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橋本拓也

アチーブメント株式会社 取締役営業本部長、トレーナー

はしもと・たくや/千葉大学卒業後、2006年アチーブメント株式会社に入社。入社1年目で新規事業の責任者に抜擢され家庭教師派遣事業を立ち上げるも、5年で事業閉鎖。2008年よりメンバーマネジメントに携わるが、異動・退職などが多く、7年間マネジメントの無免許運転期間を過ごす。その後、世界60カ国以上で学ばれる「選択理論心理学」を土台にしたマネジメントに取り組み、マネジメントが激変。メンバーおよび組織の飛躍的な成長を創り出し、2021年に新卒初の執行役員、2022年に取締役に就任。現在は130名以上のメンバーマネジメントに携わる。2023年に開講したマネジメント講座は1年でシリーズ累計1000名以上が受講。また、企業経営者や管理職、ビジネスパーソンらが年間1.8万名以上受講するセミナー『頂点への道』講座シリーズのメイン講師をつとめる。これまでに研修を担当した受講生は3万名に上る。著書に『部下をもったらいちばん最初に読む本』。

「無理しなくていいよ、早く帰りな」上司に優しくされた部下が陰で漏らした“まさかのひと言”
橋本拓也
「ハラスメントだと言われたくない」「部下を傷つけたくない」部下を持つマネジャーの多くは、心のどこかでこういった“見えないブレーキ”を踏みながら仕事をしているのではないでしょうか。でもある日、気づいたことがあります。部下への過剰なまでの配慮が、組織をじわじわ停滞させ、部下の成長の芽まで摘んでいるのでは……?今回は、私自身の「良かれと思ってやらかした話」を入口に、マネジメントの本丸ともいえる「伝え方」について、お伝えいたしましょう。
「無理しなくていいよ、早く帰りな」上司に優しくされた部下が陰で漏らした“まさかのひと言”
「将来どうなりたい?」はNG!気の利かないマネジャーが部下の目的を明確化させた9つの実践例とは?
橋本拓也
メンバーの将来的なビジョンの明確化はマネジャーの重要な仕事の1つだ。しかし、人材教育コンサルティングのアチーブメント取締役営業本部長であり、マネジメント講座のトレーナーでもある橋本拓也氏は「マネジャーが『君は将来どうなりたいの?」と質問をしても効果が薄い」と指摘する。では、どのような関わり方をすれば良いのか?メンバーの目的意識を促す9つの実践例を紹介する。※本稿は、橋本拓也『部下をもったらいちばん最初に読む本』(アチーブメント出版)の一部を抜粋・編集したものです。
「将来どうなりたい?」はNG!気の利かないマネジャーが部下の目的を明確化させた9つの実践例とは?
マネジャーが部下の信頼を失わないために今すぐやめるべき「7つの致命的習慣」
橋本拓也
マネジャーが部下から信頼を勝ち取るために抑えておきたいポイントとは何だろうか。1年間で1000人以上が受講するマネジメント講座を生み出したアチーブメント取締役営業本部長の橋本拓也氏が、部下との関わり方に思い悩むマネジャー必見の7つの身につけたい習慣を解説する。※本稿は、橋本拓也『部下をもったらいちばん最初に読む本』(アチーブメント出版)の一部を抜粋・編集したものです。
マネジャーが部下の信頼を失わないために今すぐやめるべき「7つの致命的習慣」
無免許マネジメントにブレーキなし!「任せられないマネジャー」はなぜ我流マネジメント道を突き進むのか?
橋本拓也
「多くのマネジャーはマネジメントの“無免許運転”をしています」。そう語るのは人材教育コンサルティングを行うアチーブメントの取締役営業本部長であり、トレーナーでもある橋本拓也氏だ。我流マネジメントに陥りがちなマネジャーの原因とは?※本稿は、橋本拓也『部下をもったらいちばん最初に読む本』(アチーブメント出版)の一部を抜粋・編集したものです。
無免許マネジメントにブレーキなし!「任せられないマネジャー」はなぜ我流マネジメント道を突き進むのか?
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