フォロー

松本 隆

作詞家

1949年生まれ。慶応大学在学中に細野晴臣・大滝詠一・鈴木茂とロックバンド「はっぴいえんど」を結成、ドラムと作詞を担当。1975年、太田裕美「木綿のハンカチーフ」のヒットにより注目を集める。1981年、寺尾聰の「ルビーの指環」が第23回日本レコード大賞受賞。これまでに手掛けた楽曲総売り上げ枚数は5000万枚以上。今年(2025年)、作詞家生活55周年を迎えた。著書に『微熱少年』(1985年、新潮社・2016年、立東舎文庫)『風街詩人』(1986年、新潮社)等、多数。

作詞家・松本隆が50年ぶりにドラムを叩いた夜、武道館で見た“不思議な渦”とは
松本 隆
作詞家・松本隆は、日本のロックの原点と言われる「はっぴいえんど」のドラマーだった。作詞家として目覚ましい活躍をするなか、半世紀を経て再びステージに立つことになる。なぜ今、もう一度ドラムだったのか。彼は自らの来歴と向き合いながら、音楽と言葉の出発点を振り返る。※本稿は、作詞家の松本 隆『書きかけの…ことばの岸辺で』(朝日新聞出版)の一部を抜粋・編集したものです。なお、初出は『朝日新聞土曜別刷り』に連載している「書きかけの…」に掲載されました。
作詞家・松本隆が50年ぶりにドラムを叩いた夜、武道館で見た“不思議な渦”とは
新着
業界
学び
特集
書籍
業界
製造業 銀行・証券・金融 保険 建設・不動産 コンサル・士業 商社 運輸・物流 IT・通信 AI・テクノロジー エネルギー 医療・製薬 食品・農業 小売・外食 サービス・エンタメ メディア・広告 スタートアップ・新規事業 教育 財閥・学閥 予測・分析
学び
経営・戦略 マネジメント ビジネス課題 ビジネススキル 営業・マーケティング マネー・投資 相続・節税 年金 キャリア・働き方 受験・子育て 教養