及川卓也
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及川卓也

クライス&カンパニー顧問/Tably代表

早稲田大学理工学部を卒業後、日本DECに就職。営業サポート、ソフトウェア開発、研究開発に従事し、1997年からはMicrosoftでWindows製品の開発に携わる。2006年以降は、GoogleにてWeb検索のプロダクトマネジメントやChromeのエンジニアリングマネジメントなどを行う。2015年11月、技術情報共有サービス『Qiita』などを運営するIncrementsに転職。17年6月より独立し、プロダクト戦略やエンジニアリングマネジメントなどの領域で企業の支援を行う。17年9月、ヘッドハンティング・人材紹介を展開するクライス&カンパニーの顧問に就任。2019年1月、テクノロジーにより企業や社会の変革を支援するTably株式会社を設立。「プロダクトマネージャーのキャリア戦略」

第4回
日本企業のアプリには「おもてなし」の心が足りない
及川卓也
日本は「おもてなし」の国だと思っている日本人は少なくない。しかし、日本発のアプリには、おもてなしの心が足りないのではないか。マイクロソフト、グーグルでエンジニアとして活躍した及川卓也氏はそう指摘する。
日本企業のアプリには「おもてなし」の心が足りない
第3回
日本人の生産性の低さは「給料」を上げれば全て解決する
及川卓也
2019年4月に関連法が施行され、本格スタートした働き方改革。しかし、その実施が日本企業の競争力をますます低下させる恐れがある――。マイクロソフト、グーグルでエンジニアとして活躍した及川卓也氏はこう指摘する。
日本人の生産性の低さは「給料」を上げれば全て解決する
第2回
中国「本気のIT化」を嘲笑う日本人の危機的状況
及川卓也
中国の製品・サービスが「安かろう悪かろう」と軽んじられてきたのも、今は昔。QRコード決済やAIなど、テクノロジーの分野で中国は日本を既に追い越し、米国に迫ろうとしている。しかし、日本人には未だに危機感がない人が多いようだ。
中国「本気のIT化」を嘲笑う日本人の危機的状況
第1回
アマゾンの成功から日本の部品メーカーが学ぶべき理由
及川卓也
現在の情報社会で、世界の覇権を握っている4大企業GAFA。その共通点は「プラットフォーマー」であることだ。マイクロソフト、グーグルで活躍した及川卓也氏が、今後、日本企業がプラットフォーマーとして生き残るためのすべを解説する。
アマゾンの成功から日本の部品メーカーが学ぶべき理由
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