友銀行
◆My SMT S&P500インデックス(ノーロード)
22.81% 93.17% ― 0.0968%
 
【取り扱い金融機関の例】三井住友信託銀行
◆つみたて米国株式(S&P500) (三菱UFJ国際)
22.7% 92.96% 160.47% 0.22%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆Smart-i S&P500インデックス
22.61% 92.33% 158.28% 0.24%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iFree S&P500インデックス
22.68% 92.83% 160.21% 0.2475%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆NZAM・ベータ S&P500
22.65% 92.43% 159.32% 0.264%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS S&P500インデックス
22.58% 92.36% 159.11% 0.330%
 
【取り扱い金融機関の例】 マネックス証券
◆農林中金<パートナーズ>つみたてNISA米国株式 S&P500
22.33% 91.04% 156.14% 0.495%
 
【取り扱い金融機関の例】農林中央金庫
◆米国株式インデックス・ファンド (ステート・ストリート)
22.32% 91.02% 155.97% 0.495%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
株式型(米国)CRSP U.S. Total Market Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆インデックスオープン・アメリカ株式
22.81% 89.99% ― 0.09372%程度
 
【取り扱い金融機関の例】PayPay証券、PayPay銀行
◆SBI・V・全米株式インデックス・ファンド
22.27% 90.79% 147.81% 0.0938%程度  
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、三菱UFJ eスマート証券
◆楽天・全米株式インデックス・ファンド[楽天・VTI]
 22.31% 90.89% 147.74% 0.162%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
株式型(欧州)MSCI Europe Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆楽天・欧州株式インデックス・ファンド《楽天・欧州株式》
19.39% ― ― 0.308% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 楽天証券
株式型(欧州)STOXX Europe 600 Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆インデックスファンド STOXXヨーロッパ600(欧州株式)
― ― ― 0.4785% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、マネックス証券、楽天証券
株式型(新興国)MSCI Emerging Markets Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆JAバンクよりそいノーロード新興国株式
35.51% ― ― 0.15158%  
【取り扱い金融機関の例】 農林中央金庫(JAバンク)
◆楽天・エマージング株式インデックス・ファンド
36.35% ― ― 0.1518%
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【取り扱い金融機関の例】 楽天証券
◆eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
36.34% 100.95% 112.72% 0.1518%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ニッセイ新興国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>
36.04% 99.57% 111.33% 0.1859%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード 新興国株式
36.29% 100.61% 109.76% 0.1859%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆はじめてのNISA・新興国株式インデックス
36.35% 101.38% ― 0.1859%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆My SMT 新興国株式インデックス(ノーロード)
36.08% 101.04% 113.17% 0.363%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆Smart-i 新興国株式インデックス
35.68% 98.69% 108.63% 0.374%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆つみたて新興国株式(三菱UFJアセット)
36.04% 99.6% 110.48% 0.374%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆三井住友・DC新興国株式インデックスファンド
35.68% 97.9% 109% 0.374%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆インデックスファンド海外新興国(エマージング)株式(日興アセット)
35.94% 99.82% 110.46% 0.374%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS 新興国株式インデックス
35.68% 98.04% 107.74% 0.66%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆SMT 新興国株式インデックス・オープン
35.41% 98% 108.07% 0.66%
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◆野村インデックスファンド・新興国株式[Funds-i 新興国株式]
35.78% 98.86% 109.83% 0.66%
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株式型(新興国)FTSE Emerging Index
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆SBI・新興国株式インデックス・ファンド[雪だるま(新興国株式)]
19.26% 74.25% 93.12% 0.176%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
バランス型(国内)2指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆日本株式・Jリートバランスファンド
19.56% 54.84% 61.91% 0.209%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆NZAM・ベータ 日本2資産(株式+REIT)
19.42% 54.89% 62.6% 0.242%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
バランス型(国内)3指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ニッセイ・インデックスパッケージ(国内・株式/リート/債券)[ファンドパック日本]
- 1.63% 1.34% - 0.85% 0.3102%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆東京海上・円資産インデックスバランスファンド[つみたて円奏会]
-2.53% -4.15% -8.05% 0.418%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
バランス型(世界)2指数 ※ETFを通じて投資のため実質4~6資産分散
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆楽天インデックス・バランスファンド(株式重視型)[楽天インデックスバランス株式重視型]
14.55% 54.54% 71.75% 0.211%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆楽天インデックス・バランスファンド(均等型)[楽天インデックスバランス均等型]
9.13% 36.69% 39.22% 0.217%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆楽天インデックス・バランスファンド(債券重視型)[楽天インデックスバランス債券重視型]
3.73% 20.16% 11.82% 0.223%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆NZAM・ベータ 先進国2資産(株式+REIT)
17.22% 65.23% ― 0.242%
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◆susten新興国インカム・インデックスファンド(年4回決算型)
15.63% ― ― 0.363%  
【取り扱い金融機関の例】松井証券
◆NZAM・ベータ 米国2資産(株式+REIT)
 19.51% 69.73% 108.26% 0.407%
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◆ドイチェ・ETFバランス・ファンド[プラチナコア]
11.92% 47.7% 73.87% 0.4285%±0.01%程度
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バランス型(世界)4指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)<購入・換金手数料なし>
12.36% 40.46% 58.01% 0.154%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆DCニッセイワールドセレクトファンド(安定型)
- 0.68% 3.5% 3.77% 0.154%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆DCニッセイワールドセレクトファンド(債券重視型)
5.8% 19.32% 25.61% 0.154%
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◆DCニッセイワールドセレクトファンド(標準型)
12.1% 37.25% 52.31% 0.154%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)
18.71% 57.3% 83.75% 0.154%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ダイワ・ライフ・バランス30
5.13% 16.6% 21.61% 0.198%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ダイワ・ライフ・バランス50
11.38% 34.04% 47.27% 0.22%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ダイワ・ライフ・バランス70
18.83% 55.35% 79.85% 0.242%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆JP4資産均等バランス
11.68% 38.49% 56.14% 0.242%程度
 
【取り扱い金融機関の例】ゆうちょ銀行
◆つみたて4資産均等バランス
12.4% 40.54% 58.61% 0.242%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆三井住友・DC年金バランス30(債券重点型)[マイパッケージ]
4.8% 15.76% 20.5% 0.242%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆三井住友・DC年金バランス50(標準型)[マイパッケージ]
12.47% 35.59% 48.86% 0.253%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆三井住友・DC年金バランス70(株式重点型)[マイパッケージ]
19.98% 57.29% 81.92% 0.264%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆auスマートベーシック(安定)
1.02% 6.34% 7.52% 0.385%(概算値)
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS バランス(4資産均等型)
12.06% 39.28% 56.18% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ちゅうぎん4資産バランスファンド<株式重視型>
― ― ― 0.62205%  
【取り扱い金融機関の例】 中銀証券、中国銀行
◆ちゅうぎん4資産バランスファンド<債券重視型>
― ― ― 0.63745%  
【取り扱い金融機関の例】 中銀証券、中国銀行
◆スタイル9(4資産分散・保守型) 
3.86% ― ― 0.825%以内
 
