自民党総裁選を左右した女性フィクサー・辻トシ子の暗躍ぶりを初公開!宏池会に政権を取らせるため、米国を巻き込んで行った「秘密工作」とは? 2026年1月23日 6:15 この記事を読む 自民党幹事長を務めていた大平正芳と辻トシ子(弁慶橋清水で、1977年2月6日撮影) 辻トシ子の手帳(1978年11月5~11日) 拡大画像表示 記事ページへ この記事を読む 関連記事 大平内閣誕生に向けた「昭和の女帝」辻トシ子による秘密工作を解明!日米オレンジ問題で福田派の“利権”を切り崩し、宏池会に利益誘導する剛腕 ダイヤモンド編集部,千本木啓文 「昭和の女帝」辻トシ子が大蔵省、通産省などの官僚を意のままに動かせた秘訣は?霞が関を掌握することで銀行、トヨタ、電力会社も影響下に ダイヤモンド編集部,千本木啓文 自民党を動かした「昭和の女帝」辻トシ子…隠された権力者の謎に、岸田元首相ら歴代総理・総裁の証言で迫る【ドキュメンタリー前編】 ダイヤモンド編集部 政界の大立者から“遺産”を受け継いだ「昭和の女帝」辻トシ子が、吉田・池田・佐藤ら歴代首相を手玉に取れた理由 ダイヤモンド編集部,千本木啓文 特集 あなたにおすすめ