大きな政府と小さな政府の分かれ道主要6紙の元旦社説を読み比べて考えた 山崎 元: 経済評論家 予測・分析山崎元のマルチスコープ 2009年1月7日 0:10 会員限定 失礼を顧みず、主要新聞6紙の元旦の社説を評定するなら、日経新聞と東京新聞が優れていた。両紙を読めば、自分が大きな政府と小さな政府のどちらを志向しているかが分かるだろう。 続きを読む 関連記事 山崎元、最後に贈る「ウィスキー」ガイド 山崎 元 新NISA「やってはいけないこと」「すべきこと」最後の総点検 山崎 元 自民党「政治とカネ」問題は岸田政権の致命傷になる 山崎 元 羽生結弦氏の「105日離婚」は回避できなかったのか? 山崎 元 特集 最新記事 ZAiセミナーレポート なぜ日本の商社株は“第3位”に?投資の神様が「50年売らない」と決めたワケ【バフェット入門 基礎・銘柄編:その3】 ZAiセミナーレポート 11歳の「早すぎる売り」が原点…“投資の神様”が生涯守る投資の鉄則【バフェット入門 基礎・銘柄編:その2】 ZAiセミナーレポート S&P500が“損”に見える?なぜ“投資の神様”は5万倍リターンを生んだのか【バフェット入門 基礎・銘柄編:その1】 続・続朝ドライフ 朝ドラにDAIGO登場!妻・北川景子の出演で「出たいと風のウワサが…」制作陣のウィッシュが実現したワケ〈ばけばけ第107回〉 ニュースな本 「仕事の邪魔」だった酒は、いつから娯楽ではなく仕事になったのか?【社会学者が解説】 最新記事一覧