【取り扱い金融機関の例】大和証券
◆スタイル9(4資産分散・バランス型)
12.2% ― ― 0.825%以内
 
【取り扱い金融機関の例】大和証券
◆スタイル9(4資産分散・積極型)
20.88% ― ― 0.825%以内
 
【取り扱い金融機関の例】 大和証券
バランス型(世界)5指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式/リート)[ファンドパック5]
18.67% 62.28% 81.64% 0.3564%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆野村インデックスファンド・海外5資産バランス[Funds-i 海外5資産バランス]
15.75% 52.51% 71.84% 0.66%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
バランス型(世界)6指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ニッセイ・インデックスバランスファンド(6資産均等型)<購入・換金手数料なし>
9.08% 35.47% 48.02% 0.1749%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆野村6資産均等バランス
9.19% 35% 47.61% 0.242%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆SMT 世界経済インデックス・オープン(債券シフト型)
10.75% 37.18% 54.23% 0.495%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆三菱UFJ 資産配分最適化バランス(R1)《わたしのとうしん》
2.52% ― ― 0.5115%  
【取り扱い金融機関の例】 三菱UFJ信託銀行
◆SMT 世界経済インデックス・オープン
16.39% 54.19% 76.92% 0.54%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆世界6資産分散ファンド[コアシックス]
15.46% 46.37% 63.74% 0.5445%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS 最適化バランス(マイ ゴールキーパー)
2.49%  12.12% 15.23% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆SBI資産設計オープン(つみたてNISA 対応型)[スゴ6]
11.44% 38.82% 53.35% 0.55%  
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券
◆SMT 世界経済インデックス・オープン(株式シフト型)
21.79% 71.78% 100.55% 0.594%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ブラックロック・つみたて・グローバルバランスファンド
18.49% 53.52% 75.91% 0.6378%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆スタイル9(6資産分散・保守型)
3.32% ― ― 0.825%以内
 
【取り扱い金融機関の例】大和証券
◆スタイル9(6資産分散・バランス型)
11.69% ― ― 0.825%以内
 
【取り扱い金融機関の例】大和証券
◆スタイル9(6資産分散・積極型)
20.92% ― ― 0.825%以内
 
【取り扱い金融機関の例】大和証券
バランス型(世界)7指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆Tracersグローバル3分法(おとなのバランス)
3.41% 17.8% ― 0.1089%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ニッセイ・インデックスパッケージ(内外・株式/リート/債券)[ファンドパック7]
8.12% 29.16% 36.77% 0.3564%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆野村インデックスファンド・内外7資産バランス・為替ヘッジ型[Funds-i 内外7資産バランス・為替ヘッジ型]
4.91% 24.01% 12.07% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
バランス型(世界)8指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
12.56% 43.01% 58.07% 0.143%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード バランス(8資産均等型)
11.87% 41.19% 52.12% 0.143%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆Smart-i 8資産バランス 安定型
3.64% 17.63% 15.78% 0.176%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆Smart-i 8資産バランス 安定成長型
13.26% 48.33% 63.51% 0.198%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆Smart-i 8資産バランス 成長型
19.84% 70.64% 102.04% 0.22%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆つみたてバランスファンド
14.52% 46.8% 65.02% 0.22%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド
11.85% 40.47% 53.21% 0.231%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード バランス(堅実型)
-0.18% 6.55% -3.04% 0.242%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード バランス(標準型)
4.69% 23.33%  18.79% 0.242%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード バランス(積極型)
11.35% 45.07% 50.31% 0.242%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆つみたて8資産均等バランス
12.44% 42.54% 57.29% 0.242%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆三菱UFJ 資産配分最適化バランス(R2)《わたしのとうしん》
7.96% ― ― 0.5115%  
【取り扱い金融機関の例】 三菱UFJ信託銀行
◆三菱UFJ 資産配分最適化バランス(R3)《わたしのとうしん》
13.3% ― ― 0.5115%  
【取り扱い金融機関の例】 三菱UFJ信託銀行
◆三菱UFJ 資産配分最適化バランス(R4)《わたしのとうしん》
20.21% ― ― 0.5115%  
【取り扱い金融機関の例】 三菱UFJ信託銀行
◆三菱UFJ 資産配分最適化バランス(R5)《わたしのとうしん》
25.99% ― ― 0.5115%  
【取り扱い金融機関の例】 三菱UFJ信託銀行
◆eMAXIS バランス(8資産均等型)
12.15% 41.42% 55.08% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS 最適化バランス(マイ ディフェンダー)
7.86% 27.28% 36.21% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS 最適化バランス(マイ ミッドフィルダー)
13.17% 43.25% 58.52% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS 最適化バランス(マイ フォワード)
20.13% 65.64% 91.95% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS 最適化バランス(マイ ストライカー)
25.91% 82.04% 114.8% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード 最適化バランス(保守型)
- 5.3% - 8.75% -16.36% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード 最適化バランス(安定型)
1.69% 10.78%  6.18% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード 最適化バランス(安定成長型)
5.49% 21.81% 21.61% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード 最適化バランス(成長型)
11.06% 38.47% 46.9% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード 最適化バランス(積極型)
16.45% 53.8% 70.76% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆SMT 8資産インデックスバランス・オープン
13.03% 42.82% 57.71% 0.55%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆スタイル9(8資産分散・保守型)
3.61% ― ― 0.825%以内
 
【取り扱い金融機関の例】大和証券
◆スタイル9(8資産分散・バランス型)
11.95% ― ― 0.825%以内
 
【取り扱い金融機関の例】大和証券
◆スタイル9(8資産分散・積極型)
21.52% ― ― 0.825%以内
 
【取り扱い金融機関の例】大和証券
バランス型(世界)9指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆三井住友DS・バランスファンド(保守コース)《おまかせスマート運用》
0.75% ― ― 0.4895%  
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券
◆三井住友DS・バランスファンド(安定コース)《おまかせスマート運用》
8.52% ― ― 0.4895%  
【取り扱い金融機関の例】SBI証券
◆三井住友DS・バランスファンド(標準コース)《おまかせスマート運用》
14.06% ― ― 0.4895%  
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券
◆三井住友DS・バランスファンド(成長コース)《おまかせスマート運用》
18.66% ― ― 0.4895%  
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券
◆三井住友DS・バランスファンド(積極コース)《おまかせスマート運用》
21.01% ― ― 0.4895%  
【取り扱い金融機関の例】SBI証券
◆楽天・資産づくりファンド(がっちりコース)
14.3% 57.11% 73.36% 0.4915%
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【取り扱い金融機関の例】楽天証券
◆楽天・資産づくりファンド(しっかりコース)
11.07% 46.02% 53.5% 0.4915%
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【取り扱い金融機関の例】楽天証券
◆楽天・資産づくりファンド(じっくりコース)
4.5% 24.98% 18.49% 0.4915%
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【取り扱い金融機関の例】楽天証券
◆楽天・資産づくりファンド(なかなかコース)
7.91% 35.64% 35.91% 0.4915%
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【取り扱い金融機関の例】楽天証券
◆楽天・資産づくりファンド(のんびりコース)
1.05% 14.19% 2.27% 0.4915%
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【取り扱い金融機関の例】楽天証券
◆ターゲットリターンバランスファンド(目標2%)(2%未来の箱)
1.78% 10.23% ― 0.77%
 
