「マジかよ!?」「新潟のご当地アイスが??」コメダ珈琲の“衝撃コラボメニュー”まさかの味にびっくりした!「味の再現度高い、というよりそのままで笑った」《実食レビュー》(c)Diamond / イラスト:チハラ アケミ

「今日のランチはなにを食べよう?」お昼休憩のランチに命をかけているサラリーマンの山盛くんが、おいしくてコスパのいいメニューをご紹介します。

コメダ珈琲店では、ちょっぴり不思議な「かき氷」を販売中です!

「マジかよ!?」「新潟のご当地アイスが??」コメダ珈琲の“衝撃コラボメニュー”まさかの味にびっくりした!「味の再現度高い、というよりそのままで笑った」《実食レビュー》

1968年、名古屋市で創業した「コメダ珈琲店」。創業者である加藤太郎氏の実家が米穀屋だったことから“コメ屋の太郎=コメダ”と名付けられました。

「マジかよ!?」「新潟のご当地アイスが??」コメダ珈琲の“衝撃コラボメニュー”まさかの味にびっくりした!「味の再現度高い、というよりそのままで笑った」《実食レビュー》

そんなコメダ珈琲店では、今年も「かき氷」の販売がスタートしました。定番のいちご氷や宇治抹茶氷をはじめ、今年はエリア限定のかき氷も登場。

今回は、一部のエリア限定(主に北海道、東北、関東、東海)で販売されている「もも太郎氷」をご紹介します。価格はレギュラーサイズ630~690円(以下、すべて税込)です。※店舗によって異なります。

メニュー表でソフトクリーム(120円)と練乳(80円)のトッピングがおすすめされていたので、その2つをトッピングしてみました。

「もも太郎」とは、新潟で昔から愛されているご当地アイスです

 

「マジかよ!?」「新潟のご当地アイスが??」コメダ珈琲の“衝撃コラボメニュー”まさかの味にびっくりした!「味の再現度高い、というよりそのままで笑った」《実食レビュー》

SNSでこのかき氷のことを調べてみると「コメダ、もも太郎とコラボしてんの????」「コメダでもも太郎食べれるの??あの新潟のご当地アイスが???」「コメダ……もも太郎氷マジかよ!?」「もも太郎じゃん!?!?!?!コメダ!?!?!?!?!」「味の再現度高い、というよりそのままで笑った」と、もも太郎を知っていると思われる方々から驚きの声が。

私自身はこの「もも太郎」というアイスを食べたことはないのですが、なぜか名前だけは知っていたため、このかき氷の存在に気付いたときから興味津々。

でもまずはこの「もも太郎」がどんなアイスなのか、気になる!と思い、食べる前にまずは少し調べてみました。