大きな政府と小さな政府の分かれ道主要6紙の元旦社説を読み比べて考えた 山崎 元: 経済評論家 予測・分析山崎元のマルチスコープ 2009年1月7日 0:10 会員限定 失礼を顧みず、主要新聞6紙の元旦の社説を評定するなら、日経新聞と東京新聞が優れていた。両紙を読めば、自分が大きな政府と小さな政府のどちらを志向しているかが分かるだろう。 続きを読む 関連記事 山崎元、最後に贈る「ウィスキー」ガイド 山崎 元 新NISA「やってはいけないこと」「すべきこと」最後の総点検 山崎 元 自民党「政治とカネ」問題は岸田政権の致命傷になる 山崎 元 羽生結弦氏の「105日離婚」は回避できなかったのか? 山崎 元 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi NISA民に朗報!オルカンに足りない「金(ゴールド)・新興国」を補う投資信託3選 続・続朝ドライフ しっかり者の最年少!トメ役・原嶋凛が“看護の仕事”に触れて、まず驚いた「当たり前」〈風、薫る第46回〉 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 日本のEVの草分け、日産「リーフ」が3代目に!その乗り心地を試す 仕事ができる上司の当たり前 仕事ができる人は「いいね、やってみて」と言わない。ではどう言う? デキる上司のズルい一言 仕事がデキる人が無意識に言いがちな「部下が圧を感じる」絶対NGワード 最新記事一覧