【取り扱い金融機関の例】 りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西未来銀行
◆ターゲットリターンバランスファンド(目標3%)(3%未来の箱)
5.68% 21.87% ― 0.77%
 
【取り扱い金融機関の例】りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西未来銀行
◆ターゲットリターンバランスファンド(目標4%)(4%未来の箱)
9.64% 34.35% ― 0.77%
 
【取り扱い金融機関の例】 りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西未来銀行
◆ターゲットリターンバランスファンド(目標5%)(5%未来の箱)
13.79% 47.89% ― 0.77%
 
【取り扱い金融機関の例】 りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西未来銀行
◆ターゲットリターンバランスファンド(目標6%)(6%未来の箱)
18.01% 62.37% ― 0.77%
 
【取り扱い金融機関の例】りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西未来銀行
バランス型(世界)10指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆Niつみインデックスラップ世界10指数(安定成長型)
5.26% 21.95% ― 0.4785%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆Niつみインデックスラップ世界10指数(均等型)
9.96% 35.71% ― 0.4785%
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バランス型(ターゲットイヤー)4指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆東京海上ターゲット・イヤーファンド2035(年金コンパス)
13.26% 42.55% 62.15% 0.308%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆東京海上ターゲット・イヤーファンド2040(年金コンパス)
14.69% ― ― 0.308%
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【取り扱い金融機関の例】マネックス証券、楽天証券
◆東京海上ターゲット・イヤーファンド2045(年金コンパス)
14.7% 46.29% 68.11% 0.308%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆東京海上ターゲット・イヤーファンド2050(年金コンパス)
15.41% ― ― 0.308%
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【取り扱い金融機関の例】マネックス証券、楽天証券
◆東京海上ターゲット・イヤーファンド2055(年金コンパス)
16.13% 50.16% 73.55% 0.308%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆東京海上ターゲット・イヤーファンド2060(年金コンパス)
16.49% ― ― 0.308%
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【取り扱い金融機関の例】マネックス証券、楽天証券
◆東京海上ターゲット・イヤーファンド2065(年金コンパス)
16.86% 53% 78.88% 0.308%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆東京海上ターゲット・イヤーファンド2070(年金コンパス)
17.58% ― ― 0.308%
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【取り扱い金融機関の例】マネックス証券、楽天証券
◆三井住友・DCターゲットイヤーファンド2040(4資産タイプ)
7.97% 26.86% 38.96% 0.462%
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◆三井住友・DCターゲットイヤーファンド2045(4資産タイプ)
12.27% 38.8% 55.17% 0.462%
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バランス型(ターゲットイヤー)6指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2040[将来設計(ベーシック)]
12.43% 49.3% 61.64% 0.32~0.37%程度
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◆フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2045[将来設計(ベーシック)]
15.8% 59.27% 79.91% 0.32~0.38%程度
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◆フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2050[将来設計(ベーシック)]
18.99% 70.28% 99.89% 0.36~0.38%程度
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2055[将来設計(ベーシック)]
21.5% 79.56% 117.48% 0.36~0.38%程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2060[将来設計(ベーシック)]
24.16% 85.19% 131.11% 0.36~0.38%程度
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2065[将来設計(ベーシック)]
24.94% 87.21% ― 0.36~0.38程度
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券
◆フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2070[将来設計(ベーシック)]
25.11% 88.8% ― 0.36~0.38程度
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券
バランス型(ターゲットイヤー)8指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆野村資産設計ファンド(DC・つみたてNISA)2030 
6.18% 22% 29.12% 0.462%
 
【取り扱い金融機関の例】ゆうちょ銀行
◆野村資産設計ファンド(DC・つみたてNISA)2040 
12.37% 39.08% 52.38% 0.462%
 
【取り扱い金融機関の例】 ゆうちょ銀行
◆野村資産設計ファンド(DC・つみたてNISA)2050 
17.47% 53.13% 72.84% 0.462%
 
【取り扱い金融機関の例】ゆうちょ銀行
◆野村資産設計ファンド(DC・つみたてNISA)2060 
20.81% 62.16% 85.27% 0.462%
 
【取り扱い金融機関の例】 ゆうちょ銀行
◆eMAXIS マイマネージャー 1970s
7.08% 26.31% 35.52% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS マイマネージャー 1980s
11.02% 40.15% 56.46% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS マイマネージャー 1990s
17.14% 66.7% 96.54% 0.55%以内
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
バランス型(ターゲットイヤー)9指数
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2035(運用継続型) 
7.05% ― ― 0.308%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2040(運用継続型) 
9.88% ― ― 0.33%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2045(運用継続型) 
12.44% ― ― 0.33%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2050(運用継続型) 
14.61% ― ― 0.385%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2055(運用継続型)  
16.65% ― ― 0.385%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2060(運用継続型)  
18.5% ― ― 0.440%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2065(運用継続型) 
20.23% ― ― 0.440%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2070(運用継続型) 
20.41% ― ― 0.440% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、マネックス証券、楽天証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2075(運用継続型) 
20.31% ― ― 0.440% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、マネックス証券、楽天証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2045 
12.36% 47.07% 63.72% 0.385%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2050 
14.56% 54.36% 76.08% 0.385%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2055 
16.57% 60.4% 86.75% 0.385%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2060 
18.4% 67.21% 98.58% 0.440%
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【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2065 
20.24% 73.41% ― 0.440%
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【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2070 
20.31% ― ― 0.440% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、マネックス証券、楽天証券
◆りそなターゲット・イヤー・ファンド2075 
20.38% ― ― 0.440% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、マネックス証券、楽天証券

※騰落率はトータルリターン(累積)、データは2026年9月末時点

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⇒新NISAを始めるなら、おすすめの証券会社はココだ!手数料や投資信託の取扱数などで比較した「新NISA」のおすすめ証券会社とは?

「つみたて投資枠」対象の「アクティブ型」投資信託を紹介!

 新NISAの「つみたて投資枠」の対象商品になっている「アクティブ型投資信託」は77本ある(2026年10月8日時点)。ここでは、「株式型(国内・世界・米国・欧州)」と「バランス型」の投資信託に分け、すべての商品の騰落率、信託報酬、運用内容、取り扱いのある金融機関を紹介!

