中西孝樹
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中西孝樹

自動車アナリスト

なかにし・たかき/オレゴン大学卒。山一證券、メリルリンチ証券等を経て、JPモルガン証券東京支店株式調査部長、アライアンス・バーンスタインのグロース株式調査部長を歴任。現在は、株式会社ナカニシ自動車産業リサーチ代表アナリスト。国内外のアナリストランキングで6年連続第1位など不動の地位を保った日本を代表する自動車アナリスト。著書は、『トヨタのEV戦争』(講談社)、『自動車 新常態』(日本経済新聞出版)、『CASE革命 2030年の自動車産業』(日本経済新聞出版)など多数。

#11
トヨタ、ホンダ、日産…「大変革時代」の生存戦略は?気鋭アナリストが描く5年後の自動車業界ロードマップ
中西孝樹
自動車業界の気鋭アナリストとして知られるナカニシ自動車産業リサーチの中西孝樹代表アナリストが、大変革期に直面する車業界の5年後を大展望。トヨタ自動車をはじめとした日系大手メーカーの生存戦略を分析する。
トヨタ、ホンダ、日産…「大変革時代」の生存戦略は?気鋭アナリストが描く5年後の自動車業界ロードマップ
ルノー日産連合の暗い未来、起こりうる「3つのシナリオ」
中西孝樹
ゴーンショックから1ヵ月が経過した。比較的静かに状況を見極めてきたルノーだが、臨時株主総会の開催を要求するなど、ついに動きが出始めた。アライアンスを持続させながら、その主導権を巡る争いが、本格化を迎えてきている。
ルノー日産連合の暗い未来、起こりうる「3つのシナリオ」
ゴーンの功罪、ルノー日産連合が「独裁維持装置」に変容した理由
中西孝樹
ゴーンショックから1週間。日本では、日産を私物化したゴーン氏と、日産乗っ取りを画策したフランス政府を「悪」とする論調であふれかえっているが、ことはそう単純ではない。1999年に始まったルノー・日産のアライアンスのこれまでを振り返り、ゴーン逮捕に至った遠因をひもとく。
ゴーンの功罪、ルノー日産連合が「独裁維持装置」に変容した理由
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