フォロー

宮口幸治

立命館大学大学院人間科学研究科教授

京都大学工学部を卒業し建設コンサルタント会社に勤務後、神戸大学医学部を卒業。児童精神科医として精神科病院や医療少年院等に勤務、2016年より立命館大学教授。医学博士、臨床心理士。著書は、『ケーキの切れない非行少年たち』(新潮社)、『医者が考案したコグトレパズル』(SBクリエイティブ)、『マンガでわかる!境界知能の人が見ている世界』(扶桑社)など多数。

「僕はもう二度と誰も悲しませたくありません」と言う少年がまさかの出戻り!?少年院の“模範生”の正体【マンガ】
宮口幸治
児童精神科医による大ヒット書籍のコミカライズ版として、くらげバンチ(新潮社)で連載されている『ケーキの切れない非行少年たち』(原作:宮口幸治/漫画:鈴木マサカズ)。今回は、第3話「卒院」を掲載する。
「僕はもう二度と誰も悲しませたくありません」と言う少年がまさかの出戻り!?少年院の“模範生”の正体【マンガ】
「ケーキの切れない非行少年」が4年後に起こした衝撃事件…精神科医が予想だにしなかった結末【マンガ】
宮口幸治
児童精神科医による大ヒット書籍のコミカライズ版として、くらげバンチ(新潮社)で連載されている『ケーキの切れない非行少年たち』(原作:宮口幸治/漫画:鈴木マサカズ)。今回は、第2話「田町雪人との出会い」を掲載する。
「ケーキの切れない非行少年」が4年後に起こした衝撃事件…精神科医が予想だにしなかった結末【マンガ】
【マンガ】彼らはなぜケーキを3等分できないのか?非行の背景にあった「大変な事実」
宮口幸治
児童精神科医による大ヒット書籍のコミカライズ版として、くらげバンチ(新潮社)で連載されている『ケーキの切れない非行少年たち』(原作:宮口幸治/漫画:鈴木マサカズ)。今回は、第1話「三等分できない少年たち」を掲載する。
【マンガ】彼らはなぜケーキを3等分できないのか?非行の背景にあった「大変な事実」
【児童精神科医が解説】「ウソ」を繰り返してしまう子どもたち、隠された本音を引き出す指導法とは
宮口幸治
知的障害と平均域のボーダーである知能指数(IQ)「70以上85未満」は「境界知能」と言われ、日本人の約7人に1人が該当する。こうしたグレーゾーンの子どもたちは、「普通」に見えるのに「普通」ができないという生きづらさを抱えている。ここでは「よく嘘をついてしまう子」「自分のことを棚にあげる子」「人の気持ちがわからない子」の3例を挙げ、子どもたちへの指導法を説く。本稿は、宮口幸治『イラスト図解 境界知能&グレーゾーンの子どもの育て方』(扶桑社)の一部を抜粋・編集したものです。
【児童精神科医が解説】「ウソ」を繰り返してしまう子どもたち、隠された本音を引き出す指導法とは
【児童精神科医が解説】「どうせ自分はバカでダメだから…」親が気付けない、キレやすい子が抱える“悩みの奥底”
宮口幸治
知的障害と平均域のボーダーである知能指数(IQ)「70以上85未満」は「境界知能」と言われ、日本の人口の約14%が該当する。こうしたグレーゾーンの子どもたちは、周囲からはほとんど気づかれず、支援の対象外になってしまうことが多い。ここでは「すぐに被害的になる子」「感情の起伏が激しい子」「気持ちの切り替えが苦手な子」の3例を挙げ、その対応策を指導する。本稿は、宮口幸治『イラスト図解 境界知能&グレーゾーンの子どもの育て方』(扶桑社)の一部を抜粋・編集したものです。
【児童精神科医が解説】「どうせ自分はバカでダメだから…」親が気付けない、キレやすい子が抱える“悩みの奥底”
【児童精神科医が解説】「なんでウチの子、こんなにヤル気がないのか…」普通に見える“境界知能の子”が感じる生きづらさ
宮口幸治
知的障害と平均域のボーダーである知能指数(IQ)「70以上85未満」は「境界知能」と言われ、日本人の約7人に1人が該当する。こうしたグレーゾーンの子どもたちは、周囲からはほとんど気づかれないため、適切な支援が受けられず見過ごされがちだ。ここでは「すぐに諦めてしまう子」「行動が遅い子」「忘れ物が多い子」の3例を挙げ、これらの対応策を解説する。本稿は、宮口幸治『イラスト図解 境界知能&グレーゾーンの子どもの育て方』(扶桑社)の一部を抜粋・編集したものです。
【児童精神科医が解説】「なんでウチの子、こんなにヤル気がないのか…」普通に見える“境界知能の子”が感じる生きづらさ
不幸にならないために「適切な怒り」と「有害な怒り」を区別して自覚する方法
宮口幸治
「怒り」には適切なものと有害なものがあり、区別して自覚することが重要になる。少年院で矯正教育に携わった著者が、自分も他人も傷つけてしまう「歪んだ怒り」に陥らない心がけを指南する。本稿は、宮口幸治『歪んだ幸せを求める人たち:ケーキの切れない非行少年たち3』(新潮社)の一部を抜粋・編集したものです。
不幸にならないために「適切な怒り」と「有害な怒り」を区別して自覚する方法
火事で愛犬の救出に行かせた甥が焼死、苦悩する叔母が抱えていた「自己愛の歪み」とは
宮口幸治
あなたの望む「幸せ」がもし「歪んだ幸せ」なら、他者をとんでもない不幸に陥れるかもしれない。人はなぜ「歪んだ幸せ」にとらわれるのか。少年院で矯正教育に携わった著者が、ある放火事件で起きた悲劇をもとに解説する。本稿は、宮口幸治『歪んだ幸せを求める人たち:ケーキの切れない非行少年たち3』(新潮社)の一部を抜粋・編集したものです。
火事で愛犬の救出に行かせた甥が焼死、苦悩する叔母が抱えていた「自己愛の歪み」とは
絶対に巻き込まれてはいけない!「幸せ」になれず「歪んだ幸せ」を求める人の理不尽な言動
宮口幸治
「なぜこんな意地悪をするのか?」と思ってしまう理不尽な振る舞いをする人の心理の根幹には、「幸せになりたい」という気持ちがある。ただ、それが「歪んだ幸せ」であるのだとか。人々が求めてしまう、歪んだ幸せにつながる5つの要素とは。本稿は、宮口幸治『歪んだ幸せを求める人たち:ケーキの切れない非行少年たち3』(新潮社)の一部を抜粋・編集したものです。
絶対に巻き込まれてはいけない!「幸せ」になれず「歪んだ幸せ」を求める人の理不尽な言動
新着
業界
学び
特集
書籍
業界
製造業 銀行・証券・金融 保険 建設・不動産 コンサル・士業 商社 運輸・物流 IT・通信 AI・テクノロジー エネルギー 医療・製薬 食品・農業 小売・外食 サービス・エンタメ メディア・広告 スタートアップ・新規事業 教育 財閥・学閥 予測・分析
学び
経営・戦略 マネジメント ビジネス課題 ビジネススキル 営業・マーケティング マネー・投資 相続・節税 年金 キャリア・働き方 受験・子育て 教養