【「つみたて投資枠」対象「アクティブ型」投資信託の分類】
(2026年10月8日時点)
※各分類名をクリックすると、対象商品にジャンプ

●株式型(50本)
・国内(12本)
・世界(20本)
・米国(17本)
・欧州(1本)
●バランス型(27本)
【2026年10月8日時点】
「つみたて投資枠」対象の「アクティブ型」投資信託
株式型(国内)
過去の騰落率 信託報酬
(税込)/年
最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆日経平均高配当利回り株ファンド
37.28% 73.28% 210.21% 0.693%
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【運用内容】日経平均株価に採用されている銘柄の中から、予想配当利回りの上位30銘柄を選定し、流動性を勘案して銘柄ごとの組入比率を決定。高配当狙いの投資家に人気のファンドだが、現在、新規の申し込みを停止している(2026年10月8日現在)。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆One 高配当利回り厳選ジャパン
34.07% 103.89% 182.65% 1.0989% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】「配当利回り」と「長期にわたる配当の持続性・成長性」に着目して日本株に投資する。銘柄は、20〜40銘柄程度に厳選。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆大和住銀DC国内株式ファンド/三井住友DSアセットマネジメント
  32.14% 104.67% 177.85% 1.045%
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【運用内容】投資対象は東証プライム銘柄がメイン。銘柄選定では割安性を重視するが、直近の上昇率はベンチマークのTOPIX(配当込み)を上回り、好調。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆DCつみたてアクティブバリューオープン
36.79% 101.93% 165.81% 1.045%  
【運用内容】愛称は「DCつみたてアクシア」。主に日本株に投資し、TOPIXをベンチマークとして中長期的にこれを上回る投資成果を目指す。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、マネックス証券、SBI新生銀行、イオン銀行
◆SMT 日本株配当貴族インデックス・オープン
24.39% 78.73% 162.67% 0.462%
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【運用内容】マザーファンドを通して日本に上場している株に投資する。S&P/JPX配当貴族指数(配当込み)に連動を目指す。S&P/JPX配当貴族指数はトピックス銘柄のうち、10年以上増配している、もしくは安定した配当を出している銘柄を対象として配当利回りで加重され算出される指数。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ニッセイ日本株ファンド/ニッセイ
35.19% 83.88% 125.77% 0.88%
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【運用内容】東証プライム銘柄の割安度の高い株に投資。組入上位銘柄は大型株が多く、上昇率はTOPIX(配当込み)とあまり変わらない。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆年金積立Jグロース[つみたてJグロース]/日興
33.69% 89.5% 107.72% 0.902%
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【運用内容】成長性が高く財務基盤が強い企業に投資。2001年設定と日本株型7本の中では最も古く、長い運用実績を持つ。日本株アクティブ型の中でも安定した成績をキープ。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iTrust日本株式《日本選抜~シェアNO.1企業厳選~》
32.2% 72.99% 89.13% 0.913%
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【運用内容】日本の株式市場に上場する企業の中から、高いシェアの商品やサービスを持つ30〜60社の「勝ち組企業」に厳選して投資する。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆コモンズ30ファンド/コモンズ投信
26.35% 50.88% 69.93% 最大1.078%
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【運用内容】独立系のコモンズ投信が運用。30年の目線で、持続的成長が期待できる「真のグローバル企業」30銘柄に集中投資するという運用哲学。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ひふみプラス/レオス・キャピタル
20.52% 53.71% 51.18% 1.078%以内
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【運用内容】運用方法や投資銘柄は「ひふみ投信」と同じ。レオス直販のひふみ投信に対し、多くの金融機関で取り扱っている。直近は低調が続いているがテコ入れに期待がかかる。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ひふみ投信/レオス・キャピタル
20.24% 52.84% 49.74% 1.078%
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【運用内容】運用方法や投資銘柄は「ひふみプラス」と同じ。主に成長株に投資する。直近は低調が続いているがテコ入れに期待がかかる。
【取り扱い金融機関の例】 レオス・キャピタル(直販)
◆結い2101/鎌倉投信
23.54% 32.91% 28.44% 1.1%
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【運用内容】日本株が投資対象だが、株以外の現金の比率が約4割と高いのが特徴。金融危機などの下落局面では底堅いが、上昇局面での成績は見劣りする。大きな利益よりも安定性を重視する人向き。2025年7月から楽天証券でも買えるようになった。
【取り扱い金融機関の例】楽天証券、鎌倉投信(直販)
株式型(世界)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆SMT MIRAIndex 宇宙
-1.84% 83.54% 167.93% 0.77% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】マザーファンドを通して日本を含む世界各国の株式に投資する。FactSet Global Space Economy Indexに連動する投資成果を目指す。投資国は米国が多く、英国、ドイツ、イスラエル、インドなど。原則、為替ヘッジを行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆Smart-i 先進国株式ESGインデックス
23.26% 85.83% 143.64% 0.286%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】日本を除く先進国の株のうち、MSCI-KOKUSAI ESGリーダーズ指数の動きに連動する投資成果を目指す。原則として為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆GS グローバル・コア株式ファンド(DC・つみたてNISA専用)
21.13% 87.92% 134.66% 0.7975%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】主に、日本を含む先進国の株に投資する。ビッグデータやAIを活用した独自開発の計量モデルを用い、多様な銘柄評価基準に基づいて幅広い銘柄に分散投資。原則として為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】マネックス証券、楽天証券
◆iTrust 新興国株式《働きざかり~労働人口増加国限定~》
12.53% 49.36% 125.61% 1.0895% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】主に新興国の株式に投資し、特に労働人口が拡大している国に注目する。運用会社のピクテによる本投信の投資カテゴリーは「スパイス投資」(リスクを取って大きく増やす、売買タイミングが重要なタイプの投信)。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆あおぞら・徹底分散グローバル株式ファンド(てつさん)
25.58% 78.65% 125.43% 0.8355%
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【運用内容】投資信託証券への投資を通じて、日本や新興国を含む世界に分散投資する(MSCI オールカントリー・ワールド・インデックスよりも幅広く投資)。新興国株式の投資比率は資産総額の20%程度を上限に設定。原則、為替ヘッジを行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iTree 新興国株式インデックス
24.71% 88.27% 121.46% 0.352%
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【運用内容】新興国株式の指数の一つである「RAFI ファンダメンタル・セレクト・エマージング・
マーケッツ 350 インデックス(配当込み、円換算)」に連動する運用を目指すインデックスファンド。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆明治安田DC外国株式リサーチオープン(DCジェットストリーム)
17.35% 77.43% 114.8% 1.518%
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【運用内容】MSCI-KOKUSAIをベンチマークに、潜在的に⾼い成⻑分野、差別化された商品・サービス、健全なバランスシートを持つ質の⾼い成⻑株への投資を⾏うボトムアップ型運用を⾏う。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆キャピタル世界株式ファンド(DC年金つみたて専用)
15.87% 74.28% 101.63% 1.085% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】日本や新興国を含む、世界の株式に投資するファンド。複数のポートフォリオ・マネジャーが運用に携わるのが特徴。確定拠出年金で人気の投資信託が「つみたて投資枠」でも買えるようになった。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券
◆ひふみワールド+
14.63% 68.78% 86.8% 1.628%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】運用方法や投資銘柄は「ひふみワールド」と同じ。レオス直販のひふみワールドに対し、こちらは多くの金融機関で取り扱っている。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ひふみワールド
14.62% 68.69% 86.75% 1.628% 最新の基準価額はこちら
【運用内容】日本を除く世界各国の株に主に投資する。成長性が高いと判断される銘柄を中心に選別。原則として為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】レオス・キャピタル(直販)
◆EXE-i 世界中小型株式ファンド/SBIアセット
17.47% 60.77% 84.98% 0.327%程度
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【運用内容】ETFへの投資を通じて、日本を含む世界の中小型株に投資する。組み入れ比率は米国が約6割を占め、日本、カナダ、英国が各4~6%、台湾、韓国が各2~3%で、先進国が中心。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆セゾン 資産形成の達人ファンド/セゾン
19.44% 57.51% 82.02% 1.54%
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【運用内容】日本、北米、欧州、新興国の株に広く分散投資する。組入れ比率は中長期の視点で変更するが、足元では北米約3割、欧州約4割、日本約1割、新興国等2割程度。長期で見た実績は良好。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、楽天証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券
◆グローバル株式トップフォーカス
3.04% 55.04% 76.49% 1.238% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】日本や新興国を含む世界の株式に投資する。銘柄は、40-60程度に厳選。原則として為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、楽天証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iTrust 世界株式(世界代表~勝ち組企業厳選~)
9.14% 45.69% 74.28% 0.979%
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【運用内容】世界的にブランド名が知られているうえに、強力なマーケティング・販売網を構築していることにより、高い競争優位性をもつグローバル優良企業の株式に投資。直近は北米が66%、欧州26%。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ウォルター・スコット優良成長企業ファンド(資産成長型)
10.82% 41.1% 73% 1.65% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】日本を含む世界の株式の中から、持続的な成長力を有すると判断される企業の株式に投資する。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆グローバル・ハイクオリティ成長株式ファンド(為替ヘッジなし)
1.82% 75.4% 71.39% 1.65%
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【運用内容】愛称は「未来の世界」。投資アイデアや、競争優位性、成長力の評価などから選定した「ハイクオリティ成長企業」の中から、理論価格より割安と判断される銘柄を厳選して投資。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ニッセイSDGsグローバルセレクトファンド(資産成長型・為替ヘッジなし)
20.48% 73.93% 65.76% 1.584%
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【運用内容】日本を含む世界各国の株式に投資する。SDGsに関連した企業のなかから、株価上昇が期待される銘柄を厳選する。原則、為替ヘッジを行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iTrust インド株式
-4.14% 21.19% 46.98% 0.9828%程度
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【運用内容】ボトムアップによるファンダメンタルズ分析に基づき、中長期的に成長が期待できるインド企業(インドに本社を置いている企業または主たる事業をインドで行っている企業)の株式に投資するファンド。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆アライアンスバーンスタイングローバルグロースオポチュニティーズ年金つみたて向
4.99% 33.84% 44.71% 1.595%
 
