先週(金~木)の「書籍オンライン」で、特に読者の反響が大きかった「人気記事BEST5」をご紹介します。

【週間人気記事1位】
会社に「休みの連絡」を入れるとき、感じのいい人は何と伝える?

会社に「休みの連絡」を入れるとき、感じのいい人は何と伝える?[見逃し配信・4月第1週]Photo: Adobe Stock

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会社に「休みの連絡」を入れるとき、感じのいい人は何と伝える?

それを語るのは、「感じのいい人」に生まれ変われるとっておきのコツを紹介する書籍『気づかいの壁』の著者・川原礼子さんです。職場で困っている人を見かけても、「おせっかいだったらどうしよう…」と躊躇したり、「たぶん大丈夫だろう…!」と自分に言い訳したり……。気づかいをするときには、つい「心の壁」が現れてしまい、なかなか一歩が踏み出せないことが、あなたにもあるのではないでしょうか?

この連載では、「顧客ロイヤルティ」をベースに、ビジネスセミナーへの登壇やコミュニケーションスキルの研修講師を通して、全国200社・2万人以上のビジネスパーソンに向けて教えてきたノウハウを、さらにわかりやすくお伝えします。

本稿では、本書には入りきらなかった「気づかいのコツ」について紹介しましょう。(構成/ダイヤモンド社・種岡 健)

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【週間人気記事2位】
仕事ができる人ほどよく使う、漢字で「たった2文字」の言葉とは?

会社に「休みの連絡」を入れるとき、感じのいい人は何と伝える?[見逃し配信・4月第1週]Photo: Adobe Stock

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いまシリコンバレーをはじめ、世界で「ストイシズム」の教えが爆発的に広がっている。日本でも、ストイックな生き方が身につく『STOIC 人生の教科書ストイシズム』(ブリタニー・ポラット著、花塚恵訳)がついに刊行。佐藤優氏が「大きな理想を獲得するには禁欲が必要だ。この逆説の神髄をつかんだ者が勝利する」と評する一冊だ。

同書の刊行に寄せて、ライターの小川晶子さんに寄稿いただいた。(ダイヤモンド社書籍編集局)

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【週間人気記事3位】
【定年後の仕事】無理をせず「短時間で働ける職種」ランキング、2位は清掃員。では1位は?

会社に「休みの連絡」を入れるとき、感じのいい人は何と伝える?[見逃し配信・4月第1週]Photo: Adobe Stock

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「60歳以降の仕事人生にも、ガイドが必要だ」――そう語るのは、リクルートワークス研究所の坂本貴志さん。高齢期の就労・賃金を専門とする坂本さんが、65歳以上・640万人のデータを分析し、まとめた書籍が『月10万円稼いで豊かに暮らす 定年後の仕事図鑑』です。

定年退職=引退だった時代は終わり、いまや「定年後の仕事探し」を自分自身で行う時代がやってきました。

本書では、実際に働いている人のデータを参照しながら、19カテゴリ、100種類の仕事を紹介。現役時代とは全く違う仕事選びのコツについても解説しています。

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【週間人気記事4位】
仕事ができない人の特徴。2位は「誰にも頼らず自分でやろうとする」。では、1位は?

会社に「休みの連絡」を入れるとき、感じのいい人は何と伝える?[見逃し配信・4月第1週]Photo: Adobe Stock

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頑張っているのに、結果がついてこない」「必死に仕事をしても締め切りに間に合わない」同僚は次々と仕事を片付け、成果を出し、上司にも信頼されているのに、「なんでこんなに差がつくんだ……」と自信を失ったとき、どうすればいいのでしょうか?

ビジネススキルを発信するTikTokのフォロワーが20万人を超え『コンサル時代に教わった 仕事ができる人の当たり前』の著者である「にっしー社長」こと西原亮氏に教えてもらった「超優秀な人が秘かにしている仕事のコツ」を本記事で紹介します。(構成/ダイヤモンド社・林拓馬)

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【週間人気記事5位】
「本を読まない小6の娘が熱中して読んでます!」との声も。子供もどハマりしている異例のビジネス書で紹介されている問題『正直者と嘘つきの島』とは?

会社に「休みの連絡」を入れるとき、感じのいい人は何と伝える?[見逃し配信・4月第1週]イラスト:ハザマチヒロ

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「ビジネス書なのに、なぜか子供たちが取り合って読んでいます」こんな感想が寄せられているのが、2024年ベストセラーランキングビジネス書部門で4位(トーハン調べ)となった話題の書『頭のいい人だけが解ける論理的思考問題』です。

論理的思考問題とは、知識や難しい計算はいっさい不要で、「考える力」のみが問われる問題を指します。小中学校の受験問題、就職試験問題、Google、Apple、Microsoftといった超一流企業の採用試験などでも出題されています。

そんな論理的思考問題を紹介している本書は、下は10歳から、上は84歳まで、いま、あらゆる世代で「面白すぎる!」と話題になっています。「家に置いていたら、先に子供が読んで熱中していた」「ゲームばかりしている兄弟が取り合って読んでいた」などの感想が続出。

この記事では本書より一部を抜粋・編集し、「すべてを疑う思考ができる人」だけが解ける問題を紹介します。

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