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山岸久朗

弁護士

大阪弁護士会所属。大阪府出身。2000年に司法試験合格。2002年に大阪弁護士会登録。2007年に山岸久朗法律事務所を開設。趣味は空手とマラソン(ホノルルマラソン完走3回)。「やる時は徹底的にやる」をモットーに、ご依頼者の問題解決に全力を尽くす。近年はTV番組など各種メディアに多数出演。現在はMBS『せやねん』にレギュラー出演し、法律解説を務める。また、企業や個人を対象とした各種テーマの講演会を全国津々浦々で多数開催。

体操部の練習中に高1男子が脊髄損傷…学校側弁護士の「血も涙もない言い分」とは?
山岸久朗
子どもが体育の授業や部活動中に、思わぬ事故に遭遇する可能性はある。障害が残ることになった場合、自治体や学校を相手取り、損害賠償請求を起こすケースも実際にある。体操部の活動中の事故で首を強打し半身不随になった高1の男子生徒の事例を紹介しよう。
体操部の練習中に高1男子が脊髄損傷…学校側弁護士の「血も涙もない言い分」とは?
交通事故の被害に遭ったらいくらもらえる?弁護士に依頼したほうが得するワケ
山岸久朗
交通事故に遭った場合、補償の請求ができる。しかし「交通事故は揉める争点がてんこ盛り」だ。そもそも、交通事故被害の損害賠償は、弁護士に依頼した時としない時では受け取れる額に大きく差が出るという。弁護士である筆者が、補償請求時に取るべき対応を解説する。※本稿は、山岸久朗『人生のトラブル、相場はいくら?』(幻冬舎)の一部を抜粋・編集したものです。
交通事故の被害に遭ったらいくらもらえる?弁護士に依頼したほうが得するワケ
兄「遺言がある」vs妹「お父さんもうボケてた!」骨肉の争いを終わらせた「病院カルテより強い存在」とまさかの理由
山岸久朗
遺産相続で、骨肉の争いに発展する火種になりかねないのが遺言書だ。遺言書には大きく3種類あり、正式なものでなければ信憑性が薄いため、円滑な遺産分割を妨げてしまう。遺言書の重要性について、実際にあった“争続”の裁判での経験をもとに、テレビやラジオなどでも活躍するなにわの熱血弁護士が解説する。※本稿は、山岸久朗『人生のトラブル、相場はいくら?』(幻冬舎)の一部を抜粋・編集したものです。
兄「遺言がある」vs妹「お父さんもうボケてた!」骨肉の争いを終わらせた「病院カルテより強い存在」とまさかの理由
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