【運用内容】愛称は「つみたてGGO」。日本を含む、世界の株式に投資するファンド。成長性の高いセクターで環境や持続可能な社会志向の成長が見込まれる銘柄に投資する。
【取り扱い金融機関の例】マネックス証券
◆ベイリー・ギフォード世界長期成長株ファンド
- 9.76% 61.32% 27.29% 1.6445%
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【運用内容】愛称は「ロイヤル・マイル」。「ベイリー・ギフォード・ワールドワイド・ロング・ターム・グローバル・グロース・ファンド-クラスC・JPY・アキュムレーション(円建)」を通じて、日本を含む世界の株に投資。原則として為替ヘッジを行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
株式型(米国)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆iFree NEXT FANG+インデックス
24.09% 170.1% 274.68% 0.7755%
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【運用内容】米国の株式指数であるNYSE FANG+指数に連動した投資成果を目指すファンド。FANGは、フェイスブック、アマゾン、ネットフリックス、グーグルを指す。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆イノベーション・インデックス・AI
48.62% 188.12% 273.35% 0.8195%
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【運用内容】STOXXグローバルAIインデックスをベンチマークに、世界(主に米国)のAI関連企業に投資するファンド。原則として為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iFree NEXT NASDAQ 100インデックス
30.32% 117.71% 191.24% 0.495%
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【運用内容】米国の株式指数であるNASDAQ100指数に連動した投資成果をめざす。為替ヘッジは原則として行なわない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆フィデリティ・米国優良株・ファンド/フィデリティ投信
23.5% 95.47% 161.36% 1.639%
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【運用内容】米国の優良株に投資。1998年設定と長い運用実績を持つ。ベンチマークのS&P500(配当込み)に対してほぼ上振れない状態が続いたが、直近は好調。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド(楽天・VYM)
20.14% 69.96% 136.28% 0.192%
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【運用内容】主として「バンガード・米国高配当株式ETF」に投資する。FTSEハイディビデンド・イールド・インデックス(円換算ベース)に連動する投資成果を目指す。原則として、為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆たわらノーロード NYダウ
18.53% 66.78% 125.28% 0.2475%
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【運用内容】ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ、円換算ベース)に連動するインデックスファンド。原則として、為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iFree NYダウ・インデックス 
18.49% 66.74% 125.2% 0.2475%
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【運用内容】ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ、円換算ベース)に連動するインデックスファンド。原則として、為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆SMT ダウ・ジョーンズ インデックス・オープン
18.2% 65.28% 122.02% 0.55%
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【運用内容】ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ、円換算ベース)に連動するインデックスファンド。原則として、為替ヘッジは行わない。信託財産留保額は0.2 %。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆SMT AMダウ・ジョーンズ インデックスファンド
18.2% 64.88% 120.6% 0.55%
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【運用内容】ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ、円換算ベース)に連動するインデックスファンド。原則として、為替ヘッジは行わない。信託財産留保額は0.2 %。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆eMAXIS NYダウインデックス/三菱UFJ国際投信   
18.08% 64.7% 120.48% 0.66%以内
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【運用内容】ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ、円換算ベース)に連動するインデックスファンド。原則として、為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆三井住友・NYダウ・ジョーンズ・インデックスファンド(為替ノーヘッジ型)
18.29% 64.46% 119.66% 0.748%  
【運用内容】愛称は「NYドリーム」。ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ、円換算ベース)に連動するインデックスファンド。原則として、為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券
◆インデックスファンドNYダウ30(アメリカ株式)
17.91% 64.03% 118.99% 0.682%
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【運用内容】米国ダウ・ジョーンズ工業株価平均(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目指す。為替ヘッジは、原則として行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆野村インデックスファンド・米国株式配当貴族
14.51% 36.26% 85.44% 0.55%
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【運用内容】25年以上連続して増配を実施している銘柄で構成されたインデックス「S&P500配当貴族指数」との連動を目指す。原則為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆SMT 米国株配当貴族インデックス・オープン
14.41% 35.85% 84.48% 0.605%
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【運用内容】米国S&P500配当貴族指数(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目指す。為替ヘッジは、原則として行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆農林中金<パートナーズ>長期厳選投資おおぶね
-1.66% 29.28% 60.95% 0.99%
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【運用内容】主に、米国に上場している株式へ投資することで、中長期的成長を目指す。奥野一成氏がファンドマネジャーを務める。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券
◆野村インデックスファンド米国株式配当貴族・為替ヘッジ型
5.12% 12.5% 6.14% 0.55%
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【運用内容】25年以上連続して増配を実施している銘柄で構成されたインデックス「S&P500配当貴族指数」との連動を目指す。原則為替ヘッジを行い、為替リスクの低減を狙う。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
株式型(欧州)
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆フィデリティ・欧州株・ファンド/フィデリティ投信
6.72% 22.15% 38.79% 1.65%
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【運用内容】英国と欧州の株式50銘柄を厳選して投資。投資対象はIT、バイオ・ヘルスケアやサービス関連が多く、過去の成績はベンチマーク(MSCIヨーロッパ・インデックス)を上回る。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
バランス型
過去の騰落率 信託報酬 最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆ブラックロックESG世界株式ファンド(為替ヘッジなし)
24.28% 92.05% 145.04% 0.7608%
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【運用内容】先進国の企業、先進国に主要な業務基盤がある企業の株式等にESGに着目しながら投資。原則として為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ハッピーエイジング20(ハッピーエイジング・ファンド)/SOMPOアセットマネジメント
28.12% 77.98% 136.2% 1.617%
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【運用内容】国内外の株と債券に分散投資し、新興国株も組み入れる。株式比率が90%とバランス型の中でもかなりの高リスク高リターン型。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆THEOグロース・AIファンド(世界の株式中心)
19.77% 72.97% 114.55% 0.64%
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【運用内容】主に世界のETF等を通して国内外の株と債券に分散投資する。原則として為替ヘッジは行わない。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券
