古賀昭義
高齢者はベッドと布団、どっちで寝るべき?→医師が推奨する「熟睡習慣」が参考になる
年齢を重ねても若々しい人は、特別なスキンケアをしているわけでも、激しい筋トレに励んでいるわけでもない。むしろ、共通しているのは心の持ち方。実は、好奇心の持ちようだったりパートナーを愛す気持ちだったりと、一見健康とは関係なさそうなマインドが肉体を強くする。整形外科医が、元気に暮らすための秘訣を教える。※本稿は、往診専門整形外科医の古賀昭義『「よくつまずく」「よろけやすい」人のお助けBOOK』(主婦の友社)の一部を抜粋・編集したものです。

骨と筋力が強くなる!60秒でできる「簡単トレーニング」とは?【医師が教える】
年齢を重ねるとともに歩く時間が減る人が多いが、ウォーキングこそ最良の健康法だ。少し早起きして朝日を浴び、姿勢正しく歩くことで、骨は強くなり筋力アップも期待できる。整形外科医が「正しい歩行姿勢」や「シューズ選び」までを指南する。※本稿は、往診専門整形外科医の古賀昭義『「よくつまずく」「よろけやすい」人のお助けBOOK』(主婦の友社)の一部を抜粋・編集したものです。

脳卒中・心筋梗塞の死亡リスクと強い関係がある「意外な数値」とは?【医師が解説】
実家に帰って親が元気そうだと安心しても、介護は突然やってくる。そうした事態を防ぐためには、転倒などの危険サインの察知が欠かせない。実は、そのもっともわかりやすい前兆が握力だ。いますぐ親にやらせたい老化のセルフチェックを、整形外科医がわかりやすく解説。※本稿は、往診専門整形外科医の古賀昭義『「よくつまずく」「よろけやすい」人のお助けBOOK』(主婦の友社)の一部を抜粋・編集したものです。
