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内田直樹

認知症専門医

医療法人すずらん会たろうクリニック院長、精神科医、医学博士。1978年長崎県南島原市生まれ。2003年琉球大学医学部医学科卒業。福岡大学病院、福岡県立太宰府病院を経て、2010年より福岡大学医学部精神医学教室講師。福岡大学病院で医局長、外来医長を務めたのち、2015年より現職。日本老年精神医学会専門医・指導医。著書に『早合点認知症』(サンマーク出版)ほか。

スマホで「脳が退化する人」と「認知症予防に使う人」の決定的な違い【専門医が解説】
内田直樹
「名前をド忘れする」「スマホをダラダラ見て集中力が落ちた」。そんな脳の衰えに対し、スマホが脳を退化させるという意見が目立つようになった昨今。しかし、認知症専門医の内田直樹氏は、スマホ依存の正体であるドーパミンの「報酬設計」さえ変えれば、スマホは最強の予防装置になると断言する。その理由とは?※本稿は、認知症専門医の内田直樹『脳にいいスマホ 認知症をスマホで予防する』(サンマーク出版)の一部を抜粋・編集したものです。
スマホで「脳が退化する人」と「認知症予防に使う人」の決定的な違い【専門医が解説】
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