◆ハッピーエイジング30(ハッピーエイジング・ファンド)/SOMPOアセットマネジメント
22.52% 60.4% 101.48% 1.485%
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【運用内容】「ハッピーエイジング20」と同じシリーズで、株式比率70%の高リスク高リターン型。同シリーズは2000年設定と長い運用実績を持つ。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆世界経済インデックスファンド(株式シフト型)
21.34% 70.68% 100.68% 0.605%
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【運用内容】国内、先進国及び新興国の公社債及び株式GDPを参考に分散投資する。原則、株式75%、債券25%。為替ヘッジはなし。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆りそなラップ型ファンド(成長型)
17.82% 62.2% 88.91% 1.21%
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【運用内容】マザーファンドを通じて、日本を含む世界の株式、債券に分散投資する。2024年3月時点の「成長型」では、70%超を株式に、約10%を債券に、約15%をリートに投資している。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆のむラップ・ファンド(積極型)/野村
15.65% 57.09% 84.4% 1.518%
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【運用内容】国内・先進国の株と債券、先進国のリートに分散投資する5資産型。長期的な観点で配分比率の調整を行なう。海外資産の比率が高い。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆LOSA長期保有型国際分散インデックスファンド(LOSA投資の王道)
14.05% 53.48% 82.85% 0.6094% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】主に、バンガード社のインデックスファンドに投資を行い、株式55%、債券35%、REIT10%を目安に、米国株、日本株、米国債券、米国REITなど世界の12資産に投資する。原則として為替ヘッジなし。
【取り扱い金融機関の例】 楽天証券
◆世界経済インデックスファンド/三井住友トラスト
15.82% 52.63% 74.98% 0.55%
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【運用内容】ベンチマークに指定外の指数を含むためアクティブ型扱い。株と債券の比率が半々の中リスク中リターン型。海外資産比率が9割と高く、新興国の株・債権も組み入れる。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆セゾン・グローバルバランスファンド/セゾン
11.99% 46.52% 71.15% 0.58%
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【運用内容】株と債券に半々の配分で、海外資産比率が9割と高く、新興国株も組み入れる。長期で見た過去の成績は、中リスク中リターン型のバランス型ファンドとして良好。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、楽天証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券
◆auスマート・プライム(高成長)
20.07% 58.27% 71.05% 1.590325%
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【運用内容】国内外の債券、株式等(リートを含む場合あり)に、国内株式30%、国内債券(ヘッジ付外債含む)20%、海外株式35%、海外債券15%を基本として投資する。為替ヘッジは原則なし。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆のむラップ・ファンド(やや積極型)
12.61% 47.09% 68.12% 1.4355% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】国内株式・債券、外国株式・債券、日本を含む世界のREITに分散投資する。為替ヘッジは原則なし。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆東京海上セレクション・バランス70
20.94% 54.49% 66.62% 1.441%
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【運用内容】主に日本株式、日本債券、外国株式、外国債券のマザーファンドに分散投資する。成長性を重視し、中長期的な資産の成長をめざす。割合は日本株式に50%、外国株式に20%など。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆iFree 8資産バランス
10.97% 40.55% 56.49%  0.23925% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】日本株式・債券、先進国株式・債券、新興国株式・債券、海外・国内リート(8資産)に均等に分散投資を行う。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ハッピーエイジング40(ハッピーエイジング・ファンド)/SOMPOアセットマネジメント
13.81% 35.62% 56.23% 1.32%
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【運用内容】「ハッピーエイジング」シリーズの中リスク中リターン型。株式比率は50%。国内の株と債券が多めで、海外資産比率は低め。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆資産形成ファンド
10.2% 35.43% 46.99% 0.55%
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【運用内容】主に、日本株式、アメリカ株式、欧州株式、アジア株式、日本債券、外国債券のマザーファンドに投資して安定的な成長を目指す。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆のむラップ・ファンド(普通型)
9.44% 32.31% 44.92% 1.353% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】国内株式・債券、外国株式・債券、日本を含む世界のREITに分散投資し、安定した収益の確保を目指す。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆東京海上セレクション・バランス50
13.29% 34.77% 41.07% 1.254%
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【運用内容】主に日本株式、日本債券、外国株式、外国債券のマザーファンドに分散投資する。安定性と成長性をバランスさせ、中長期的な資産の成長をめざす。割合は日本株式に35%、外国株式に15%、日本債券に27%、外国債券に20%など。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ブラックロック世界分散投資ファンド
11.07% 39.68% 30.18% 0.913%
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【運用内容】国内・海外の株と債券、リートや商品市場の指数に連動する運用を目指すマザーファンドに投資する。債券と株式は半々程度。為替ヘッジあり。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、楽天証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券
◆のむラップ・ファンド(やや保守型)
5.16% 20.67% 27.59% 1.2705% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】国内株式・債券、外国株式・債券、日本を含む世界のREITに分散投資し、安定した収益の確保を目指す。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆au スマート・ベーシック(安定成長)
6.21% 20.34% 27.48% 0.385% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】6つの資産クラスに分散投資するファンド。比率は国内株式20%、国内債券50%、先進国株式10%、先進国債券10%、新興国株式5%、新興国債券5%が基本となる。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆HSBCワールド・セレクション(成長コース)《ゆめラップ成長》
8.24% 31.8% 22.06% 1.303%程度
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【運用内容】株式、債券など、世界(先進国・新興国とも)のさまざまな資産に投資するファンド。原則、為替ヘッジあり。
【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、楽天証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ハッピーエイジング50(ハッピーエイジング・ファンド)/SOMPOアセットマネジメント
5.6% 14.81% 21.92% 1.133% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】「ハッピーエイジング」シリーズの低リスク低リターン型。株式比率は30%。日本株式に19%、日本債券に57%、外国債券に11%、外国株式に8%、新興国株式に3%、短期資産2%など。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆のむラップ・ファンド(保守型)
2.15% 11.54% 14.08% 1.188% 最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】国内株式・債券、外国株式・債券、日本を含む世界のREITに分散投資し、安定した収益の確保を目指す。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券
◆ハッピーエイジング60(ハッピーエイジング・ファンド)/SOMPOアセットマネジメント
-1.21% -0.53% -1.28% 0.946%
最新の基準価額はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【運用内容】「ハッピーエイジング」シリーズの保守型ファンド。株式比率は10%。日本債券比率は70%を超える。
【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券

