吉田 恒

吉田 恒

立教大学文学部卒業後、自由経済社(現・T&Cフィナンシャルリサーチ)に入社。財務省、日銀のほかワシントン、ニューヨークなど内外にわたり幅広く取材活動を展開。同社代表取締役社長、T&Cホールディングス取締役歴任。緻密なデータ分析に基づき、2007年8月のサブプライムショックによる急激な円高など、何度も大相場を的中させている。2011年7月から、米国を本拠とするグローバル投資のリサーチャーズ・チーム、「マーケット エディターズ」の日本代表に就任。
第3回
ユーロ逆襲によって起こった10・29「ドル・ショック」が意味するものとは?
吉田 恒
先週まで急落していたユーロが、今週は急反騰となりました。そもそも「異常なユーロ安」になっていた可能性があるため、パニックが落ち着けばこんな動きになるということではないでしょうか。
ユーロ逆襲によって起こった10・29「ドル・ショック」が意味するものとは?
第2回
通貨大動乱!外貨に起こった「信じられない劇変」
吉田 恒
外貨を取り巻く環境で、信じられないような劇変が起こっています。主役になっているのが豪ドル「オージー」。オージーの総合力を示す実効相場(BOEインデックス)が「信じられないような劇変」の典型でしょう。
通貨大動乱!外貨に起こった「信じられない劇変」
第1回
金融パニックが一息つき、異常に下がり過ぎたクロス円が上がる可能性
吉田 恒
金融パニックが一息ついた今、ドル/円がどんどん上がるというより、急激なリスクマネーの退避で「下がり過ぎ」となった一部のクロス円がどれだけ戻すかに注目してみましょう。
金融パニックが一息つき、異常に下がり過ぎたクロス円が上がる可能性
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