16世紀イングランド王妃が過ごした家 イングランド王ヘンリー8世の5番目の王妃、キャサリン・ハワードが子供時代を過ごしたチューダー様式の住宅「チェスワース・ハウス」。元は礼拝堂だったグレートホール(大広間)などがあり、温かみのある木組みの梁(はり)や柱、レンガ造りの暖炉が特徴的だ。広大な敷地には手入れされた庭や森、牧草地などが広がる。 The Wall Street Journal 国際The Wall Street Journal発 2019年2月21日 14:08 有料会員限定 記事をクリップ URLをコピー 記事を印刷 Xでシェア Facebookでシェア はてなブックマークでシェア LINEでシェア noteでシェア この記事は、THE WALL STREET JOURNALの配信記事です。 続きを読むには会員登録が必要です。 会員の方はログイン すべての記事が読み放題!7日間無料体験 ダイヤモンド・プレミアムに登録 記事をクリップ URLをコピー 記事を印刷 Xでシェア Facebookでシェア はてなブックマークでシェア LINEでシェア noteでシェア 関連記事 英国のアンドルー元王子を逮捕、公職上の不正行為容疑で=BBC The Wall Street Journal 【寄稿】「ドンロー主義」失敗の年 The Wall Street Journal 米空軍、中東地域の戦力増強続く 2003年イラク侵攻以来最大 The Wall Street Journal インド「節約型」AI戦略、発展途上国に青写真 The Wall Street Journal 特集 あなたにおすすめ