※騰落率はトータルリターン(累積)、データは2026年9月末時点

「つみたて投資枠」対象の「ETF(上場株式投資信託)」を紹介!

 新NISAの「つみたて投資枠」の対象商品になっている「ETF(上場株式投資信託)」は11本ある(2026年10月8日時点)。騰落率、信託報酬、取り扱いのある金融機関を紹介しよう。

【2026年10月8日時点】
「つみたて投資枠」対象の「ETF(上場株式投資信託)」
過去の騰落率 信託報酬
(税込)/年
最新の
基準価額
1年 3年 5年
◆iFree ETF TOPIX(年1回決算型)
33.79% 89.24% 127.68% 0.066%
 
【取り扱い金融機関の例】 大和証券
◆iFree ETF 日経225(年1回決算型)
 50.72% 119.96% 147.55% 0.132%
 
【取り扱い金融機関の例】 大和証券
◆グローバルX日経225 ETF
― ― ― 0.044%
 
【取り扱い金融機関の例】 大和証券
◆iFree ETF JPX日経400
33.19% 87.25% 124.7% 0.198%
 
【取り扱い金融機関の例】 大和証券
◆iFree ETF JPXプライム150
 29.36% ― ― 0.165%
 
【取り扱い金融機関の例】 大和証券
◆上場インデックスファンド世界株式(MSCI ACWI)除く日本
23.39% 89.51% 142% 0.264%
 
【取り扱い金融機関の例】 大和証券
◆上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)
 21.82% 88.15% 146.57% 0.264%
 
【取り扱い金融機関の例】大和証券
◆iシェアーズ・コア MSCI 先進国(除く米国)ETF
― ― ― ―
 
【取り扱い金融機関の例】
◆上場インデックスファンド米国株式(S&P500)
22.55% 92.46% 159.74% 0.165%
 
【取り扱い金融機関の例】 大和証券
◆iシェアーズ・コア S&P 500 ETF
― ― ―  ―
 
【取り扱い金融機関の例】
◆上場インデックスファンド海外新興国株式(MSCIエマージング)
35.86% 99.46% 110.22% 0.264%
 
【取り扱い金融機関の例】 大和証券

※騰落率はトータルリターン(累積)、データは2026年9月末時点

■「つみたて投資枠」の対象商品
※各分類名をクリックすると、対象商品にジャンプ
【インデックス型投信】
・株式型(国内、全世界、先進国、米国、新興国)
・バランス型(国内、世界、ターゲットイヤー)
【アクティブ型投信】
・株式型(国内、世界、米国、欧州)
・バランス型
【ETF(上場株式投資信託)】

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証券会社(ネット証券)比較!総合比較ページへ
【2026年10月4日時点】
2026年の「NISA口座」はどこにする?
「新NISA」の取扱商品や売買手数料を徹底比較!

