マツダロードスター
1989年の初代登場以来、ライトウェイトスポーツを代表するモデルがマツダ ロードスター。2015年には4代目となる現行モデルが登場、リトラクタブルハードルーフのRFもラインナップする
アバルト124スパイダー
アバルト初の2シーターオープンとなる124スパイダー。現行マツダ ロードスターのアーキテクチャーを採用し、170psを発生する1.4リッターのマルチエアターボエンジンを搭載する
ダイハツ コペン
リトラクタブルハードトップを備えた軽規格の2シーターオープンがダイハツ コペン。2代目となる現行モデルは着せ替え可能なボディーパネルを採用している