※表内のデータは、情報更新時に公表されている「新NISA」の情報をまとめたものです。
■SBI証券 ⇒詳細情報ページへ
つみたて投資枠 成長投資枠 クレカ積立
還元率
投資信託 株式売買手数料(税込) 投資信託
国内株 米国株
303本 無料 無料 1575本 0〜
6.0%
【SBI証券の新NISA口座のおすすめポイント】
ネット証券大手の一つで、新NISA口座では日本株の売買手数料無料に加えて、米国株式&海外ETFの売買手数料も無料(電話注文は除く)「つみたて投資枠」の対象となっている投資信託を多数取り扱っており、すべてノーロード(購入時手数料が無料)。投資信託の積み立ては「100円」から可能で、少額から始めたい人に対応。「毎月積立」だけでなく、「毎週積立」「毎日積立」も選べる。三井住友カードなどによるクレジットカード決済「クレカ積立」を利用すると、カードの種類や、普段のショッピングの利用額などの条件によってポイントが貯まる。「投信マイレージ」では保有額に応じたポイントも獲得できる。「成長投資枠」では米国株、中国株、韓国株、ロシア株(受付停止中)、ベトナム株、インドネシア株、シンガポール株、タイ株、マレーシア株など海外株も豊富。単元未満株(1株から日本株が買える)「S株」は東証の全銘柄が対象で、成長投資枠で投資可能。売買手数料はゼロ円だ。「S株」では積立サービス「日株積立」を開始。株数指定(1 株単位)、金額指定(1000円以上、500円単位)で積立ができるようになった。カスタマーサービスセンターは「NISA・投信土日専用デスク」があり、週末も問い合わせに対応しているのも便利。「J.D.パワー2025年NISA顧客満足度調査」<ネット証券部門>にて、総合満足度ランキング3年連続1位を受賞した。
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◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」!
◆【SBI証券のNISA「つみたて投資枠」のメリットは?】「つみたて投資枠」対象の投資信託の取扱数が303本と金融機関の中でも充実しているのがSBI証券の魅力!
◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実
【新NISAおすすめ比較】SBI証券の公式サイトはこちら
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つみたて投資枠 成長投資枠 クレカ積立
還元率
投資信託 株式売買手数料(税込) 投資信託
国内株 米国株
292本 無料 無料 1310本 0〜
1.0%
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の一つ。新NISAでは、日本株や米国株の売買手数料が無料で、取り扱っているすべての投資信託の販売手数料も一括購入・積立購入を問わず0円!「つみたて投資枠」対象の投資信託の取扱本数も豊富だ。投資信託は「100円」から購入できる。2025年5月からJCBカードを使ったクレカ積立が開始、ポイント還元率は最大1%。投資信託の保有額に応じてポイントが付与される「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス」もお得。低コストインデックス投信を含めた全銘柄が対象で、5大ネット証券のなかで最も高いポイント付与率を提供している(毎月のエントリーが必要)。iDeCoの残高でもポイントがもらえるのも嬉しい。投資信託のロボアドバイザー(利用料無料)では、新NISA対応のモデルポートフォリオ「成長投資コース」も用意されている。一般的なサポート電話とは異なり、専門のオペレーターが投資の意思決定を手助けしてくれる「株の取引相談窓口」(完全予約制)や、NISAに関する質問に答える「NISAサポートダイヤル」を開設。利用料は無料で画期的なサービスとなっている。オンラインの口座開設手続きでは、証券口座とNISA口座の同時開設申込ができるため、手間を省いてすばやい口座開設が可能だ。
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つみたて投資枠 成長投資枠 クレカ積立
還元率
投資信託 株式売買手数料(税込) 投資信託
国内株 米国株
281本 無料 無料 1231本 0.5〜
7.0%
※
【三菱UFJ eスマート証券の新NISA口座のおすすめポイント】​
新NISAでは、日本株や米国株の売買手数料が無料!日本株を500円から買える「プチ株」、毎月、日本株を積立投資できる「プレミアム積立(プチ株)」も手数料無料!「つみたて投資枠」の投資信託の種類も多く、「100円」から購入できる。投資信託のクレカ積立にも対応しており、三菱UFJカード、もしくはau Payカードでポイントがたまる(併用はできない)。三菱UFJカードでたまるのはグローバルポイント。たとえば三菱UFJカードなら0.55%、三菱UFJカード ゴールドや三菱UFJカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードなら1.1%還元となる。年間カード利用額など所定の条件をクリアすると、還元率は2%、7%などにアップする。au PayカードでたまるのはPontaポイント(「au ID」の登録が必要)。たとえば、au Payカードでは0.5%、au Pay ゴールドカードでは1%還元となり、NISA口座開設や「auバリューリンク マネ活2/使い放題MAX+ マネ活2」への加入の有無などにより最大2%に還元率がアップ。そのほか、投資信託の保有額に応じてもPontaポイントがたまる。Pontaポイントは投資信託やプチ株(単元未満株)の買付にも利用できる。
※三菱UFJカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードで年間カード利用額が700万円以上などの所定の条件をクリアすると、還元率は最大7%になる。
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つみたて投資枠 成長投資枠 クレカ積立
還元率
投資信託 株式売買手数料(税込) 投資信託
国内株 米国株
299本 無料 無料 1522本 0.5〜
2.0%
【楽天証券の新NISA口座のおすすめポイント】
NISA口座数が800万口座(2026年7月時点)で業界NO1。2024年の「J.D. パワーNISA 顧客満足度調査」<ネット証券部門>のランキングにおいて総合1位を受賞した。新NISA口座では日本株の売買手数料が0円なのに加えて、米国株式&海外ETFの売買手数料も無料!「つみたて投資枠」対象商品のほとんどの投資信託を取り扱っており、すべてノーロード(購入時手数料が無料)。投資信託の最低購入金額が「100円」のため、少額から積み立てられる。「つみたて投資枠」では「毎月積立」だけでなく「毎日積立」も選べる。なお、年間投資枠を使い切りたい場合には、既存の積立設定に金額を上乗せできる「NISAつみたて投資枠使い切り設定」機能が便利だ。また、ポイントプログラムが充実しており、「楽天カード」で決済する「クレカ積立」にすれば、毎月の積立額に応じて「楽天ポイント」が付与される。また、積立代金を「楽天ポイント」で支払うことも可能だ。「成長投資枠」で買える海外株は、米国株、中国株、アセアン株。1株単位で売買する単元未満株「かぶミニ」は約2200銘柄の取引が可能。売買手数料は無料だが、リアルタイム取引(約1000銘柄が対象)の場合は別途スプレッドが発生する。なお、単元未満株のリアルタイム取引に対応している証券会社はめずらしく希少だ。単元未満株は積立もできる。「かぶツミ」(NISA対応)を利用すれば最低金額1000円、1株から株の積立が可能。また、NISA限定の「かぶピタッ」なら100円から株やETFの金額指定取引ができるため、NISAの成長投資枠がギリギリまで使い切れる。「かぶツミ」「かぶピタッ」ともに、楽天ポイントを使った株の買付が可能。新NISAや資産作りに迷ったら相談窓口「withアドバイザー」が便利。楽天社員がアドバイスを行っている。現状の積立診断とプラスワン銘柄を提案してくれるロボアドバイザー「かんたん積立診断」も便利。
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つみたて投資枠 成長投資枠 クレカ積立
還元率
投資信託 株式売買手数料(税込) 投資信託
国内株 米国株
291本 無料 無料 1340本 0.73〜
3.1%
【マネックス証券の新NISA口座のおすすめポイント】
新NISA口座では日本株の売買手数料が無料なのに加えて、米国株と中国株の売買手数料も無料。マネックス証券は以前から米国株と中国株の取引に力を入れている証券会社で、新NISA口座でも米国株は約5000銘柄、中国株は2600銘柄以上が購入できる。「つみたて投資枠」の対象投資信託のラインナップも豊富。最低購入金額が原則100円で、少額からつみたてNISAを始めることができる。すべての投資信託の販売手数料が無料! 投資信託を保有すると、ほとんどの投資信託で年率0.03〜0.26%の「マネックスポイント」や「dポイント」がもらえる​のも嬉しい。ポイントはAmazonギフト券などに交換できる。しかも、投資信託の積立購入のときに「マネックスカード」や「dカード」で支払うと最大3.1%分のマネックスポイントやdポイントが貯まる。また、JCBカードでもクレカ積立が可能で、最大1.0%がJ-POINTで還元される。単元未満株取引「ワン株」では買付手数料が無料。売却手数料も新NISA口座なら無料だ。2024年3月末から「ON COMPASS」がNISA成長投資枠での利用に対応した。「ON COMPASS」は2023年4月の金融庁公表調査、3年・5年リターンで1位を獲得したおまかせ資産運用サービスだ。投信の出口戦略に「投信定期売却サービス」が便利。NISA口座にも対応しており、毎月自動で一定額を受け取れる。
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つみたて投資枠 成長投資枠 クレカ積立
還元率
投資信託 株式売買手数料(税込) 投資信託
国内株 米国株
159本 137〜2200円
(約定代金による)
約定代金の0.495%(上限22米ドル) 433本 −
【SMBC日興証券の新NISA口座のおすすめポイント】
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2023年11月から投資信託情報サービス「日興の投信NISA」を開始。数多くの投資信託のなかからおすすめの21本に絞り込んでいるうえ、「なにごともバランスが大事よ」「私は世界の成長にかける」といったタイプごとに5〜6銘柄をピックアップしてくれるので、自分好みのNISA対応ファンドを選ぶ助けになる。SMBC日興証券では一部の投資信託で買付手数料が必要となるが、積立購入(投信つみたてプラン)の場合は全銘柄で買付手数料が原則無料となるので、上手に活用したい。
また、外国株式は、米国株式・米国上場ETFに投資が可能だ。単元未満株取引「キンカブ」は「100円以上、100円単位」の金額指定で株が買えるのがメリットで、dポイントでも株式投資ができる。「キンカブ」は売買手数料は無料で、100万円以下の買付ならばスプレッドも0%となっている(100万円超の買付時や売却時はスプレッド0.5~1.0%)。
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つみたて投資枠 成長投資枠 クレカ積立
還元率
投資信託 株式売買手数料(税込) 投資信託
国内株 米国株
46本 無料
※電話注文を除く
− 132本 −
【GMOクリック証券の新NISA口座のおすすめポイント】
日本株、投資信託の取引手数料は、NISA、非NISAにかかわらず無料となっている(※電話注文を除く)。投信は100円から積立可能、ほとんどがNISA対象で、eMAXIS Slim、ひふみ、iFreeなど低コストで人気の銘柄を厳選。積立は、毎月、毎週、毎日から選べる。投信選びには「iツール」が役立つ。資産構成や積立シミュレーションなどが可能だ。新NISA対応ではないがFXやCFDなど商品ラインアップが豊富なので、新NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ!
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。※2 1約定ごとプランで約定金額240万円までの売買手数料。

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